今回も時間かかりました…。
最近、文章にする能力が低下しているな~…。
さて、では、10/19のNON STYLE LIVEのレポートです。
月に1度のお楽しみ♪
NON STYLE LIVEですよ!
いや~、今回もヒドいね、この2人は。
てか、石田氏が(笑)。
基本、ずっと井上くんを見ているというね(笑)。
ま、そこはいい。
ファンは諦めてるよ。
(笑)
だって、あなた、隣の人のこと、大嫌いという名の大好きだもの。
(笑)
まず、前説~。
今回は来ましたよ~、こーすけだけ。
(笑)
高森さんは別のお仕事にいっちゃったそうです。
高森さん、一人仕事結構ありますよね~。
なにしてるんでしょ?
こーすけはNON STYLEの付き人みたいですよね。
正しくは石田氏の付き人ね。
(笑)
そんな、こーすけ、前説にてクレームです(笑)。
2年も前に上演したアンラッキーのお芝居での役名でファンレターが来るんだそうです。
そろそろやめてほしいとのことで(笑)。
みなさん、止めて上げてください(笑)。
アンラッキー、DVD持ってるけどまだ見てないな~。
NON STYLEが一人しか出てないってのは、やっぱりモチベーションが上がらないな~(笑)。
今回のスタートの掛け声。
こーすけ 「石田さん!」
お客さん 「4番、サード、パウエル」
こーすけ 「井上さん!」
お客さん 「生卵なんて投げてへん!」
こーすけ 「NON STYLE LIVE!」
お客さん 「スタート」
でした。
こーすけ…。それはもう、ただのNON STYLEヲタです。
(笑)
幕が開いて、NON STYLE登場!
さっそく、めちゃくちゃ笑われている井上さん。
もう、お客さんの笑いが止まりません(笑)。
はい、髪型ですね。
ブログやよしログでご存じの方もいるかと思いますが髪型です。
今まで以上におかしなアシンメトリー(笑)。
アシンメトリー部分が異常に長すぎるという…(笑)。
あまりに笑いがおさまらないので、石田氏が「井上さん、今日だまっといても笑ってもらえるやん」って言ったくらいですから(笑)。
その髪型の件について、弁明です、井上さん(笑)。
えっと、ブログで髪を切ったことを報告したのはいつでしたっけか?あ、13日かな?
これ、髪を切りに行ったのも、石田くんを始め、周りの人に「髪、長くなりすぎ」って言われて、自分もそう思っていたので切りに行ったそうなのですが、アシンメ部分をとにかく短くしてほしいと美容師さんに頼んだところ、「いや、やめときましょう!」と拒否られるという(笑)。さらに、「もうちょっと伸ばして、アシンメトリーの向こう側を見たくないですか?」と勧められるという(笑)。
ただ、井上くん的にはちょっとでも短くしてほしいので、交渉。切って貰えるはずだったのに、出来上がったら、アシンメ部分だけ、前をおんなじ長さ(笑)。でも、他はがっつり短くなっているので、なんかアシンメ部分だけが、めちゃくちゃ長くなっていて変な感じになったということなわけです。(笑)
石田氏側から見るとアシンメの部分がブーメランパンツに見えるそうです…。石田氏、表現が…。(笑)
切られてる最中はなんとなくはさみが入ってる感があったし、セットもしてもらったから、その時点では短くなったと思ったんだけど、家に帰って風呂に入って髪乾かしたら、アシンメの長さだけ、前と同じ(笑)。そこで、自分で切ろうかとさすがにちょっと思ったみたいですが、それはどうかと…。
翌日、もう一度美容室に行こうかとも思ったけけどそれもどうかと…。
よって、1カ月くらいはこれで我慢するそうです。
石田くんはすぐさま「無理×2!腹筋がちぎれる!」っていってましたけどね(笑)。
ようするに相方の横顔メッチャ見てるってことですね(笑)。
あ、そうそう、井上くんが「自分で切る」って言ったときに「マイセルフで切る」ってわざわざ英単語使いました。これも、すぐさま石田氏に「英語使ったからってかっこよくはない!」と全力で否定されてました(笑)。
いのえる、流行りかな?「2DAYS」とかね(笑)。
で、あまりにも、「無理」と石田くんがいうので、井上くんは「じゃあ耳に掛けとく」とアシンメ部分を耳に掛けてみる。…あれ?かわいいですけど?それのが、絶対かわいいですけど!!
ま、会場の反応もそんな感じです。
そっちのがいい!って反応が多数(笑)。
あ~、まず、ファンにアシンメ飽きられてる(笑)。
そして、相方、大絶賛。(笑)
その件に関しては、あなたは黒幕ではないんだね(笑)。
ちなみにFUJIWARAのフジモンさんにはアシンメ部分を伸ばせるだけ伸ばして、反対の揉み上げと結べって言われたそうです。
でも、いのえる、髪型を変える意思はあるようです。ただ、キッカケが欲しいと。
石田 「どんなんにしたいんよ」
井上 「でも、キッカケが必要やん、切る」
石田 「今ので十分やと思うで」
お客 ((笑)
井上 「いや、ロンブーの淳さんだって、赤い髪から変えるのに結構時間かかったやん」
石田 「あ~、はいはい」
井上 「やっぱ、イメージがあるからさ」
石田 「はいはい」
井上 「なんか一個キッカケがほしいねん」
石田 「じゃあ、これを切る時は全然違う髪型になるんですね?」
井上 「おん、もう全然違うのにする~」←ここの言い方めっちゃかわいかった♪
石田 「じゃ、次に美容室に行く時がその時かもしれないわけですね?」
井上 「いや、たとえば、なんかの番組で切られるとかね。あ、とんねるずさんの番組でとんねるずさんに坊主にされるとかならね、こんなんされたんですよ~とか、エピソードになるやん」
石田 「じゃあ、初恋タローのイベントでやろう!」
井上 「絶対イヤや!」←これ、めっちゃ反応早かった(笑)
石田 「ええやんか、お前~!」
井上 「8人しか見てへん」
石田 「(笑)もっとみてるわ…」←そうはいったもののあまり大きな声では否定しない(笑)
井上 「せっかくなら、テレビでとかがええ」
え~、この時、石田氏は完全にいのえるを見ています(笑)
石田 「あ~、じゃ、あれ出そう!」
井上 「なん?」
石田 「あの~、写真集!」
井上 「!?(フツーに驚く・笑)オレの?」
石田 「そう!」
井上 「…いや、『anan』のヌードとか来てくれたらええよ?」
お客 「ええ…(ちょっと引いてる・笑)」
石田 「いや、オレの実費でいい!」
井上 「!?なんでなん?なんでお前の実費で?」
髪切って貰うために撮るんですか、相方のヌードを!
石田氏~、それ、もう、何か違うものを感じるぞ~!
(笑)
井上 「この髪型を止める時に、愛着もあるから、ちょっと悲しいやん」
石田 「悲しいの?」
井上 「そりゃ、3年くらい、この髪型してるんやからな。明日から違うオレになってしまうんやなって」
石田 「女子はそういうのあったりするけど、そういうん淋しいの?」
井上 「当たり前やん!お前、女の子の気持ち考えろや!」
石田 「考えられへんわ!考えられへんから、今、こういうことになってるんやないか!」
えっと、これは、いのえるが女子ってことでもういいんでしょうか?(笑)
相変わらず、女子力が高い…。
そして、自ら、婚約破棄の話…。(笑)
井上 「ドラマのオファーとかが来て髪の毛絶対切ってくれって言われるんやったら切るよ?」
石田 「いや、まずその髪型ではドラマのオファーはこうへんよ?」
井上 「だから、逆や!『井上さんにドラマのオファーをしたい。でも、その髪型では出て欲しくない。坊主にして欲しいんですけど」、全然切るよ?」
石田 「あ~」
井上 「チョイ役であろうとそれは切るよ!」
石田 「あ~そう。……………がんばります」
井上 「?何、がんばりますって?」
石田 「いや、ドラマ作りますよ、ドラマ」
井上 「いや、お前がやないねん」
石田 「ドラマ、作りますよ!ドラマ!」←俄然、テンションが上がる(笑)
井上 「………ちゃんとしたヤツやで?月9とかな」
石田 「月9?」
井上 「そうや」
石田 「月9に出れるかい!!」
どんだけ髪切って貰いたいんだろう…、石田明。
でも、人に頼むんでなく、自分でドラマを作ってあげちゃうというね。
どんだけ、相方好きなんだ、この人。
しかも、井上くんもその部分は折れるというね(笑)。
はいはい、ごちそうさま!
(笑)
で、結局、どうなったんだっけか?
携帯のドラマとかって話になったのかな?
あ、南極大陸級でお願いしますって話になったんだ(笑)。
あ、これ、2人とも『南極物語』って言ってたんですが、おそらく今のタイミングなら、木村拓哉さんの『南極大陸』のことでしょうね。
ま、それくらいのキッカケが井上くんは欲しいわけですね。
それくらいでないとアシンメは切れないということです。
ってことは、切る気はないってことか?
(笑)
そして、井上くんのドラマもしくは映画を作りたい石田くんがここからリサーチ開始(笑)。
どんな役やりたいか聞きだす(笑)。
絶対に髪型を変えなければいけない役ということで、囚人という方向に…。
石田くん的には「連続痴漢魔」ということで(笑)。
もちろん井上くん的には囚人でも一番イヤということで(笑)。
「猟奇的な方がいい」という井上くんに対して、「だったらその髪型でもおかしくない」と返す石田くん。
ふりだしに戻る(笑)。
ちなみにキッカケがハゲてきたということなら、伸ばして反対側に持ってくる姿勢を取るそうです(笑)。
いわゆるバーコードってやつか?
このハゲるをきっかけに中学校時代のハゲをバーコードで隠していた先生の話を。
同級生コンビってこういう昔話を共有してるとこがいいですよね~。
もうね、ここのとこはただの同級生の思い出話。
こっちは置いてけぼりです、ある意味(笑)。
あ、いいよ~、こっちはそれを見に来ているんだから。
(笑)
体育祭の時の話とかしてくれましたよ~。
面白さを表現できないので、ちょっと文章にするのは許してください。
そして、これはもう、絶対言いたいんだね。
「この髪型でモテへんかったら、変えるよ~?」
はい、来た!
井上さんのモテるアピールのコーナー!!
いのえる~、このネタ、もう飽きた(笑)。
石田氏、ゲンナリです(笑)。
そして、石田くん、会場に「何があっても抱かれたくないという人」とアンケート取り出す(笑)。
ルミネって何人入るの?あ、458席ね。立ち見をいたから、ま、480人くらい集まってるのかな?
抱かれたくない人は2割くらいでした(笑)。
はい、その人たち、井上くんのターゲット!
「こういう人たちがいずれオレにハマっていくねん!徐々に手が下りていくかと思うとゾクゾクする!」と大興奮。
これって、Sなの?
もう、1周して、Mな気がする。
(笑)
いらん情報ですが、ボクはSないのえるをこれでもかとイジメたいドSです。
(笑)
あ、この大興奮の時、井上くん、もうおかしくなってるわけですね(笑)。
で、そんな井上くんに石田くんが、「もう、立ち方が狩野英孝みたいになってる」って言ったの、萌え!!
(笑)
やっぱ、エーコーといのえるは通ずるものがあるんだね♪
両方とも大好きだ!!
(たぶん、ボクが一番頭おかしい・笑)
あ、石田くんがかわいいとこありました。
井上 「モテちゃうから」
石田 「なに、ついついみたいな」
井上 「ついついやねん」
石田 「言うてみたい!」
これ、かわいかった♪
石田氏、ホントに持てないのかな~?
ま、ちょいちょい、女性に対して反感買うようなこと言うから難ありかとは思いますが(笑)、容姿的にはモテそうなんだけどな~。ようは第一印象的にはってことでね(笑)。
井上くんはしゃべってみるとってヤツでしょ?(笑)
第一印象的には難しそうだ…。
笑顔はかわいいけどね♪
いや、全部かわいいけどね!
(笑)
話は石田くんが女子とも呑むという話へ。
でも、全力で「魅力ない」と言われたそうです。
(笑)
「来てる人も一緒に呑んだりしたら、『魅力ない』って思うよ」っていうくらいのネガティブさ(笑)。
井上さん的には「セクシーさがない」と(笑)。
さらに「2人きりでベットに寝てもなんにも起きないと思っている人が多い」とまで。
会場の女性の皆さん、めっちゃ笑ってたから、きっとそうなんでしょうね(笑)。
ま、石田氏、基本、性欲ないからね~(笑)。
でも、ガッツかれない方がいい女子もいるからね~。
石田氏はそういう女子と出会えればいいんでないの?
(笑)
あ、井上くんが女子と添い寝したら絶対襲うことはセクシーではなく卑猥だと、石田くんは言ってました。
確かにそうだろうね(笑)。
井上さんは、性欲がハンパないと思うよ(笑)。
だから、西麻布の高級マンションとかに住むんだよ(笑)。
そんなんだから、女子をバイキング方式とか言えるんだよ!
(笑)
あれ?ちょっと、井上裕介のこと嫌いになりそう…。
(笑)
いや、絶対にならないけどね(笑)。
そして、井上さん、本日の極めつけです!
石田 「そんなにモテるんだったら、いいかげん彼女、作ったらどうですか?すごいベッピンさんの?」
井上 「ま、オレ、みんなの彼氏みたなとこあるやん」
お客 (大爆笑)
石田 「え?何笑ってんの?全然おもしろくないよ?」
うん、もうね、こっちとしては、笑うしかないんです。
(笑)
どっかで、こういう話聞いたことあるな~って思ったら、爆笑問題の田中さんだった(笑)。
「オレはみんなのウーチャカだから!」って大学生の時の名言があるんですよね~。
あ、ウーチャカってのは、大学生時代に田中さんが「そう呼んで!」と言ってたあだ名です(笑)。
田中さんも好きなんだけど、近いところがあるのかな~。
(笑)
さらに石田氏、「別に井上に彼女できてもいいよな?」とお客さんに聞く。
一人、ガッツリ、「ヤダ!」っていうお客さんがいる。
そのお客さんにロックオン!
「バイキング形式と一人っちゃんとした彼女がおるのどっちがええ?」と聞く。
「バイキング形式」と答えるお客さん。
あ、この人は、本気でいのえるに恋してるな…。
自分のところに来ないのはわかってるから、せめて固定の彼女は作らないで!ってことでしょ?
ある意味、ピュアなのかな~。
ま、なんだかんだ言って一番ピュアなのは井上さんですけどね(笑)。
ちなみに井上くんは石田くんにガツガツしてほしいとのことで。
でも、ファンの方はそのままでいいと。
それに対して、石田くん、「オレがそれじゃ、あかんと思ってんねん」と反撃しました(笑)。
そこからルミネの女性スタッフへの残念なエピソードとか語ってくれました。
そこから、石田氏は優しさが裏目に出るタイプということがよくわかりました(笑)。
また、長くなってますね。
一回ここで切りますな。
この先、後編に!!