出版社から電話が。


原稿が届いたとのお知らせだった。

ん?

まだ、中身読んでないんだな。

とにかく届いたそうだ。


何か上手いこと行けば

出版化も夢じゃありませんよーと

言われるケド、甘い夢はみないのだ。


または、他のスタッフさんにも

読んでもらうかも知れないけれど、

ダメだったら文書でお知らせしますね

とのことだった。


きっと訳分からんから、ボツだろう。

あくまでも患者の観点からしか

書いてない

「精神病および症候群の話」

なのだから。


支離滅裂だし、ね♪


で、書き直す部分も多いのですがと言うと、

個人名とかはですねと言われたケド、

そうじゃなく、推敲に推敲を

重ねなければならないでしょうと

言う意味だったんだケド。


今は携帯小説が流行ってて、

さっくり出版されることもありますねーとの

お話。


いやーでも、相当人気がないと

出版化も難しいんでしょうねぇ。


プロの目で見なくても

きっと駄作です。

証明書付きで。


時間がかかるらしいが

何かきっとヒマそげなので

今頃頭抱えて読んであるような気がする。


ぬか喜びはしないの!