リバーワンダーから
バスと地下鉄を乗り継いでホテルへ戻り、
荷物を受け取りタクシー🚕で
チャンギ空港へ向かいました。
チャンギ空港は
ジュエルというショッピングモールと
つながっていて、ここで
最後のお土産をあさる予定です。
ジュエルは
第1ターミナルから一番近いので、
タクシーのオジサンには
第1ターミナルへ
着けてもらう事にしました。
すると、オジサンが
「JALなの?」って聞いてきたので、
「違うよ、シンガポール航空なんだけど、
ジュエルで買い物したいの。」と、
答えると、すごく良い情報を
いただけました。
(シンガポール航空は第2ターミナル発なので、ターミナルを間違えていると思われていた)
JALとシンガポール航空の利用者は
出国の24時間前から
スーツケースを預ける事が
できるんですって!
(そんな事も知らないでシンガポール航空のチケットを買った私、最高!)
このスーツケースが邪魔だから、
どうしようか?
ロッカーとか無いの?って
思っていたんですよ。
さっそく預けてショッピングへ!
ジュエルの象徴的庭園↓


夜はこんな感じになります。↓

カフェで一休みしていると、
もう夜の10時です。
モノレールで第2ターミナルへ。
モノレールは
下の階のインフォメーション後ろの
エスカレーターから乗り場へ向かいます。
第2ターミナル内の
免税店で最後の買い物をして日本へ。

なんだか以前より中華系の人多めでした。
日本人はホテルで修学旅行の高校生と、
社員旅行で来ていた人ぐらいしか
見ていません。
あっ!
地下鉄の駅で日本人の若い頃女性に
話しかけられましたが…、
地下鉄内ではほぼ見ませんでした。
でも、
いたるところに
日本のアニメキャラクターや、
それらを持った若者がいたり、
日本料理店や無印良品、
ユニクロもあり、
30年前より日本文化が浸透している
ように感じました。
今は円安なので、
買い物にはお得感がありませんでした。
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最もショックだったのは、
自分の耳が悪いのか、
英語能力が落ちたのか…、
シンガポール人の言葉が
早口すぎるのか?訛りのせいか?
聞き取るのに苦労しました。
2年前のヨーロッパ旅行では
あまり感じる事が無かったのにな…。
でも、娘も「聞き取れん」と
言っていたので、どうなんだ?
そんな事感じ無かったのにな…。
でも、昔も今も街は比較的キレイで、
夜も出歩けるし、
昼間は1人で歩く子供も見たので、
安全でとても便利な街だと思います。