そもそも自衛隊って殺傷能力のある武器使っていいの?
しかも実弾って...いったいどんな訓練してるんだか...
防衛の域を超えているのでは?
かんたの考えとしては、
自衛隊は武器を決して持たず、日本国内あるいは海外での
災害救助隊としてのみ活動すればいい。
そもそも自衛隊って殺傷能力のある武器使っていいの?
しかも実弾って...いったいどんな訓練してるんだか...
防衛の域を超えているのでは?
かんたの考えとしては、
自衛隊は武器を決して持たず、日本国内あるいは海外での
災害救助隊としてのみ活動すればいい。
こんな夢を見た。
隙間なく密閉された体育館のような場所に閉じ込められた。
かんたの他に、もうひとり男がいる。
お互いに殺し合いをして生き残った方を出してやる、と天の声。
相手と向き合ってみると、なんと大谷翔平。
かんたは「君が生き残るべきだ。ぼくが死ぬ」と、決意。
大谷がかんたの顔に枕を押し付けるのを、抵抗せず受け入れるが、
そう簡単には死ねない。ただ苦しいだけ…
あらゆる体勢を試してなるべく楽に死のうとするが、そうはいかない。
(場面転換)
どこかに抜け道はないか、と見回すと物置部屋があった。
雑然としたその中をかきわけ探すと、床と壁の間に細い隙間が見つかった。
(なぜかその頃には人数が増えていて数人で脱走しようとしている)
そこから大谷翔平ともうひとりの男がすり抜けて次の部屋へ入り込んだ。
(なぜか隣の部屋の様子が透けて見えている。二畳程度の狭い部屋)
男が遠慮がちに「失礼しま〜す」と声をかけながら廊下への扉を開くと、
外には見張りの石原裕次郎が待ち構えていて
いかにも残念無念という苦悶の表情を浮かべて(仕方なくという感じで)
二人の喉首を次々とナイフで切り裂き、血が勢いよく噴き出す…
この前後も長々とあるのだが、あまりにも支離滅裂で描写困難。
こんな夢を見た。
なぜか北朝鮮に行くことになった。
それもヒラリー・クリントンと二人で。
マスコミにインタビューされたら何と答えようか。
そんなことを気にしつつ搭乗口(?)に並ぶ。
そこには大勢が並んで順番を待っている。
(この時点で二人きりじゃないことに気づいてない)
ぼくだけ受付で止められた。
渡航する許可が下りないらしい。
過去の学校での成績などを審査されたようだ。
(そんなデータが残されてるのか、と驚く)
項目の最後に「水泳 青森」とある。
津軽海峡を泳いで渡る能力が必要だと!?
そんなの無理無理。諦めた。
先に受付を通過した日野皓正が前方の階段の上から
「餞別に饅頭をくれ」と。
カバンの中を探したがそんなの見つからない。
これしかないよ、と煎餅を差し出す。
彼ら選ばれし者たちはこれからロケットに乗り込むのだ。
なんなんだ、この夢は(笑)
脱北兵士の映像を見た影響か?
アントニオ猪木と日野皓正のイメージがカブったか?