まずはスタジオ一大事から・・・
大ちゃん「そのお駄賃いただき!ハイジャ〜ンプ」
と始まりました。
「割れる?割れない?の一大事」
水の入った風船は火で炙っても割れない?というもの。
大ちゃんの上に風船がセットされています。
火をつけるのはひかるくん
大ちゃん「割れるよ絶対!」
10秒炙って割れなければ実証
やばいやばいやばい!!と
恐怖の顔の大ちゃん・・
でも割れませんでした〜。
薮くん「せっかくだからもっと強力なやつ」
そこでいのちゃんがガスバーナーを
持ってきて
検証!
大ちゃん「それは無理!」
裕翔くんが風船持つお手伝い。
こういうときお手伝い(地味な方)に
必ずいくよね。裕翔くん。
気遣い・・![]()
ガスバーナーだとあっという間に・・
こういうの大好きな山ちゃん・・
大笑い
裕翔くん「綺麗だったよ。水が。
かっこいいPVかと思った」
大ちゃん「風船の輪っかがなかからわ〜っと広がるのが見える。
い〜や・・割れるよね。
やっぱりね。そうだよね。」
「水が入った風船を火で炙ると割れる!」
ケケケが大笑いしていました・・
さてさて本題のこの焼き鳥屋さん・・
割れたガラスに、埃だらけの換気扇
切れた電球、ギトギトの床、壁
焦げた提灯などなど・・
どうなるのでしょう?
裕翔くんがお母さんに
裕翔くん「提灯もあるじゃないですか・・
どうします?」
おかあさん「ボロボロなんで取り替えることができれば」
裕翔くん「看板ですからね。提灯は。せっかくなんで」
割れたままのガラスも急遽ガラスを
交換しにきてもらったそう。
まるごと交換!
すごいお金かかってるよね〜?
裕翔くん「そうだ!あれだ!
ここのご主人が窓に向かって
焼き鳥を焼きたいって。」
そうおっしゃっていました。
身振りで伝える裕翔くん
「こっちを向いて焼きたいって」
ナレーション「なんと掃除だけでなくリフォームも
してあげたいうという中島」
裕翔くん「よく焼き鳥屋さんあるじゃないですか。
それがここのご主人の夢らしいんですけど
それって可能ですか?」
やさしい大塚さん「考えておきます!」
きっとこの後いっぱいお仕事入っていそうですね〜。
(*˙︶˙*)☆*°
裕翔くん「よっしゃ〜!」
すごい素敵な笑顔!!!
「お願いします。
で、提灯は僕たちの方でなんとかやって見ます」
すると
「あるじゃないですか!」
と裕翔くん
「ちょうちんや 文字亭
ここ電話して見ますか?」
でもさ、これ急に電話していけるもんなんすかね?
1日でできるのかな?
結構タイムリミットありますからね。
(スタッフに話しかける裕翔くん)
よし早く電話しちゃおう」
「中島と申しますが、つかぬ事をお聞きしますけど、
そちらで今から提灯を作りに行くのは可能でしょうか。
いただきハイジャンプというロケをやっていまして
カメラも入るんですけど・・
その辺も大丈夫でしょうか」
この手がいい!
くぁいすぎる・・きゅん(/∇\*)。o○♡
「わかりました。中区なんで多分近いと思うのですぐ
伺います!」
車で30分
よかったね。裕翔くん!
すぐ最善のお店を見つけちゃう。
やっぱりなんでもできる男![]()
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中島裕翔くん&
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