*こくはく
君に伝えたいことがある
胸に抱えたこの想いを
うまく言葉にできないけど
どうか聞いて欲しい
いつの間にか
夜も眠れないぐらい
君を想っていた
眠ったって
夢の中で探すくらい
想いが募っていた
君に全部伝えたら
この関係壊れちゃいそうで
でも友達のままじゃ辛くて
だから全部伝えたくて
いざ君の目の前に立つと
勇気が臆病風に吹かれ
散々予習したフレーズ
胸から溢れ出して忘れる
熱くなる鼓動が痛いぐらい
ほんとに僕らしくない
もうカッコ悪くてもいいや
とにかく 君に聞いて欲しいんだ
大好きだ 大好きなんだ
それ以上の言葉を
もっと上手に届けたいけど
どうしょうもなく
溢れ出す想いを伝えると
やっぱ 大好き しか出てこない
ただ それだけで
でも それがすべて
はじめて会ったのはSo
晴れた日で
一日中暑い日だった
それは僕と君とが出会えた日で
突然の恋が始まった
顔もスタイルもすごくタイプ
直球ど真ん中ストライク
君の笑顔は自由だった
そんな君に夢中だった
それから毎日電話で長話し
でも緊張してまたからまわり
だれにも負けないデッカイ愛
そんな気持ちに気付いているかい?
押さえ切れない
想いが増した
から勇気を出して一か八か
飾らない気持ちを持って今
君に伝えたいことがあるんだ
大好きだ 大好きなんだ
それ以上の言葉を
もっと上手に届けたいけど
どうしょうもなく
溢れ出す想いを伝えると
やっぱ 大好き しか出てこない
本当は 恐くて不安もあるけど
君のこと 君の夢
守れるように
もっと強くなると約束して
今すぐに まっすぐに
君の街へ 君の元へ
大好きだ 大好きなんだ
それ以上の言葉を
もっと上手に届けたいけど
どうしょうもなく
溢れ出す想いを伝えると
やっぱ 大好き しか出てこない
ただ それだけで
でも それがすべて
君に伝えたいことがある
胸に抱えたこの想いを
うまく言葉にできないけど
どうか聞いて欲しい
* * * * * * * * * *
WHY
今、柄にもなく落ち込んでいます。
いや、これも自分が招いた結果だから
落ち込んで当たり前なんだけどね、
思っていた以上に私にとっては
辛かったのかな。
『見なきゃよかった。』
このブログを見てくれてる人にも
こんな風に思ったことはあるかな。
彼氏、彼女の携帯を
つい見ちゃったとき。
自分だけが知らなかった事実を
見ちゃったとき。
知りたくなかった現実を
目の当たりにしちゃった時。
それを受け入れたくなかった時。
私は今、まさにそんな感じです。
気持ちが紛らわしきれないし
誤魔化しきれなくて、
なんだか落ち着かなくて。
文章にしたら少しなにか
変わるのかな?って思ってみて
ブログを書いてるわけだけど、
これを書いてる間にも
また何か起きてるんだろうな・・・
って思うと、キリがないです。
私の考え始めたら止まらない
この性格が自分でも本当に嫌。
ごめんね、弱音ばっかり吐いて。
でも、これで最後にしたい。
白か黒。
ここにグレーなんか要らないよね。
ねぇ
『あんたなんか要らない』
そう言ってやりたい
ねぇ でもひとりにしないで
錆びついた景色の中
またいつもの道を行く
『今日で最後』って
言い聞かせながら
勝手な奴に会いに行く
なのに会えると思えば嬉しくて
それでも胸は苦しくて
向かう足は速まって
嘘でも抱きしめられたくて
大事にされないの分かってて
また同じこと繰り返して
わがままに付き合ってるだけ
『どうして私じゃだめなの』
『どうしてこんなに好きなのに』
『どうして私に嘘つくの?』
『どうして?どうして?
私を愛して!』
散らかった部屋
煙草の匂い
革のソファー
何度もここに来てるのに
私の存在はない
いつも通りあなたは優しい
知らない女子からまた着信
あんたは何の悪気もなく
私を簡単に傷付ける
耐え切れずに部屋を飛び出しても
追いかけて来ないの分かってる
私が投げ出せば全て終わり
『どうして私を責めるの?』
『どうして私を裏切るの?』
『どうして私を傷付けるの?』
『私だけを愛せない?』
『本当の気持ちを教えて』
『隠さないで 彼女は誰なの?』
『お願い私を捨てないで』
『大嫌い大嫌い大嫌い大嫌い
馬鹿みたい』
ねぇ あなたにとって
私は一体どんな存在?
もしあなたを失ったら
私は生きられない
もうあんたの為に
泣きたくなんかないのに
その甘い言葉に
惑わされたくはないのに
また今日も言えない『さようなら』
そばにいたいだけなのに
恋人のふりやめて
わざとらしく優しくしないで
もう私を惑わさないで
これ以上私を傷付けないで
『どうして私じゃだめなの』
『どうしてこんなに好きなのに』
『どうして私に嘘つくの?』
『どうして?どうして?どうして?
どうして?どうして!』
『どうして私じゃだめなの』
『どうしてこんなに好きなのに』
『どうして私に嘘つくの?』
『愛して愛して愛して 私を愛して』
この歌詞が染みてくるよ、
ちょっと辛いね。
前だけを向いて
歩いていきたいのに。
こんな時だけ
振り向かせないで欲しいのに。
*最後のI LOVE YOU
またまたパソコンから更新します◎
今、柄にもなく落ち込んでいます。
いや、これも自分が招いた結果だから
落ち込んで当たり前なんだけどね、
思っていた以上に私にとっては
辛かったのかな。
『見なきゃよかった。』
このブログを見てくれてる人にも
こんな風に思ったことはあるかな。
彼氏、彼女の携帯を
つい見ちゃったとき。
自分だけが知らなかった事実を
見ちゃったとき。
知りたくなかった現実を
目の当たりにしちゃった時。
それを受け入れたくなかった時。
私は今、まさにそんな感じです。
気持ちが紛らわしきれないし
誤魔化しきれなくて、
なんだか落ち着かなくて。
文章にしたら少しなにか
変わるのかな?って思ってみて
ブログを書いてるわけだけど、
これを書いてる間にも
また何か起きてるんだろうな・・・
って思うと、キリがないです。
私の考え始めたら止まらない
この性格が自分でも本当に嫌。
ごめんね、弱音ばっかり吐いて。
でも、これで最後にしたい。
白か黒。
ここにグレーなんか要らないよね。
ねぇ
『あんたなんか要らない』
そう言ってやりたい
ねぇ でもひとりにしないで
結びついた景色の中
またいつもの道を行く
『今日で最後』って
言い聞かせながら
勝手な奴に会いに行く
なのに会えると思えば嬉しくて
それでも胸は苦しくて
向かう足は速まって
嘘でも抱きしめられたくて
大事にされないの分かってて
また同じこと繰り返して
わがままに付き合ってるだけ
『どうして私じゃだめなの』
『どうしてこんなに好きなのに』
『どうして私に嘘つくの?』
『どうして?どうして?
私を愛して!』
散らかった部屋
煙草の匂い
革のソファー
何度もここに来てるのに
私の存在はない
いつも通りあなたは優しい
知らない女子からまた着信
あんたは何の悪気もなく
私を簡単に傷付ける
耐え切れずに部屋を飛び出しても
追いかけて来ないの分かってる
私が投げ出せば全て終わり
『どうして私を責めるの?』
『どうして私を裏切るの?』
『どうして私を傷付けるの?』
『私だけを愛せない?』
『本当の気持ちを教えて』
『隠さないで 彼女は誰なの?』
『お願い私を捨てないで』
『大嫌い大嫌い大嫌い大嫌い
馬鹿みたい』
ねぇ あなたにとって
私は一体どんな存在?
もしあなたを失ったら
私は生きられない
もうあんたの為に
泣きたくなんかないのに
その甘い言葉に
惑わされたくはないのに
また今日も言えない『さようなら』
そばにいたいだけなのに
恋人のふりやめて
わざとらしく優しくしないで
もう私を惑わさないで
これ以上私を傷付けないで
『どうして私じゃだめなの』
『どうしてこんなに好きなのに』
『どうして私に嘘つくの?』
『どうして?どうして?どうして?
どうして?どうして!』
『どうして私じゃだめなの』
『どうしてこんなに好きなのに』
『どうして私に嘘つくの?』
『愛して愛して愛して 私を愛して』
この歌詞が染みてくるよ、
ちょっと辛いね。
前だけを向いて
歩いていきたいのに。
こんな時だけ
振り向かせないで欲しいのに。
