昨年8月、京都に行きました
暑かったです
目的は、まずは京セラ美術館
ルーブル美術館展をやっていました
タイトルは「LOVE」
撮影可能な絵画も
いくつかありました
「アモルとプシュケ」
愛の神アモルが
プシュケの額に
そっとキスをする瞬間
プシュケは、ギリシャ語で
「蝶」と「魂」を意味する
そうです
もう1枚写真に取ったのは
「アポロンとキュパリッソス」
アポロンと美少年キュパリッソスの
愛の神話が描かれている
ルーブル美術館に所蔵される
愛にまつわる作品を
集めた展覧会でした![]()
美術館を出ると
すぐ近くに
平安神宮があったので
寄ってみました
ちょうど風鈴が
飾ってあって
涼やかな音色が聞けました
広大な敷地と
空の雲に迫力があります
京都の空って
毎回、何かの気配というか
濃い気のようなものを
感じさせます
夏ならではの風鈴や
夏休みを思い出す空を見ると
暑い中、汗をかきながら
巡る京都も悪くない
と思ってしまう![]()
この後、電車で次の目的地に
移動しました
続きます








