ニコ生やっていると、どうしても批評配信になってしまう。

本当は、お笑い配信をしたいのに。

お笑いは、何かの出来ごとに対して抽象度を高めて笑いに変えたりする。

ベタなネタだと観ている側にとって抽象度が低く意外性ないので面白く感じない時がある。

人間→動物→生物→分子→クオーク ここまで抽象化する必要はないけど、一度情報をバラして再構築して表に出す。松本人志なんかは、こういうのが非常に高いからああいう発想力の高いお笑いが出来るのだろうな。

ブログでも批評になってしまってるんだから仕方がない。

出来の良しあしを別にすれば、批評は楽なのかもしれない。

アニメを観ていて気が付いたのだが、俺の顔が明らかにニヤついていた。

映画とかでも、たまにハッと気がつく瞬間があるが、そのときはおそらく真顔。

やっぱりアニメに対してニヤける様な臨場感を感じているんだ。

最近は詰まらない状態が続いているので、アニメを観ることにより日常に良い影響を与えることができればいいな。楽しいことがあれば、別の事に対しても楽しくなれるだろ。


昨日の今日なのにも関わらず、書こうとすることが思いつかない。

書きたい事はあるのだけれど、さっきから書いては消している。

書こうとしていることの殆どが愚痴になっていた。

今こう書いていること自体愚痴なのかもしれないが。

結局、書こうとしていたことは意思の疎通がうまくいかないってこと。

自分自身でも勝手に色々とイメージしてしまっている。