若年性パーキンソン病と共に

若年性パーキンソン病と共に

2014年1月に若年性パーキンソン病と確定診断
日々の思いなどについて綴る

早いもので、ヴィアレブによる治療を始めてから約10ヶ月が

経ちました。

 

2014年に若年性パーキンソン病と確定診断を受けてからの

ことを振り返ってみました。

 

<やって良かったと思うこと>

 〇(激しめの)運動を 2、3回/週やり続ける

       … 主治医から初診の時から言われていました

         更に薬は少数から徐々に増やしていく治療

         を勧めて頂きました

 

 〇 ↑ を楽しんでやる

       … 楽しいと自然と身体が動くのです

 

 〇 振戦を何とかしたかったので、ギターを始めた

       … コードしか弾けませんが、弾ける曲が増↑

 

 〇 ↑ を楽しんでやる

       … 楽しいと気持ちも身体も軽くなるのです

 

 〇 アロエドリンクを飲むようにしました

       … 何だか腸の調子がイイ感じなんです

 

 〇 アロエジェリーを塗るようにしました

       … 1回も肌トラブルを起こしてないんです

        (奇跡)

 

この病気が診断されてから10年が1つの区切りになると言われ

ていますが、12年経った今も特に変わらぬ生活が出来ています。

周りに方々に感謝です。

特に、このような治療法を勧めて下さった主治医の先生には、只々、感謝しかありません。

 

最近、体の状態がとてもいい感じがします

何が今までと違うか、よ~~~く、見直してみました。

 

そう! 2025.5月位から真面目に飲み始めたものが

ありました。

それは、

です。

身体が良くなると、気分もよくなる!!

これは、飲み続ける他はない!!

 

※ あくまでも、個人の感想です。

 

その後の経過で気になったことです。

 

ヴィアレブを始めて2か月が経ちました。

針交換もシリンジ交換も、大分 慣れてきた感じがします。

この "慣れてきた頃" に肌トラブルが多く出てくるそうです。

気を引き締めないといけません!

 

ヴィアレブを付けていれば、スタスタと歩けるのですが、

例えば、部屋の模様替えや備蓄水の箱の整理など、ある程度

筋力を使う運動(作業)をすると、体力の消耗が激しいから

なのか? 一気に歩き辛くなり体が重く感じてしまいます。

こうなっては、もうオフに近い感じ。

しばらく床にゴロンすれば、徐々に回復していく感じに・・・

 

結構、私はモモの筋肉がある方なのですけど(*'ω'*)

一気に体力を使う運動は、やらない方がいいのかも知れません。

 

神社にお参りに行って祈願。

それで洗い流せるのか?

それは、違うと感じる。

傷ついた心は、治らない。

一生、傷が疼くだろう。

 

意味不明ですみません。

見る人が見れば分かるので。

 

人は人との関わりの中で

 

 色々なことを体験し


 色々なことを選択し

 

 色々なことを共有し

 

 色々なことを伝え

 

 色々なことを感じ

 

人との繋がりの温度を感じ

 
お互いに人として成長していく
 
やっぱり、人との繋がりは大事だよなぁ~
 
人との繋がりを避けたら、もったいない