若年性パーキンソン病と共に

若年性パーキンソン病と共に

2014年1月に若年性パーキンソン病と確定診断
日々の思いなどについて綴る

その後の経過で気になったことです。

 

ヴィアレブを始めて2か月が経ちました。

針交換もシリンジ交換も、大分 慣れてきた感じがします。

この "慣れてきた頃" に肌トラブルが多く出てくるそうです。

気を引き締めないといけません!

 

ヴィアレブを付けていれば、スタスタと歩けるのですが、

例えば、部屋の模様替えや備蓄水の箱の整理など、ある程度

筋力を使う運動(作業)をすると、体力の消耗が激しいから

なのか? 一気に歩き辛くなり体が重く感じてしまいます。

こうなっては、もうオフに近い感じ。

しばらく床にゴロンすれば、徐々に回復していく感じに・・・

 

結構、私はモモの筋肉がある方なのですけど(*'ω'*)

一気に体力を使う運動は、やらない方がいいのかも知れません。

 

神社にお参りに行って祈願。

それで洗い流せるのか?

それは、違うと感じる。

傷ついた心は、治らない。

一生、傷が疼くだろう。

 

意味不明ですみません。

見る人が見れば分かるので。

 

人は人との関わりの中で

 

 色々なことを体験し


 色々なことを選択し

 

 色々なことを共有し

 

 色々なことを伝え

 

 色々なことを感じ

 

人との繋がりの温度を感じ

 
お互いに人として成長していく
 
やっぱり、人との繋がりは大事だよなぁ~
 
人との繋がりを避けたら、もったいない
 

昔、人を信じられなくなった事がありました。

 

とても優しい人だと思っていた。

 

でも、急に手のひらを反すように、私を排除した。

 

私はそれが信じられなかった。

 

あんなに仲良くしていたのに、急に人が変わった様に…

 

私は、"繋がり"を探し求めた。

 

現実は厳しく、"繋がり"は、既に無かった。

 

『あんなに仲良かったのに』

 

『あの日々は何だったんだろう』

 

 

 

人が信じられない。

 

 

 

心が天国と地獄を凄まじい勢いで行き来した。

 

もう、笑うしかなかった。

 

これがどう私に影響があったのか?

 

未だに分からない・・・。

 

前回は、、突然短時間に起きるめまいがセレギリンを

服用することで治まることをお話しました。

 

今回はその後のお話です。

 

当初は、セレギリンを服用しないで頑張っていこうと

考えていましたが、

そのような事を言ってtられない程、めまいが起きて

しまいます。

主治医も これでは危険 と判断されたのでしょう。

『セレギリン 2.5mgを1錠だけ服用して進めて

行きましょうか』と。

私も主治医の提案に賛同し、治療法を変更。

その後、めまいの症状は。ほぼ無くなってきました。

 

身体の動きに関しては、ヴィアレブ薬液の流量が

(私の身体が動きやすい)適正値に近づいてきた

感じがします。

 

杖なしで歩けるのが、もうすぐかも!