堪ちゃん 小説用のブログ

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涼介の家の前

知「山ちゃん・・・」

「やめろぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」

知「やまちゃん!?」

僕は山ちゃんの家に入って行った

☆☆☆

知念早く来てくれるかな・・・

ドンッ!

父「へへへ、手こずらせやがって、死ねぇ!」

山「やめろぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」

グサッ

父「フフこれで解放される」

知「そうはさせるか!」

父「なんだ?」

知「やまちゃん!」

涼介は左胸に包丁が刺さっていた

知「りょ、涼介?」

父「お前誰だよ?」

知「涼介?返事して!りょうすけ!!」

父「てめぇも殺されいか?」

知「あなたが涼介にやったとこはどういうことかわかっているんですか?」

父「しるか!俺はもう子育てから解放されるんだハッハハハハハ」

パシン!

知「お前の息子だろ?お前と血ぃつながってんだろ?さっき警察に電話しておいたもうすぐ救急車も来る」

父「お前いつの間に連絡したんだ?」

バンッ!

警「警察のものです!あなたを虐待殺人未遂の罪で現行犯逮捕します!」

父「は、離せ!俺はもう子育てなんかでいきねぇんだよ!」

急「救急隊です!患者は?」

知「山ちゃん!目覚まして!?ねえ!!」

急「彼ですか?」

知「は、はい。お願いします」

急「わかりました。じゃ付添いとして来ていただけますか?」

知「はい、わかりました」


☆☆☆