今日、エクセルとワードをエキスパートまでの
資格をそれぞれ取得して、更に
簿記の3級の復習と2級の資格取得するのに、
いつまでかかるのかと相談したら、
じっくり受かるようにまで、
調整するには、来年の6月まで
かかるんだと訊いた。
(うっ。後、1年弱かかるんだ。
なら、今、エステ代にどん!とは、
使えない。
言い訳、言い訳、言い訳・・・。
あ、あの経験を生かして?)
「あのー・・・ですね。ええとですね・・・。
急な話ですけど、
バイト先が
昨日、いきなり
閉店しまして、
職を失ってですね。
で、次のところを
探したとしても、
続くかも分からない
ので、エステの
予約を取ってた
んですが、
キャンセルさせて
下さい。
すいません・・・」
(↑一番、愛着の湧いたレストランを
永遠に辞めねばならない状況って
本当に体験したので、こんなウソを
並べ立てたバカですいません・・・)
ばあちゃんが快く半分くらい
貸してくれてたら、ほいほい
来週の月曜日には、
腰の痛みすら取ってくれる
機械やらオイルやらでマッサージ
してもらい、リッチな気分に
浸れることにぼーっと
ま、いいかとどかん!と、
出費してしまい・・・そうになってた!
ああ、やばかった。
後、すんでのところで
75万円と言う大金をしれっと
出してたところだった(はふー・・・。
そんなことをして、
ばあちゃん、なくなったよー
貯金と言えば、
「あんたの使い込みようじゃ、
そりゃ、なくなるとも早かろうたい!」
って、怒られてた、きっと来年の初め頃。
これからはお弁当持参のつもりで!
いや、昼からの授業を受けて、
昼ごはんは必ずおうちで頂く!
これ、掟ねー♪
そいや、今日、病院のテレビで、
夏のお弁当づくりについて説明してあった。
「おかずを分けるのに、
生野菜は使わず、バランやアルミホイルの
容器を使いましょう」
「梅干は、一点に一個では、その周辺しか
痛みにくく出来る程度なので、
散らしましょう」
「ご飯に2合炊く場合は、お酢を大匙1杯
入れましょう」
「夕べの夕飯の残りを使う場合は、
芯まで加熱して入れましょう」
(つか、それはしない方がいいとの
前提の上)
「玉子焼きや唐揚げ、冷凍食品などは
芯まで加熱しましょう」
・・・後、何かあったかな???
しかし、全世界のお母さんは大変だ。
毎日、お弁当のおかずは
何にしよう???
あたしだったら、3ヶ月でもう、
お金渡してパン食べさせてるね。
うちは生焼け玉子焼き、焼きしゃけ、唐揚げが
定番でした。
でもね、でもね、カットフルーツも
入れてくれるお母さんだったのよ、
うちはー♪
嬉しいのもあったけど、
こんなにも優しいお弁当は
ないだろうと思ってたくらい。
母が亡くなり、自分で自分に作った
お弁当はたったの2回のみ。
めんどいこと、嫌いだからしなーいで
通じた家庭に育ったおかげで
こんなぐうたら落ちこぼれ
行かず後家の誕生♪