A lundi** -2ページ目

A lundi**

徒然に書こうと思います。
学校生活、猫、フルートの事などなど・・・

卒論提出まであと10日



10日


10日



10日・・・・・・・・・・



え。。。。。。。。。


え。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そつろん


うーん

うまくいかない






昨日の授業で感じ悪かったかなぁ・・・
でも疑問点ははっきり示すべきだよね

顔のつくり方下手だよなぁ
なんか不機嫌みたいになっちゃう


みんなの気分良く、かつ上辺じゃない根のある議論をするってなかなか難しい
同調圧力・・・・・・


あとは意見の言い方下手なんだよな



取捨選択能力欲しい




オケ楽しい
卒論で本読んでて、学校社会について書かれたものがあった。競争社会。大人の求めるものに答えようとする子供。優等生の苦しみ。業績原理と女らしさ。


ぎくっとするところがたくさんあって、いかに自分がそこにはまり込んでいるのか気づかされた。思考法がもう・・・。

いつもなんとなく感じる、心のしこりみたいなものはここから来ているのだろうか。

ここから抜け出すことはできるのだろうか。



他人の目、プライド、義務感、焦燥感、恐怖



授業のない学校。自分の好きなことを自分で決めてやる。一切大人からの口出しはない。
あまりに今の教育から外れているので衝撃。
見学して、自分が入りたいなぁと思った。
でも今入ったとして上手くやれるか。管理社会で育って、必死にはまらない枠にはめようとして、急に「枠はありません。全て自己責任です」と言われてどうなるのだろうか。怖い。


本当は社会にこうだからOKという絶対的保証はない。でも皆ない保証があるような気がしている。
そんなものはない、自分の力だけだ、とまっすぐ向き合うのは、なんと勇気のいることだろう。


現代人は、私は、一体何を見ているんだろう。ふわふわ夢見てるのだろうか。
もっと本質と向き合いたい、けどそれが怖いんだ。

逃げて逃げて、でも逃げてるから抜け出せない。
向かい合えない。

いつ自分を開放できるんだろう。
明るい、楽しい、にこにこしてるつもりでも、それは処方箋。
根本的なしこりを取り除かないかぎり、この得体の知れない不安感はまた再発する。
手術が必要。



卒論・・・自分の思考の浅さと知識の少なさにもう折れそう、折れてる場合じゃないけど
うむ





最近のお気に入りはユニクロのフリースロングワンピ。あったかくて触り心地良くて部屋着にぴったし