若年性パーキンソン病と共に

若年性パーキンソン病と共に

2014年1月に若年性パーキンソン病と確定診断
日々の思いなどについて綴る

最近、体の状態がとてもいい感じがします

何が今までと違うか、よ~~~く、見直してみました。

 

そう! 2025.5月位から真面目に飲み始めたものが

ありました。

それは、

です。

身体が良くなると、気分もよくなる!!

これは、飲み続ける他はない!!

 

※ あくまでも、個人の感想です。

 

その後の経過で気になったことです。

 

ヴィアレブを始めて2か月が経ちました。

針交換もシリンジ交換も、大分 慣れてきた感じがします。

この "慣れてきた頃" に肌トラブルが多く出てくるそうです。

気を引き締めないといけません!

 

ヴィアレブを付けていれば、スタスタと歩けるのですが、

例えば、部屋の模様替えや備蓄水の箱の整理など、ある程度

筋力を使う運動(作業)をすると、体力の消耗が激しいから

なのか? 一気に歩き辛くなり体が重く感じてしまいます。

こうなっては、もうオフに近い感じ。

しばらく床にゴロンすれば、徐々に回復していく感じに・・・

 

結構、私はモモの筋肉がある方なのですけど(*'ω'*)

一気に体力を使う運動は、やらない方がいいのかも知れません。

 

神社にお参りに行って祈願。

それで洗い流せるのか?

それは、違うと感じる。

傷ついた心は、治らない。

一生、傷が疼くだろう。

 

意味不明ですみません。

見る人が見れば分かるので。

 

人は人との関わりの中で

 

 色々なことを体験し


 色々なことを選択し

 

 色々なことを共有し

 

 色々なことを伝え

 

 色々なことを感じ

 

人との繋がりの温度を感じ

 
お互いに人として成長していく
 
やっぱり、人との繋がりは大事だよなぁ~
 
人との繋がりを避けたら、もったいない
 

昔、人を信じられなくなった事がありました。

 

とても優しい人だと思っていた。

 

でも、急に手のひらを反すように、私を排除した。

 

私はそれが信じられなかった。

 

あんなに仲良くしていたのに、急に人が変わった様に…

 

私は、"繋がり"を探し求めた。

 

現実は厳しく、"繋がり"は、既に無かった。

 

『あんなに仲良かったのに』

 

『あの日々は何だったんだろう』

 

 

 

人が信じられない。

 

 

 

心が天国と地獄を凄まじい勢いで行き来した。

 

もう、笑うしかなかった。

 

これがどう私に影響があったのか?

 

未だに分からない・・・。