『時計じかけのオレンジ』を見てきました | 肩書きはジムショ担。

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基本的自由なKANUIくんが、ジャニヲタ、アイドルヲタ、テレビっ子、お笑い俄か評論家、電車ヲタ、ディズニーフリークなことを勝手に書いていこうじゃないかって話だ。

東京・赤坂にある赤坂ACTシアターにて上演中の小栗旬主演の舞台です。

もちろん、同行者はシュンさんです。


映画版がすごいスプラッタなエグイ映画だと聞いていたので、どんなモノかと思いましたが、それなりでした(笑)。


パンクオペラということもあってか、歌を交えているので、わりとPOPな描き方にはなっているのですが、リンチのシーンも時間かけてやるし、レイプのシーンも細かく描写されてました。

レイプのシーンは乳揉むし、おっぱい出てきちゃうし、最終的には全裸でした。


あとは、小栗さんの生ケツですね。

(笑)

席が前から2番目でしたので、じっくり見ときました(笑)。


ただ、ボクがどうにも気になってしまったのは、めちゃイケからきちんとお花が届いていた武田真治。

(笑)

小栗さん以外はいろんな役で出てくるんですが、まぁ、気になって仕方なかったです。

どんな役かは、万が一これから見る人が読んでくれてたら困るので書きませんが、気になりました。


全体を通して、小栗旬がスゲーってことをまた再び実感させられました。

あの人、ホームは舞台な気がするな~。


今回は全体を見る感じになってしまったので、2回目は細かいところを見たいと思います。

特に武田真治には注目したいです。

(笑)


え?2回目?

行きますよ?

小栗ですから。