連続ドラマ小説「木下部長とボク」 第10話 | 肩書きはジムショ担。

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基本的自由なKANUIくんが、ジャニヲタ、アイドルヲタ、テレビっ子、お笑い俄か評論家、電車ヲタ、ディズニーフリークなことを勝手に書いていこうじゃないかって話だ。

今回はひたすら木下部長がカッコイイ話。


プレゼンが連敗中で、本部長に目を付けられている木下部。
次の仕事を君島部に移されることになってしまう。
石川さんが賭けていた仕事なのでやらせてほしいと頼むが全く聞く耳持たず。
終いには「クズばかりの部」とバカにされてしまう。
それを聞いた木下部長は遊んでいたのに、急に立ち上がり本部長を追いかけ、殴る。
みんなが驚いているのをよそに、木下部長はそのまま帰ってしまう。
部員たちも後についていく。


木下部長と部員たちは木下部長の行きつけのスナックへ。
そこで、よっぱらいに絡まれた女性を助けるために、また人を殴る木下部長。
そして、木下部長と部員たちは店をあとにする。


翌日、木下部長が助けた女性が現れる。
彼女は丸々通信の女性講師で、大財閥の娘だった。
父親を伴いお礼を言いに来たのだ。
そして、木下部に仕事の依頼も持ってきた。
また、木下部長が殴った男性も現れる。
彼は取引先の社長。
昨日は悪いことをしたと、木下部に仕事の依頼を持ってきた。


こうして、木下部は大きな仕事で連勝することになる。


もう、君島さんしか出ないです。
今回は木下部長が部員思いである一面を見せた作品でした。


僕元はそんな中、ちょっとラブストーリーしてましたけど(笑)。
片思いの感じがかわいい♪
池田、片思い似合うな~。
(笑)