早速やってきました。
残り時間はあと2時間半!
中区花咲町1-45にある提灯屋の文字亭さん
(桜木町)
江戸文字と呼ばれる手書きにこだわる
歌舞伎座の提灯も手がける横浜唯一の
提灯やさんだとか!
すごい!
裕翔くん「これくらいのサイズの提灯なんですけど」
「これですね」
「1日で作れるものなんですか?」
大丈夫ですよ。これビニール提灯」
「これが提灯、居酒屋さんのね」
裕翔くんの顔見てない店主・・
大きく分けると二通りあるそうで
和紙でできた伝統的なもの
現在主流になっているビニール製
雨が降られる可能性が高いのでビニール製に
裕翔くんの提案「ぼくはお母さん書いてもいいんじゃないかな」と。
おかあさん「私自信ない」
裕翔くん「せっかくじゃないですか」
裕翔くん「先生が教えながら・・ね。できますよね」
見本をみせてくださる。
一度書いてからその上に重ね乗り・・
裕翔くん「お習字ではご法度ですよね。
二度書きって。
怒られたりしますね」
とっても素敵な字でかく店主
「こういう感じみたことある!」
「すごいっすね〜!」
おかあさんがチョークで下書き
それを温かい目で見守る裕翔くんが
可愛すぎる・・
ずっと体勢を変えながら見守っているの。
店主も手伝ってくださって・・
仕上げもお願いして30分待ちなんと1時間ぐらい
いい感じ!
これを作るのに費用は1万7280円
素敵ですね!!
裕翔くんもお喜び
店主「夜電気が入ってね」
裕翔くん「そうだ!映えますね!」
「ありがとうございました」
午後6時!
その頃大ちゃんたちは・・・
チケットを購入
大ちゃんから「旅行券を
お手紙を一緒に渡すとかどうですか?」
いのちゃん「手紙って言葉初めてきいたみたいな・・」
裕翔くんが美しい・・
普段の感謝の気持ちだったり・・
おとうさん「手紙なんて・・かいたことない」
お手紙と一緒だったらなお嬉しいと思う。
おとうさん「そうですか」
喫茶店で一生懸命に書くお父さん。
字が大きかったです。消しゴムで消したり
素敵でした。
そして提灯つけたら素敵に!
なんとこんなに綺麗に!
いい!と山ちゃんもご満悦
ゆうやんもすばらしい!
もともとこんな感じ・・
そして監督裕翔くんは
どうですか?焼き場の方は・・
すっかり綺麗になりました。
喜んでもらえますよね〜。
お父さんが見るのはこの後です。
ごめんなさい。今日はここまで
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中島裕翔くん&
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