試験まで、後1日。
そして、訪問看護の木曜日なので、
いつもなら学校にいるあたしだが、
珍しく家に居たら、
電話が鳴った。
ばあちゃんは、相変わらずこうである。
「誰?」
と、訊いても
「分からんとたい」
そ、それなら聞こえ難いのでとか
言ってはっきり訊けばいいのに。
すると、倒産した自己出版を取り扱っていた
出版社が倒産したので、その後を継いだ
出版会社の女性から電話。
まあ、確かにそこから手紙は来てたけど、
(どうせ、型どおりだけのあいさつってとこだな。
まあ、仕方なく出したってことでしょ)
と、たかをくくっていたので、捨てた(爆。
すると、ブログでこころの病でと言うと
そうゆう重い話、いいですねーと。
で、何だっけ?
何で書き始めたかだったかな、
「黒澤監督の夢と言う映画を観て、
自分の見る夢を記録したくて
始めました」
前のブログは希望はしていたが、
アドレスを変更してしまったので、
記事が書けなくなり、
このブログを日記代わりにしてる
わけだが。
と言うか、違うんだった。
「実録鬼嫁日記」
の管理人さんが福岡在住のひとなので、
ついつられて始めたというのが、
ダイレクトなブログ生活のきっかけに
なったのだった。
そんなこんなで推敲もしてませんがと
言うと、そうゆう無垢な状態のままの方が
いいんですよとも言われ、調子に
乗せられた。
つまり、ブログを印刷してるのだ。
病気関係のことは印刷済みだったが
どこかに消えた。
でも、向こうのひとは聞いてもないのに、
「勝手にコンテストに出すとかしませんよー」
(反対に怪しい???)
まあ、でもプロの厳しい目で読むそうだから、
当てには出来ないが、チャンス???と
思うとなかなか寝付けない(爆。