私が大好きなお肉やパスタやパンなどの炭水化物は、実は消化にとても時間がかかり、腸内を汚しやすいと知りとても衝撃を受け、毎日好きな物を食べる為にも腸内環境を見直して、身体をリセットさせよう!!と思い立ち、なかなかはじめられないでいたファスティングをスタートすることにしました。

 

ただ、ファスティングの為に長い休みを取るわけにもいかず、仕事をしながらのファスティングにはちょっと抵抗があったんですね~仕事は想像以上に体力を使います。空腹で仕事なんてできるのかとても不安だったので興味はありながらもなかなか実行できなかったのがファスティングだったのです。

ファスティングはプチ断食ともいわれ、一定期間食べ物を摂らないことで、消化活動を休ませ、体をいったんリセットして効率を高めるダイエット法です。

 

ファストプロミールは酵素栄養学に着目し、サロンでの痩身メニュー効率のサポートのために研究開発されたホームケア用の「酵素ファスティングダイエット食」です。

 

『ファストプロミール』に入っているおかゆですが、回復期で暴食してしまうと、今までの成果が水の泡になってしまいます。回復期に食べたい気持ちを抑えるのが私は1番つらかったですね。

ファスティング中は、夜も熟睡できる日が多く、朝起きるのがとても楽でした。
普段ならお昼頃にはむくんでだるくなっていた脚も、むくみが取れてスッキリしました!
そして、体脂肪が3.2%落ち、今までなかなか落とす事ができなかった顔や二の腕、背中のお肉が落ちたことが何より嬉しく感動しました!!お肌の調子も良くなりました!

普段は1日にお水1L飲むくらいですが、ファスティング中はお水を飲む量とトイレの回数も増え、溜まっていた物が出せたように軽くなりました。ファスティングは続けることでさらに体内をリセットする事ができると言われていますので、定期的に行い、身体を休ませたいと思います。

 

今回は私の体験談でしたが、体感も人それぞれです!
ファスティングに興味のある方、やってみたい方は、kaoまでお気軽にお声がけ下さい!

 

質問やアドバイスなど全力でサポートさせていただきます。
ぜひ一緒にファスティングしてみましょう!

 

インナービューティ&ファスティング専門サロン【エステプロラボ 青山】
管理栄養士や内面美容に関する専門資格者が
お客様に寄り添い、カウンセリング致します~

 

 

エステプロ・ラボのファストプロミールについて・・・

 

ファスティング中の準備食や回復食、ダイエット中の代替食に適した酵素ファスティングダイエットアシスト食。化学調味料や合成着色料、動物性原料、白砂糖など一切不使用のノンコレステロール食品。

 

1日以上の酵素ファスティングを実施するには、しっかりとした「準備食」「復食」を摂ることが重要です。


「ファストプロミール」は、酵素ファスティング中の消化器官への負担や栄養バランスを考えつくられたファスティングアシスト食なので、ファスティングに向けて体を慣らしていく「準備食」や、酵素ファスティング後の栄養化が高く消化の良い「復食」にはもちろん、普段の食事を置き換える「代替食」にもオススメしています。

 

🔺11種類の穀物とこんにゃく由来のマンナンに、梅と黒酢を加えた「ファスティング・アシスト・粥」ファストプロ ガユ

🔺11種類の穀物と根菜の食感を生かしたトマトベースの「ファスティング・アシスト・リゾット」ファストプロ リゾットトマト&根菜

🔺緑の野菜にココナッツミルクとスパイスのアジアンテイストな「ファスティング・アシスト・リゾット」ファストプロ リゾット グリーンベジ

🔺栄養価の高い玄米クリームと豆乳でマイルドに仕上げた「ファスティング・アシスト・リゾット」ファストプロ リゾット 玄米クリーム

🔺大豆由来のソイミートに24種類のハーブ&スパイスを加えた「ファスティング・アシスト・カレー」ファストプロ カレーザイム

🔺“スーパーグレイン”アマランサスやキヌアなど11種類の穀物を使った「ファスティング・アシスト・ライス」ファストプロ ライス

 

酵素ファスティングに必須の代替食の「ファストプロミール」は、ファスティング中の準備食や復食として妥協のない味と品質を追求した”酵素ファスティングアシスト食”です。『結果』にこだわる独自の設計で、酵素ファスティングを徹底サポートします~

 

ギルトフリーとは「guilt(罪悪感)」が「free(無い)」 という意味です。

 

食べても罪悪感を感じない食品という意味で食品業界で話題となっています。 食べることは本来は悪いことではなく、健康な体を維持するために必要なこと。

 

どうして「guilt(罪悪感)」を感じてしまうのかというと「体に悪いことを知ってて食べてしまった」「美容によくないものを自ら食べてしまった」という心理がはたらくからですよね。罪悪感は心にとってマイナスな要素です。

心も体も食べることにストレスを感じるようになってしまいます。そのストレスは体に悪い影響を与える原因になり、ますます負のスパイラルにはまってしまうわけです。

 

ギルトフリーな食品は、食べることで感じる罪悪感を抱える必要がないので、心にも体にもやさしい食べ物ということができます。 余計なストレスを抱えることなく、甘いもので気分のリフレッシュしたい!というわがままな欲望を叶えてくれますね。

ショートニングやマーガリンに含まれ、さまざまな健康リスクが疑われているトランス脂肪酸はチョコレートにも多く含まれていますが、トリプルカッターチョコレートではトランス脂肪酸にも配慮し、一切含まれていないので安心です。

 

また、食べてみると驚くのがシャリシャリした食感です。チョコレートというと「なめらか」「口溶け」というキャッチフレーズが定番ですが、トリプルカッターチョコレートは乳化剤を使っていないので、カカオ本来の魅力を感じることができ、食べてみるとシャリシャリとした感じが美味しくて、この食感にハマること間違いなしです。