連続ドラマ小説「木下部長とボク」 第6話 | 肩書きはジムショ担。

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基本的自由なKANUIくんが、ジャニヲタ、アイドルヲタ、テレビっ子、お笑い俄か評論家、電車ヲタ、ディズニーフリークなことを勝手に書いていこうじゃないかって話だ。

レッドシアターがない今週はレッドシアターメンバー的に楽しみなのが、これしかない…。



今回は君島部の話。



木下部はみんな風邪引いてて、木下部長と僕元しか出社してません(笑)。

この状況、めっちゃかわいかった(笑)。


「ボク、一人なんですけど」

「お前も帰ったらええやん」


みたいなやりとり。

かわいい♪



あ、君島部の話です(笑)。


よって、純さん出番多し。

先週の分取り戻した感じです(笑)。



でも、やっぱ、木下部長がおいしいとこは持っていきます(笑)。


僕元も今回は木下部長と行動するしかなく、ずっと一緒。

もう、保護者(笑)。


ワンシーンだけ、コンビが揃いましたが、絡みなしです。

ま、僕元から日泉に絡むことはないだろうから、日泉がまじめに仕事モードなら、絡むことはないだろうな~。


あ、ゲストは千原ジュニアさんでした。

Bコースのタケトが部下役で出てました(ビックリ)。



ホントに楽しいドラマだな~。


そして、木下部長って、スゴイ人だな~。