肩書きはジムショ担。 -38ページ目

肩書きはジムショ担。

基本的自由なKANUIくんが、ジャニヲタ、アイドルヲタ、テレビっ子、お笑い俄か評論家、電車ヲタ、ディズニーフリークなことを勝手に書いていこうじゃないかって話だ。

さて、井上くんの髪型の話が長くなりましたが、後半です。


後半は石田くんが女子にメールをしないという話から機械がダメだという話が大半を占めました。

あ、メールは女子でなくてもしないそうですが…。


「デコメとかせい!」と井上さんに勧められた石田氏が自慢げに、勝手にデコメにしてくれる機能があることを最近知ったと井上くんとお客さんに話すんですが、お客さんに飽きられると(笑)。ただ、井上くんは優しく、「あるよ」と言ってあげると。「お前、メールせいへんからな」と付け加えると。急にやさしいのえる発動♪

そして、フツーに打ったメールをその機能を発動させて送信してしまったという話へ。

石田 「フツーにメール打ってフツーに送信したつもりが、そのメールをバケさせるやつにして送ってもうたん………親父に」

お客 (大爆笑)

石田 「マジでハズイやん!オレ、マジでいやだったもん!」

井上 「それはハズイな」

石田 「よりによってそんな絵文字満載!そら、女子に使いたかったよ!」

井上 「まさか、初めてが親父とはな~」

石田 「まさか、親父やで」

井上 「初めての絵文字、親父」

石田 「それも、親父が「そろそろ仕事辞めようかな」ってメールに対しての返信やってん」

井上 「ははは」

石田 「めっちゃ励ましてるやん」

良い息子です(笑)。

女子には絵文字を入れた方がいいとひたすら勧める井上くんに、いっぱいあってよくわからないし、結局時間がかかるとめんどくさがる石田くん。

石田 「機種とかで届かないのがあるやんか、あのイコールになるやつ」

井上 「それは汲み取ってやれや、なんかしらの絵文字はいれたかったんやろな~って」

石田 「いやや、イコールはいやや」←このダダっこ、かわいかった♪

井上 「基本的にはもう今は大丈夫やろ?」

石田 「いや、結構入ってくる!」

井上 「…古いねん!」

石田 「誰が古いんや!」

井上 「芸が古いねん!」

石田 「だれが、芸が古いねん!」

井上 「ははは」

なんだ、このやりとりは!急にいちゃつくな!

いや、Welcomですけどね!

(笑)


さらに、スマホからのメールの返信についても文句(笑)。

自分の送ったメールが後半に入ってくることが許せないと。

パソコンのメールの返信ではフツーにあるのにね~。

「あれは失礼ちゃうか?」との話。

あ、そういう考え方もあるのか。

しかも、自分の文章がめちゃくちゃ長くて、相手の返信が短いと「あ、こいつ、オレのこと嫌いや」って思っちゃうそうです。ネガティブ…。

てか、メールするのがめんどくさい人がそこ気にする?(笑)

昔、オンラインで井上くんが「お前の返信は短い!」って言ってたのが記憶にあるんですけど…。

あ、「井上はオレを嫌わない」自信があるんですね。(笑)


ここからは井上くんのスマホ講座です♪

SMSだと会話形式で画面に出てくるとか、音声メールというんかな?声でやりとりするアプリがあるとか、説明を受けてました。

基本、理解に時間がかかってましたけど(笑)。

たぶん、アプリの概念がないんだな。使ってなければそうでしょうよ。

ボクだって、まだ、スマホには手を出してないから、アプリの概念がわからんよ。

特に声のメールの話はなかなか理解できなかったようで、1コ1個驚いてました(笑)。

石田 「それは無料?」 ⇒ 井上 「無料」 ⇒ 石田 「無料!?」

石田 「活字で届くんやろ?」 ⇒ 井上 「声で」 ⇒ 石田 「声で!?」

石田 「電話と何が違うん?」 ⇒ 井上 「電話と基本的には同じ」 ⇒ 石田 「同じ!?」 ⇒ 井上 「ただ、通話料はかからない」 ⇒ 石田 「え?」

↑この説明はいまいちこっちもよくわからなかったけどね(笑)。

そして、最終的にこういうことに…↓

井上 「メールの音声版や」

石田 「音声だけな…」

井上 「これ、便利やん」

石田 「………カセットテープ………」

井上 「もう、おじいちゃんやん!」

お客 (爆笑)

井上 「もう…おじいちゃん…」

石田 「いや、あの」

井上 「わかった!もう、らくらくホン持て!」

お客 (大爆笑)

そうだね、それがいいかもね(笑)。

で、おじいちゃんがスマホの使い方を習いに行く時代だという話になり、おじいちゃんがおばあちゃんたちにスマホの使い方を教えている場面に遭遇したという石田くんに井上くんが「お前も教えてもらえ!」と。てか、井上くんが楽屋で教えてあげなよ(笑)。


でも、石田くんは今の所、スマートフォンを持つ気はないそうです。理由は『頭が悪くなりそうで怖いから』。「ただでさえ、頭悪いのに」と自虐りましたが、ネタ書けるし、台本書けるし、頭悪くちゃできないよ!お勉強はできないタイプかもしれないけどね。

これには井上くんも同調。「確かに頭悪くなるかも」と。「声でやりとりするようになったら、文字見なくなるから漢字がわからなくなるよな~」と。やさしいのえる、来た。(笑)


そして、携帯の大きさが変わると携帯を落とすという、わけのわからない発言をする石田氏。

ずっと使ってると手に慣れてくるから落とさなくなるという話なんですが…、これがイマイチわからなかったな~。井上くんもお客さんも若干ポカンでした。

さらに、携帯を収める場所で意見が分かれる2人。パンツの前ポッケに入れるか、後ろポッケに入れるかってことですね。石田くんは後ろポッケで、井上くんは前ポッケだそうです。お互いにめちゃくちゃビックリしてました(笑)。ボクは前に入れる人の方が珍しいと思うけどな~。ボク自身は後ろです。前だと、座った時に邪魔じゃないかな~?あ、井上くんは後ろにあった方が邪魔って言ってました。携帯の上に座ってしまうことになるからと。…確かにそうだ…。石田くんは、座るときにはちょっとずらすって言ってました(笑)。ま、スマホだと、座っちゃうんは危険だね(笑)。

で、ここでまた、会場アンケート。

井上 「後ろ入れる人、おる?」

お客 (会場の半分強手を挙げる)

井上 「あ、結構おんねん」

石田 「結構多いよね?」

井上 「前は?」

お客 (会場の半分弱手を挙げる)

井上 「かばん?」

お客 (会場の8割手を挙げる)

井上 「やっぱ、がばんが多いねんな

石田 「持ってない?」

井上 「なんでなん?」

お客 (爆笑)

このツッコミ早かった~、さすがです井上さん!(笑)

そして、ボケようって思ってたんだな~、石田くん(笑)。

ボケるかもしれないこともわかってたんでしょうな、このコンビの場合は。


「一回、携帯を忘れてみるのをいい」と発言する石田くんに対して、「オレは依存症になっているから無理」と伝える井上くん。右手でドコモのスマホやりながら、左でナメコ育ててるんですって。何それ?iPhoneのアプリですか?てか、電子機器でナメコ育ててるって…、かわいい…。めっちゃ楽しそうにしゃべってた~。ここ、本日の一番かわいいのえるでした♪


石田氏、最近、楽屋で結構携帯をいじっているという事実。

しかし、これ、「触ってないのが恥ずかしいから」という理由で、別に何もしてないんだそうです。メール画面開いて、「あいあいあいあい」って打っちゃ~消してってしてるんだってさ。…ちょっと怖い…。しかも、たまに携帯鳴ってる時はアラームなんだそうです…。井上くんより知り合い少ないと思われるのがイヤって、どんだけ負けず嫌いなんだ…。

いや、知り合いの質からいくと、ボクは石田くんの方が濃い知り合いが多いんでないかと。しかも、仕事にも直結な人が多いから、この先のことを考えると石田くんの知り合いの方が質がいい気がするな~。井上くんの知り合いって、遊びの知り合いですもんね。それはそれでいいけど、話聞いているとちょっと危なさそうな人もいそうで、心配だな~。六本木を拠点においてる社長は気をつけた方がいいぞ~…(笑)。ほら、石田くんは遊ぶのはこーすけがいればいいから(笑)。あと、西野な(笑)。大阪だったら、介護の皆さんでしょ?(笑)そうなってくると、井上くんも硲くんとか田村さんとか西川さんとかウジとか水本くんとかの方が遊んでるか…(笑)。


井上 「もう、どーすんの?」

石田 「ん?」

井上 「今はまだええやん」

石田 「おう」

井上 「10年後とかさ、どんどん機械オンチになってくわけやん」

石田 「そうやな、オレ、説明書読まれへんからな」

井上 「そやろ?どんどん置いてくぼりになっていくで」

石田 「?置いてくぼりな!」

井上 「……………」

言い間違えは逃しません(笑)。


携帯の話長いですが、ホントにずっとこの話題だったので、スイマセン(笑)。

ここからは石田氏が自分の携帯を使いこなせてないという話です。

最近、ようやく、携帯の液晶側がくるって回せることに気がついたということ。テレビとか写真撮るのに画面を外側に出来るってことですね。何年使ってるのか知らないけど、遅!買う時に気がつかないのか!

もちろん井上さんに引くぐらいびっくりされてました(笑)。

お客さんなんて完全にドン引きですよ(笑)。

スマホだとアプリを起動させれば、ちょっと携帯同士を合わせただけで連絡先が交換出来るということを井上くんが教えると、これは石田くんのみならず、お客さんもびっくりしてました(笑)。

井上さん、依存症すぎますよ…。(笑)

それに対抗して石田くんが持ち出したネタはバーコードリーダー。これ、めっちゃわかりにくい説明を体で表現してくれたんですが、まぁ、井上くんの察知の速さったらない!(笑)もう夫婦ですよ、こんなんわ!(笑)ちょっと言葉では説明できないので、DVDに入ることを祈る!(笑)お客さんの大半がわかってなかったのにね、ホントすごいわ、このコンビ。邪魔してゴメンねって感じですよ(笑)。

この流れで2次元バーコードの話。最近はディズニーランドですら、2次元バーコードで入場できるわけですが、石田くんは飛行機のチケットを2次元バーコードで預かったそうで、画面メモしてみるも、呼び出し方がわからないというね。結局どうしたんだろうな、その時。アテンドさんに聞いたのかな?

ちなみにいろいろまとめましたところ、石田くんは電話とメールとアラームしか携帯を使っていないことが判明しました♪スヌーズも最近覚えたんだってさ♪

画面をひっくり返したらカメラが起動することも、写メに文字が入れられることも、フレームがあることも最近知ったと。フレームをダウンロードとか言われてもわからないと。ダウンロードをネットですることもわからないと。いのえる、再度「もう、らくらくホンにしろや!」(笑)

おっしゃる通りで(笑)。

もちろんおサイフ携帯なんてのは意味がわからない石田氏。

「お金はちゃんと払った方がいい!」と言い出す始末(笑)。

いや、それが一番いいんだけどね。

お金には敏感ですよ、石田さんは(笑)。


それでも、井上くんはスマホをひたすら勧めてたな~。

井上くんなりの優しさか?


あ、このあたりで井上くんのゾッとする話。

ファンからのファンレター。

いつも応援してます♪みたいなかわいい感じのファンレターかと思いきや、「いつも、井上さんのご自宅をグーグルアースで確認してます♪」と書いてあったとか。

うわ、怖!

お客さんもドン引き。

ただ、いのえるが一番その恐怖を伝えたかったお隣のホワイトポッキーは、残念ながらグーグルアースが理解できなかったのでした。

(笑)

「グーグルって何?」っていいましたからね。

だから、パソコン、よくどっかに置いてくるんだよ、あんたは!

(笑)


でも、石田氏もゾッとする話。

マンションの入り口で通りすがりの小学生と遭遇して以来、そこにいる小学生が一人ずつ増えていっているという話。しかも、1人は同じマンションの子のようなので、いつ部屋番号がバレるか心配だそうです。でも、石田氏の家のお隣はムエタイの人だということはもう、ファンはみんな知ってます(笑)。


いのえるも東京出てきた最初の家は品川で小学校の横だったらしく、M-1獲った直後に洗濯モノを干してたら、見つかって、その日から2階だったということもあり、紙屑がめっちゃ投げ込まれるようになったとか。その紙屑には「バーカ」とか書いてあったそうでうです。


2人とも子供はもう、いろいろしょうがないと。

ツイッターにも書いてた『冒険チュートリアル』の広島ロケの話。

基本的に何を言われても優しく返すいのえるですが、修学旅行中の小学生に全力で「チ~ビ~!」って言われて、大人気なく言い返したそうです(笑)。小学生に「お前よりデカイからな~!バ~カ!」って。身長小さいこと言われるのが一番イヤなんだね。(笑)

反対に石田くんは子供だろうがなんだろうが、全力で返すそうです(笑)。子供にとってはそれも楽しいからね。でも、最終的には殴られるそうです。井上くん曰く、「石田って、子供にバカにされる傾向があるよな」。あれ?あなたは?あなたもでないの?(笑)

ちなみに石田くんは悪口は井上くんのおかげで少ないそうです(笑)。「嫌われてない方」とか言われるんですって。ただ、「オカンのニセモノ~!」って言われた時は笑ってしまった上で「オレがメインだ!」って言い返したとか。


最後になぜか石田くんが明日人間ドッグに行く情報が入りました。

ここでもやさしいのえるが発動。

いつもパソコンの画面見てるから心配なんですって。

「お前、気をつけろや?」

優しいな~。こんなに優しいとこあるのに、TVでそろそろ出していこうよ、そういうとこさ~。

実はイイヤツキャラにしていこうよ~、藤森慎吾みたいにさ~。(笑)


ということで、今回のNON STYLE LIVEは終了。

次回は11月25日です♪


そして、TAKE DVDは来年の3月7日に発売が決定したそうです。

特典映像はお見合いと初めてのスマートフォン(笑)。

あ、スマートフォンは井上くんがどうしても見たいヤツです(笑)。


異常、長文になりましたが、レポート終了です!


さ、次はLUMI☆NETA90のレポを書きます!


今回も時間かかりました…。

最近、文章にする能力が低下しているな~…。

さて、では、10/19のNON STYLE LIVEのレポートです。


月に1度のお楽しみ♪

NON STYLE LIVEですよ!

いや~、今回もヒドいね、この2人は。

てか、石田氏が(笑)。

基本、ずっと井上くんを見ているというね(笑)。

ま、そこはいい。

ファンは諦めてるよ。

(笑)

だって、あなた、隣の人のこと、大嫌いという名の大好きだもの。

(笑)



まず、前説~。

今回は来ましたよ~、こーすけだけ。

(笑)

高森さんは別のお仕事にいっちゃったそうです。

高森さん、一人仕事結構ありますよね~。

なにしてるんでしょ?

こーすけはNON STYLEの付き人みたいですよね。

正しくは石田氏の付き人ね。

(笑)

そんな、こーすけ、前説にてクレームです(笑)。

2年も前に上演したアンラッキーのお芝居での役名でファンレターが来るんだそうです。

そろそろやめてほしいとのことで(笑)。

みなさん、止めて上げてください(笑)。

アンラッキー、DVD持ってるけどまだ見てないな~。

NON STYLEが一人しか出てないってのは、やっぱりモチベーションが上がらないな~(笑)。


今回のスタートの掛け声。

こーすけ 「石田さん!」

お客さん 「4番、サード、パウエル」

こーすけ 「井上さん!」

お客さん 「生卵なんて投げてへん!」

こーすけ 「NON STYLE LIVE!」

お客さん 「スタート」

でした。

こーすけ…。それはもう、ただのNON STYLEヲタです。

(笑)


幕が開いて、NON STYLE登場!

さっそく、めちゃくちゃ笑われている井上さん。

もう、お客さんの笑いが止まりません(笑)。

はい、髪型ですね。

ブログやよしログでご存じの方もいるかと思いますが髪型です。

今まで以上におかしなアシンメトリー(笑)。

アシンメトリー部分が異常に長すぎるという…(笑)。

あまりに笑いがおさまらないので、石田氏が「井上さん、今日だまっといても笑ってもらえるやん」って言ったくらいですから(笑)。

その髪型の件について、弁明です、井上さん(笑)。


えっと、ブログで髪を切ったことを報告したのはいつでしたっけか?あ、13日かな?

これ、髪を切りに行ったのも、石田くんを始め、周りの人に「髪、長くなりすぎ」って言われて、自分もそう思っていたので切りに行ったそうなのですが、アシンメ部分をとにかく短くしてほしいと美容師さんに頼んだところ、「いや、やめときましょう!」と拒否られるという(笑)。さらに、「もうちょっと伸ばして、アシンメトリーの向こう側を見たくないですか?」と勧められるという(笑)。

ただ、井上くん的にはちょっとでも短くしてほしいので、交渉。切って貰えるはずだったのに、出来上がったら、アシンメ部分だけ、前をおんなじ長さ(笑)。でも、他はがっつり短くなっているので、なんかアシンメ部分だけが、めちゃくちゃ長くなっていて変な感じになったということなわけです。(笑)

石田氏側から見るとアシンメの部分がブーメランパンツに見えるそうです…。石田氏、表現が…。(笑)

切られてる最中はなんとなくはさみが入ってる感があったし、セットもしてもらったから、その時点では短くなったと思ったんだけど、家に帰って風呂に入って髪乾かしたら、アシンメの長さだけ、前と同じ(笑)。そこで、自分で切ろうかとさすがにちょっと思ったみたいですが、それはどうかと…。

翌日、もう一度美容室に行こうかとも思ったけけどそれもどうかと…。

よって、1カ月くらいはこれで我慢するそうです。

石田くんはすぐさま「無理×2!腹筋がちぎれる!」っていってましたけどね(笑)。

ようするに相方の横顔メッチャ見てるってことですね(笑)。

あ、そうそう、井上くんが「自分で切る」って言ったときに「マイセルフで切る」ってわざわざ英単語使いました。これも、すぐさま石田氏に「英語使ったからってかっこよくはない!」と全力で否定されてました(笑)。

いのえる、流行りかな?「2DAYS」とかね(笑)。

で、あまりにも、「無理」と石田くんがいうので、井上くんは「じゃあ耳に掛けとく」とアシンメ部分を耳に掛けてみる。…あれ?かわいいですけど?それのが、絶対かわいいですけど!!

ま、会場の反応もそんな感じです。

そっちのがいい!って反応が多数(笑)。

あ~、まず、ファンにアシンメ飽きられてる(笑)。

そして、相方、大絶賛。(笑)

その件に関しては、あなたは黒幕ではないんだね(笑)。

ちなみにFUJIWARAのフジモンさんにはアシンメ部分を伸ばせるだけ伸ばして、反対の揉み上げと結べって言われたそうです。


でも、いのえる、髪型を変える意思はあるようです。ただ、キッカケが欲しいと。

石田 「どんなんにしたいんよ」

井上 「でも、キッカケが必要やん、切る」

石田 「今ので十分やと思うで」

お客 ((笑)

井上 「いや、ロンブーの淳さんだって、赤い髪から変えるのに結構時間かかったやん」

石田 「あ~、はいはい」

井上 「やっぱ、イメージがあるからさ」

石田 「はいはい」

井上 「なんか一個キッカケがほしいねん」

石田 「じゃあ、これを切る時は全然違う髪型になるんですね?」

井上 「おん、もう全然違うのにする~」←ここの言い方めっちゃかわいかった♪

石田 「じゃ、次に美容室に行く時がその時かもしれないわけですね?」

井上 「いや、たとえば、なんかの番組で切られるとかね。あ、とんねるずさんの番組でとんねるずさんに坊主にされるとかならね、こんなんされたんですよ~とか、エピソードになるやん」

石田 「じゃあ、初恋タローのイベントでやろう!」

井上 「絶対イヤや!」←これ、めっちゃ反応早かった(笑)

石田 「ええやんか、お前~!」

井上 「8人しか見てへん」

石田 「(笑)もっとみてるわ…」←そうはいったもののあまり大きな声では否定しない(笑)

井上 「せっかくなら、テレビでとかがええ」

え~、この時、石田氏は完全にいのえるを見ています(笑)

石田 「あ~、じゃ、あれ出そう!」

井上 「なん?」

石田 「あの~、写真集!」

井上 「!?(フツーに驚く・笑)オレの?」

石田 「そう!」

井上 「…いや、『anan』のヌードとか来てくれたらええよ?」

お客 「ええ…(ちょっと引いてる・笑)」

石田 「いや、オレの実費でいい!」

井上 「!?なんでなん?なんでお前の実費で?」

髪切って貰うために撮るんですか、相方のヌードを!

石田氏~、それ、もう、何か違うものを感じるぞ~!

(笑)

井上 「この髪型を止める時に、愛着もあるから、ちょっと悲しいやん」

石田 「悲しいの?」

井上 「そりゃ、3年くらい、この髪型してるんやからな。明日から違うオレになってしまうんやなって」

石田 「女子はそういうのあったりするけど、そういうん淋しいの?」

井上 「当たり前やん!お前、女の子の気持ち考えろや!」

石田 「考えられへんわ!考えられへんから、今、こういうことになってるんやないか!」

えっと、これは、いのえるが女子ってことでもういいんでしょうか?(笑)

相変わらず、女子力が高い…。

そして、自ら、婚約破棄の話…。(笑)

井上 「ドラマのオファーとかが来て髪の毛絶対切ってくれって言われるんやったら切るよ?」

石田 「いや、まずその髪型ではドラマのオファーはこうへんよ?」

井上 「だから、逆や!『井上さんにドラマのオファーをしたい。でも、その髪型では出て欲しくない。坊主にして欲しいんですけど」、全然切るよ?」

石田 「あ~」

井上 「チョイ役であろうとそれは切るよ!」

石田 「あ~そう。……………がんばります」

井上 「?何、がんばりますって?」

石田 「いや、ドラマ作りますよ、ドラマ」

井上 「いや、お前がやないねん」

石田 「ドラマ、作りますよ!ドラマ!」←俄然、テンションが上がる(笑)

井上 「………ちゃんとしたヤツやで?月9とかな」

石田 「月9?」

井上 「そうや」

石田 「月9に出れるかい!!」

どんだけ髪切って貰いたいんだろう…、石田明。

でも、人に頼むんでなく、自分でドラマを作ってあげちゃうというね。

どんだけ、相方好きなんだ、この人。

しかも、井上くんもその部分は折れるというね(笑)。

はいはい、ごちそうさま!

(笑)


で、結局、どうなったんだっけか?

携帯のドラマとかって話になったのかな?

あ、南極大陸級でお願いしますって話になったんだ(笑)。

あ、これ、2人とも『南極物語』って言ってたんですが、おそらく今のタイミングなら、木村拓哉さんの『南極大陸』のことでしょうね。

ま、それくらいのキッカケが井上くんは欲しいわけですね。

それくらいでないとアシンメは切れないということです。

ってことは、切る気はないってことか?

(笑)


そして、井上くんのドラマもしくは映画を作りたい石田くんがここからリサーチ開始(笑)。

どんな役やりたいか聞きだす(笑)。

絶対に髪型を変えなければいけない役ということで、囚人という方向に…。

石田くん的には「連続痴漢魔」ということで(笑)。

もちろん井上くん的には囚人でも一番イヤということで(笑)。

「猟奇的な方がいい」という井上くんに対して、「だったらその髪型でもおかしくない」と返す石田くん。

ふりだしに戻る(笑)。

ちなみにキッカケがハゲてきたということなら、伸ばして反対側に持ってくる姿勢を取るそうです(笑)。

いわゆるバーコードってやつか?


このハゲるをきっかけに中学校時代のハゲをバーコードで隠していた先生の話を。

同級生コンビってこういう昔話を共有してるとこがいいですよね~。

もうね、ここのとこはただの同級生の思い出話。

こっちは置いてけぼりです、ある意味(笑)。

あ、いいよ~、こっちはそれを見に来ているんだから。

(笑)

体育祭の時の話とかしてくれましたよ~。

面白さを表現できないので、ちょっと文章にするのは許してください。



そして、これはもう、絶対言いたいんだね。

「この髪型でモテへんかったら、変えるよ~?」

はい、来た!

井上さんのモテるアピールのコーナー!!

いのえる~、このネタ、もう飽きた(笑)。

石田氏、ゲンナリです(笑)。

そして、石田くん、会場に「何があっても抱かれたくないという人」とアンケート取り出す(笑)。

ルミネって何人入るの?あ、458席ね。立ち見をいたから、ま、480人くらい集まってるのかな?

抱かれたくない人は2割くらいでした(笑)。

はい、その人たち、井上くんのターゲット!

「こういう人たちがいずれオレにハマっていくねん!徐々に手が下りていくかと思うとゾクゾクする!」と大興奮。

これって、Sなの?

もう、1周して、Mな気がする。

(笑)

いらん情報ですが、ボクはSないのえるをこれでもかとイジメたいドSです。

(笑)

あ、この大興奮の時、井上くん、もうおかしくなってるわけですね(笑)。

で、そんな井上くんに石田くんが、「もう、立ち方が狩野英孝みたいになってる」って言ったの、萌え!!

(笑)

やっぱ、エーコーといのえるは通ずるものがあるんだね♪

両方とも大好きだ!!

(たぶん、ボクが一番頭おかしい・笑)


あ、石田くんがかわいいとこありました。

井上 「モテちゃうから」

石田 「なに、ついついみたいな」

井上 「ついついやねん」

石田 「言うてみたい!」

これ、かわいかった♪

石田氏、ホントに持てないのかな~?

ま、ちょいちょい、女性に対して反感買うようなこと言うから難ありかとは思いますが(笑)、容姿的にはモテそうなんだけどな~。ようは第一印象的にはってことでね(笑)。

井上くんはしゃべってみるとってヤツでしょ?(笑)

第一印象的には難しそうだ…。

笑顔はかわいいけどね♪

いや、全部かわいいけどね!

(笑)


話は石田くんが女子とも呑むという話へ。

でも、全力で「魅力ない」と言われたそうです。

(笑)

「来てる人も一緒に呑んだりしたら、『魅力ない』って思うよ」っていうくらいのネガティブさ(笑)。

井上さん的には「セクシーさがない」と(笑)。

さらに「2人きりでベットに寝てもなんにも起きないと思っている人が多い」とまで。

会場の女性の皆さん、めっちゃ笑ってたから、きっとそうなんでしょうね(笑)。

ま、石田氏、基本、性欲ないからね~(笑)。

でも、ガッツかれない方がいい女子もいるからね~。

石田氏はそういう女子と出会えればいいんでないの?

(笑)

あ、井上くんが女子と添い寝したら絶対襲うことはセクシーではなく卑猥だと、石田くんは言ってました。

確かにそうだろうね(笑)。

井上さんは、性欲がハンパないと思うよ(笑)。

だから、西麻布の高級マンションとかに住むんだよ(笑)。

そんなんだから、女子をバイキング方式とか言えるんだよ!

(笑)

あれ?ちょっと、井上裕介のこと嫌いになりそう…。

(笑)

いや、絶対にならないけどね(笑)。


そして、井上さん、本日の極めつけです!

石田 「そんなにモテるんだったら、いいかげん彼女、作ったらどうですか?すごいベッピンさんの?」

井上 「ま、オレ、みんなの彼氏みたなとこあるやん」

お客 (大爆笑)

石田 「え?何笑ってんの?全然おもしろくないよ?」

うん、もうね、こっちとしては、笑うしかないんです。

(笑)

どっかで、こういう話聞いたことあるな~って思ったら、爆笑問題の田中さんだった(笑)。

「オレはみんなのウーチャカだから!」って大学生の時の名言があるんですよね~。

あ、ウーチャカってのは、大学生時代に田中さんが「そう呼んで!」と言ってたあだ名です(笑)。

田中さんも好きなんだけど、近いところがあるのかな~。

(笑)


さらに石田氏、「別に井上に彼女できてもいいよな?」とお客さんに聞く。

一人、ガッツリ、「ヤダ!」っていうお客さんがいる。

そのお客さんにロックオン!

「バイキング形式と一人っちゃんとした彼女がおるのどっちがええ?」と聞く。

「バイキング形式」と答えるお客さん。

あ、この人は、本気でいのえるに恋してるな…。

自分のところに来ないのはわかってるから、せめて固定の彼女は作らないで!ってことでしょ?

ある意味、ピュアなのかな~。

ま、なんだかんだ言って一番ピュアなのは井上さんですけどね(笑)。


ちなみに井上くんは石田くんにガツガツしてほしいとのことで。

でも、ファンの方はそのままでいいと。

それに対して、石田くん、「オレがそれじゃ、あかんと思ってんねん」と反撃しました(笑)。

そこからルミネの女性スタッフへの残念なエピソードとか語ってくれました。

そこから、石田氏は優しさが裏目に出るタイプということがよくわかりました(笑)。


また、長くなってますね。

一回ここで切りますな。


この先、後編に!!

ただ、時間がなくて、レポートがまとまってません!

今日の夜(夜中)にはUPできるかと思います!


今回も井上さん教室開催でした。

石田氏、芸人じゃなかったら、生きていけないんではないだろうか…。