お店のオススメはこの二つ
私ごま食べて見たいわ〜!
すると裕翔君も!
いのちゃんはえびそば
「おいしい!
色がエビの出汁だよね。
スープにエビの旨味が詰まってる。」
すると裕翔君カミングアウト
裕翔君「そういうの好きだからさ。
女子も好きじゃん!?
限定みたいな」
恥ずかしそうに
「俺以外とそういうとこあんだよね・・」
か・・かわいい〜![]()
「よわいんだよね・・
意外と限定に」
こうやって素直に言ってくれるところが
裕翔君。
そして年数を聞くと
95年・・・
「すごいんですけど・・・・」
あら?
さっきは98年・・
二人ともお店の人を気遣って嫌な顔をしないものの・・
複雑なお顔・・
「ギリギリ届かない・・」
探索していると
「昔ながらの逆読みなわけよ!」
お店は三河屋さん
明治33年 1900年と書いてある!
119年だとわかって入る二人。
鎌倉梅サイダー百六十円を選んだものの・・
裕翔君が見つけてしまった限定商品・・
「湘南ゴールドというフルーツを使った・・幻のフルーツ」
いのちゃん「ここでしか飲めないの?」
裕翔君はいのちゃんの声を聞いて耳を抑えながら・・
我慢できなくなり・・
「これもください!」
「上品な味わいで、すーっと鼻に抜ける。
あと飲みやすい。炭酸もそんなに強くない。」
いつもわかりやすく説明してくれる裕翔君
いのちゃん「梅の味がしっかりしてますね。
あ〜〜〜美味しい〜・・・う!・・」
スタッフ「どうしました?」
いのちゃん「お腹いっぱいです」
裕翔君「やばい。サイダーだから張るし・・」
頑張って飲みきった裕翔君
そして三河屋さんの119年ゲット〜。
ここは簡単に紹介でsティアが・・
羽床総本店の超特上白皮かじきというのを
食べたみたい。
おいしそう〜。
でも創業96年なのでだめ・・
そのあときたのがこちら。
よもぎがつぶあんで白餅がこしあんの「麦田もち」
東京大丸店とこちらの限定商品ということになります。
いのちゃん「裕翔、限定だって」
裕翔君「や・・ちょっとどうしよう・・
まじでやめとくわ・・」
ケケケ「番組としては1個食べていただければ大丈夫」
「別にわざわざ二個食べていただかなくても
大丈夫」
裕翔君「本当だな!?」
そして一瞬下を見ると・・
「じゃあ2つ!」
といいながらみんなで大笑い
こうしてすぐスタッフとも
仲良くなっちゃうんだよね。
裕翔君は。
どこの現場でも
雰囲気が良いのも
納得です。
でも裕翔君
た、食べられる??
さて創業何年でしょう!?
裕翔君のWILD絶対見に行くよ!
という人
このゆびと〜まれ![]()



























