恋愛経験値ほぼゼロ | CRY暗Y★妄想妄℃

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我に返るスキマを埋める日々

今日は日勤。仕事中にモスの話をしていたら、妙に食べたくなり、今日の晩ご飯はモスにしたよ。ナンタコスアボガドが食べたくて。
その前に、TSUTAYAで『げんしけん』の3巻を購入し、モスへ。いつもバッグにいれっぱなしのipodを聴きながら1人ディナー。アボガドうまい☆

『げんしけん』をあっというまに読み終え、バッグの中に入れっぱなしだった『カズン』2巻も読破。
マンガを読み終え、注文した品も平らげ、ふと冷静になり、なんでこんなとこで1人まったりくつろいでいるんだろ~なんて思ってしまったよ。
1人を満喫しすぎじゃねぇかと。

今日の昼休み中の話なんだけどさ、職場のおばさんナースがいきなり、『最近この階でおめでたい話ないねぇ・・・結婚式に出たいなぁ~』とかつぶやいてさ。弁当気管に入ってむせたわ!
だってさ、今日の日勤者で独身は私だけだったんだもの・・・。嫌がらせか?

おばさんナースたちや師長さんが、『ほんとだね~結婚式にでたいねぇ』とかしゃべっていたから、『いやいや、それ嫌がらせですかね?』って言ったら、『いやがらせされないように、早くいい人つれてきなさい!ライブもやめなさい!』って言われちゃった・・・。ライブで見つけたいい人(山もっちゃん)とかつれてきたいんですけどね・・・。

結婚・・・結魂・・・(←ガラスの仮面ではこう書いていた)。自分には全く関係なさすぎて想像もつかないよ。
結婚どうこう以前に、自分に彼氏ができるイメージすらわかないね!『カズン』を読んで胸を熱くしているレベルの27歳ですからね。もはや異次元?
だって、私もぼんちゃん(主人公)と同じで、メンズに対する免疫もないし、好きな人に対して頑張ったこととかないもん。なにをどう頑張ればいいのかもわからんわ。

今までの人生の恋愛面で、1番頑張ったというか、自分から積極的行動を起こしたのは、間違いなくラブ山もっちゃんに対してだけだわ。
まぁ大したこともしていませんが、とりあえず自分の存在を知ってもらうために、いろいろやったしね。
ちょっと変な方向にやりすぎて、悪い意味で知られてしまったかもしれないけど・・・。
まぁそれでも存在を知られていないよりはマシでしょう?(ポジティ部)

あ~あ、山もっちゃんがふつうの身近な一般人だったらよかったのになぁ。そしたら私も頭おかしい人間扱いされず、恋愛頑張っちゃってるイチ女子になれたのに。間違いなく少女マンガの主人公だね!
あ、年齢的に少女マンガはきっついか。女性誌?ヤングユーとか?(笑)
いや、でも私は万年思春期だし!!肌年齢はあくまでもシカトで。

昼休みに職場のおばさんナースが話していたことで、もう1つ。
おばさんナースの娘がもう30中過ぎで独身なんだけど、その娘について『あの子はねぇ、もう結婚できないよ。人を愛する感情が欠落しているんだわ』って言っていて、どきっとしたよ。これもまた私に対する嫌がらせかと思ったわよ。
私はまだかろうじて20代だけどさ、自分の未来の姿かと思って。

だって、私もたまに自分のことをそういう風に感じる時があるもん。どう考えても、好きな人のことで涙したり、死にそうなくらいに落ち込んだことなんてないもん。
こんなこと言ったら不謹慎かもしれないけど、一度くらいは失恋の涙とか流してみたいよ。

てか、失恋の涙どころか、好きな人すらできないんじゃお話にならないけどね!
どうしましょう、山もっちゃん以上に夢中になれる人がいないよ。山もっちゃんもかわいそうに。いつになったら頭おかしいファンから解放されるのかしらね?(笑)

あ~あ、どっかに山もっちゃんみたいなメンズが転がっていないかしら。
あ、でも山もっちゃんのどういうところがいいかとかうまく説明できないいや。大した知っているわけでもないしね!
てか、よ~く理解したら嫌いになったりして・・・(笑)
そこまでいきつけないところが、私の夢見片思いなんだなぁ。
現実を見ろ~世の定めを知れ~♪(byガガガSP)って感じだね!

そういや、ガガガメンバーは今日、福岡から車で新潟に移動だってさ。ひゃ~遠いね!
運転代わってあげたい・・・。運転手に転職したい・・・今すぐにでも(笑)
その際には勿論、助手席は山もっちゃんでお願いしたいね♪緊張しすぎて事故る気しかしないけども。

所詮北国の果てに住んでいる私には縁のない話ですけどね。
寝ます。