今日もブログをご訪問いただきありがとうございます。

 

 

子どもという存在は、大人に比べたら未熟で幼い存在です。
すぐ甘えてきて寂しがり、時にはわがままにもなり、そして、欲しいものが手に入らないとすぐ拗ね、簡単に傷つく存在です。

 

 

もうすっかり忘れてしまっていますが、

私たちにはみんな、そんな時代がありました。

 

 

私がインナーチャイルドを癒す旅を続けてきて、
最後に腑に落ちたことがあります。

 

 

この大きな気づきから、私は本当の意味で、母の手を離すことができました。

 

 

母から自由になりたいと言いながら、実は握った手を離さないで掴んでいたのは、私の方だったのです。

 

 

その気づきを、noteに綴りましたので、よろしければこちらからお読みください。