早いもので、ヴィアレブによる治療を始めてから約10ヶ月が
経ちました。
2014年に若年性パーキンソン病と確定診断を受けてからの
ことを振り返ってみました。
<やって良かったと思うこと>
〇(激しめの)運動を 2、3回/週やり続ける
… 主治医から初診の時から言われていました
更に薬は少数から徐々に増やしていく治療
を勧めて頂きました
〇 ↑ を楽しんでやる
… 楽しいと自然と身体が動くのです
〇 振戦を何とかしたかったので、ギターを始めた
… コードしか弾けませんが、弾ける曲が増↑
〇 ↑ を楽しんでやる
… 楽しいと気持ちも身体も軽くなるのです
〇 アロエドリンクを飲むようにしました
… 何だか腸の調子がイイ感じなんです
〇 アロエジェリーを塗るようにしました
… 1回も肌トラブルを起こしてないんです
(奇跡)
この病気が診断されてから10年が1つの区切りになると言われ
ていますが、12年経った今も特に変わらぬ生活が出来ています。
周りに方々に感謝です。
特に、このような治療法を勧めて下さった主治医の先生には、只々、感謝しかありません。