かんたのサバイバルブログ3 -5ページ目

アクセルとブレーキを踏み間違えやすい原因は

真逆の指令を同じ動作で行う(同じ足で同じように踏む)

オートマ車の仕組み自体に問題がある

高齢者に責任を押し付けるのは間違っている

 

クルマ(オートマ車)の構造を根本的に変えなければならない

以前のマニュアル車は今から考えるとよくできていた

安全性より利便性・経済性を優先させるのがいけない

 

アクセルを横に倒すワンペダルという仕組みも存在する

既得権益・金儲け優先の大手クルマメーカーには

零細企業の発想を受け入れる広い心はないのか

 

(2019-06-15の記事を再掲載)

今日は卒業式当日

小学校か中学校か高校か場所はあいまい

様々な時代のクラスメートたちと並んで

式の始まるのを待っている

今日でこの場所を離れ二度と戻らないのだ

机の中やロッカー下駄箱の中身を持ち帰らなくては

…というような夢をよく見る

 

これは人生の卒業式(死)を暗示しているのだろうか

持ち物を片付けてあの世への旅立ちへ備えよというのか?

30年くらい前まで愛読し、とっくに廃刊になってる雑誌を

書店で見かけて復刊されたのを知る、

あるいは、書店で探し回る夢を、頻繁に見る。

 

それが今、復刊されてから手に入れた数冊が眼の前にある。

「これは夢じゃないのか?」と疑って頬をつねってみた。

痛い! 「これは夢じゃない!」と確信した。

 

しかし結局これも夢だった。

夢の中で頬をつねると痛くない、と言われてるのに

一体どういうことだ!?

 

その夢には続きがある。

旅館か料亭の宴会場のような畳敷きの大広間に

見たこともない旨そうな料理がいくつも並べられている。

 

中学高校時代に仲良かった同級生とか

好きだった女の子とか次々と集まってくる。

これから楽しい飲み会が始まるのだろう。

 

ぼくの隣には布団を敷いて寝ながら眺めてる父が。

(ちなみに、父はまだ健在ですが)

「なんだこれは?」と頬をつねってみた。痛い(笑)

 

そろそろ天国が近いのだろうか?