今日は日勤。昨日寝る前に、佐藤浩市様のDVDを観て寝たんだけど、ステキな夢を見るどころかなかなか眠れず、あげくに金縛りにまで合う始末。
ろくな夜じゃなかったわ。
おかしいなぁ。あれって疲れている時になりやすいんだよね?看護学生の頃はしょっちゅうなったけど、今なんて全く疲れていないのにね。
しかし嫌なもんだね!なんか上に誰か乗っかってくる感覚とか、誰かに足を引っ張り回される感覚とかさ。気持ち悪いったらありゃしない。
そうそう、『陽気なギャングが地球を回す』の感想だけど、なんとも言えない感じ・・・。とにかく浩市様がステキだったことしか・・・。
なんかスッキリ爽快なラストだった気はするんだけどね。
いやぁ、けど浩市様は派手柄シャツの金髪姿よりも、『オレはオレのやり方でいく』の方が好きかな♪
だからなんだって話だけどね。どっちでもいいよな。最近浮気モードで駄目だね!(完全なる1人よがり)
大体、『浩市様』って呼び方もどうなのって話・・・。いや、けど彼の場合は『様』だよな。年上だし。
そう考えてみたら、自分の好きな人たちの呼び方って、自然と馴染んでいるよな。別に友達でもなんでもないくせに、一方的に馴れ馴れしく呼んでいるわ。気がつくと。
例えばガガガメンバーなんかは、『前田』、『山もっちゃん』、『桑ちゃん』、『たーじん』なんだよ。いつもブログでは『前田氏』 とか書いているけど、実は呼び捨てです、私たち。すんません・・・。
ラブ山もっちゃんに関しては、大抵の人間が『ガッタ』とか『さぁちゃん』とか呼んでいるけど、私はあえて『山もっちゃん』なの♪
最初は『山本さん』って呼んでいたんだけど、馴れ馴れしくなったきっかけは、メガ氏のアルバム『日本ロック元年』のボーナストラック。
サンボの山さんと山もっちゃんが参加しているんだけど、途中で山さんが『山もっちゃん!ギター!』って叫んで、山もっちゃんのギターが始まるのさ。
それがなんか好きでねぇ、気がつくと『山もっちゃん』になってた♪
なんか山山まぎらわしい話だな・・・(笑)
銀杏は『峯田くん』、『チンくん』、『あびちゃん』、『村井くん』で、サンボは『山さん』、『近ちゃん』、『木内』って感じだな。
なんとなく、メンバー同士で呼び合っているのをそのまま真似っこって感じか?
同じ年上でも、君づけ、さんづけ、ちゃんづけ色々だし、木内氏に至っては呼び捨て・・・なんでだ?(笑)
人の呼び名って気がつくと定着しているものだよね。ちなみに私なんかは『カオ』、『かおちゃん』、サトエリみたく名字と合わせて呼ばれたりなんかだったりするよ。
けど、古い友達には『アンタ』としか呼ばれなかったり(笑)
けど、私はなかなか他人様をあだなで呼ぶことができない人間だったりする。なんか変に気を使ってしまい、馴れ馴れしくできない。
とかいって、好きなバンドの人たちのことは影で馴れ馴れしく呼んでいたりするけど・・・。
普段の生活においては小心者なので、言われなければ永遠に『名字にさん付け』で呼び続けたりなんかする。
『○○って呼んでよ!』とか言われたら、『あ、そう?じゃあ・・・』と急速に馴れ馴れしくなるんだけどね。
これも私の人見知りなのです・・・。女子に関しては特に!
ちなみに嫌いな人間については、『あいつ』としか呼びません。名前を呼ぶのも面倒くさいからね。
性格悪し・・・。
そんな性悪の私ですが、これから『彼氏ができたら何て呼んでもらうか、また、彼氏のことを何て呼ぶか』をテーマに妄想を繰り広げて眠りたいと思います。デヘ♪
おやすみなさい☆