泡洗顔ってやめられるけどもうダメかも・・・

泡洗顔ってやめられるけどもうダメかも・・・

40代を過ぎても皮脂分泌が多いから大丈夫だろうとタカをくくっていたけどさすがに乾燥を感じるようになってきてやばいやばい。でも基本シミもしわも自分の年輪だとあきらめ、愛しながら生きていきます。

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アヤナストライアルセット


敏感肌専門のスキンケアで人気があるアヤナス。ポーラとオルビスが開発したスキンケアなんだって。

会社名はディセンシア。


ディセンシアで敏感肌とは、

『敏感肌とは、角層が荒れた肌のこと。ストレスや体調の変化、外部の刺激などにより角層のバリア機能が弱まり、肌が本来の機能を果たせなくなっている状態をさします。』


だそうです。


くすみとか乾燥を感じるのは角質が荒れている状態とすれば私の肌は充分に敏感肌?げげげ。





肌のバリア機能を高める・・・か。 小林製薬のセラミドもバリア機能アップビーグレンは浸透率 あとは使い心地と自分に合うかどうかだよね。あれ、アヤナスは泡洗顔だ。どうしようかな。今まで泡洗顔しないように頑張ってきたのに。 ・・・。

今年の夏は暑かった。夏場に肌を大切にしておかないと、きっと秋口には乾燥に苦しむだろうと思ってました。


インナードライとか

乾燥肌とか


自分に関係ないと思っていたけど、関係ありありかも。


更年期にも入っている頃なので体質も変わって来ているのを実感している最中でもあるし、肌の調子を考えると、自分の肌に対して思い込みがあるのかも。


若い時はニキビに悩まされてきました。それも25,6歳くらいまでほんと治っては出てを繰り返す始末。毛穴にも悩んだなぁ。いまでこそニキビには悩んでいないけどね。


肌のくすみを感じるようになった

ファンデの保湿成分を吸い取るような肌になっている感じがする

ファンデのノリがいまいち


それが秋口の私の肌になっている、夏のダメージのつけ?


乾燥肌になっているのかもおかしいなぁ。泡洗顔をやめているのに。何が悪いのだろう。


見た目の肌の質感は夏場は良い感じなのに、たるみも感じる。それって肌の奥から崩れている感じに近い。


今年、自動車免許の更新の年であった。嫌でも写真は撮りますね。確実にたるみが写真に出てた。

がーん・・・。この写真で5年間か・・・憂鬱だわ。


写真を撮るときにもっとポーズが取れるといいのに、真正面から笑わない写真だから、やだもーただのおばさん。5年後の更新の年には50代前半。どこまでたるみを抑えられるかな。






40代前半と40代後半っていうか、四捨五入で前半後半が少々違ってくるではないですか。思えば私は四捨五入するとアラフィフになってしまいました。


去年から一生懸命泡洗顔をやめるために時間をかけて試しながらスキンケアを続けてきたんだけどビーグレンを使ってから、リッツも使ってみました。黒木瞳さんのCMが流れているらしいけど自分の住んでいる地域じゃ流れてません。


それでも、ドラッグストアでもお試しとか他の製品も売っていることを知ってお試しを使い、そのシリーズを半年間使ってみました。


思ったことがあるので書いてみます。


今年の夏は暑かったけどリッツの泡洗顔をしないスキンケアシリーズで過ごしてみました。さて乾燥対策は秋からが勝負です。


しかし、夏の終わりころからどうも顔の輪郭がぼやけてきたような・・・。ようはたるみですね。


たるみって、肌の奥の細胞からの衰えでもあるので表面だけの保湿ではアラフィフの肌には物足りないようです。肌の奥の衰えが数か月かけて表面に出てきたって感じです。


いやーショックです。よりによって自動車免許の更新時期でもあって写真撮影していまいました。悲しいかな、5年前の自分よりもたるみが見えて明らかに老けてしまいました。


そこで、また思い出したのがビーグレン。浸透率が高いわけだから、また使い始めてみたんです。今日で1週間ほどになりましたが、やっぱり肌の奥から元気になっている感じです細胞の生まれ変わりを待たなくてはならないので肌の表面も元気になるにはもうしばらくかかりそうですけど。


もしも、ビーグレンって効果があるかないかって思う時には半年使って半年やめてみる荒療治も自分で納得できるから、案外・・・・・いい・・・・?



いやいやよくないわ。



たるみを防ぎたいならビーグレンのアンチエイジングが良いと身をもって感じた私でした。


泡洗顔をやめる事に、妙にこだわっている私。ビーグレンのクレイクレンジングを使ってみたくてお試しセットから使い始めました。


お試しセットにクレイクレンジングがついているので使い心地を確かめてみました。これはまた、ロゼットのミルククレンジングや、ドゥオザのクレンジングとは全く違う使い心地でした。




泡洗顔ってやめられるもんなのね



これが、お試しについていたお試しサイズのクレンジング。使ってみると泡は立ちません。いや、ほとんど立たないとしておきましょう。


使い始めて、3日目くらいでアクシデント発生。肌の乾燥がひどくなってきた。どうして?と思いサイトをよく読むと、クレイが入っているので(細かい粒子)ごしごしこする、必要がないのだそう。クレイは肌にのせてするする力を入れずにのばしてのせるだけで汚れを吸収するといいます。


だから、ミルククレンジングやドゥオザを使うよりも、もっともっと力は入れないで大丈夫なようです。こんなに優しいのせ方でいいのかしらんと思うくらい、するするのせるように洗顔したら、ごわつきも落ち着き肌も良い感じになってきました。


良い感じに戻って良かった。

ごわついた感じのままの使い方でクレイクレンジングを使い続けていたら、乾燥がひどくなっていたかも。


クレイクレンジングは本製品1本150mlで3990円。ロゼットのミルククレンジングはもっと安いけど。あとは自分の使い勝手だなぁ。


若い時の皮脂分泌の多い肌のときにはロゼットは使えなかったと思います。しっとりしずぎて。でもその使い勝手も、思い込みですよね。ほんとはその洗い上がりで充分だったかもしれないのに、皮脂を摂り過ぎる方法を好んでしまっていたのだから。



ドゥオザはロゼットミルククレンジングよりもすっきり洗顔できました。


お試し使用で感じました。スキンケアもあって、どうしようかと悩みましたが、近頃うわさで聞くビーグレンをお試しで使ってみます。


アメーバのブロガーの中でもビーグレン愛好者は多数いるみたいで、口コミは良いみたいだし。


こちらのサイトのクレイクレンジングを使った感想 を読んだら、使ってみたくなったのでお試し使いにチャレンジです。泡立たないってところがどんなもんかなと思って。


スキンケアジプシーを始めるとなかなか止まらないです。


ビーグレンのサイトを読んでみると、浸透率が高いって書いてあります。浸透率だけじゃなく価格も高め?

それでも浸透率が高いなら、使ったときにわかるでしょ。


ビーグレン独自の浸透テクノロジーなんだって。ほほう・・・。



医療レベルの浸透技術を、初めてコスメに応用したアメリカ生まれの基礎化粧品b.glen