ちょうど零時から始まる、クリスマスのミサに行ってきました。

信者ではないが、毎年行っています。

去年も聞いたかもしれないが、キリスト教が日本に伝来したとき、「愛」という

言葉に代わる日本語がなく当時のキリシタンの人は「御大切」と訳したそうです。

キリストが自分の体を、パンに変えて弟子に与えたように、愛を切与えると言う事では

ぴったりの言葉で、わたしは「愛」より「御大切」を採用したいと思いました。



一年間の自分の犯した罪や、愚痴や、もろもろを一回で「ごめんちゃい!」して

ちょっとすっきりするのが、べぶちゃんのクリスマスです。

いいのかぁ~~????

いいのだ!自分なりに「御大切」な時間を過ごすのだからね!