春 アニメがだんだん出てき始めました。
ほんと 春って最高だね アニメが メッサ
やるんですもん 。
僕 ジャンプ が好きで毎週買ってるんですけど その
ジャンプからも 銀魂・スケットダンスとか
いろいろな アニメが出てきてなんか感動です。
春 アニメがだんだん出てき始めました。
ほんと 春って最高だね アニメが メッサ
やるんですもん 。
僕 ジャンプ が好きで毎週買ってるんですけど その
ジャンプからも 銀魂・スケットダンスとか
いろいろな アニメが出てきてなんか感動です。
すいません なかなかブログ書かなくて ちょっと忙しくて・・・
7日に 新入生が入ってきたんですよ~
そしたら オリエンテーションとか あってほんと大変でした。
そして次の日の8日には離退任式とかあつて
そしたら今日はすごい人数の人が 僕の所属する部活にきて もう大変
また 時間が空けば 小説・日記もどきなど色々書いていきますので
(・j・)HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA
実は、今日小学校のころは言っていたサッカーチームの練習にいったんですけど
久しぶりにするとやっぱりつかれますは
しかも ボールは4号急と とても小さいです
すごく けりずらかったです。
あと 春休みものこり2日となりました あ~ あとちょっとで終わる~
いや~ もう4月ですね
四月になっても桜が全然咲いてないです
まあ こっちの地方の話なんですがね
HAHAHAHAHAHAHAHAHAHA
しかも僕は今年受験で大変な年になりそうです。
入試試験て難しいのですかね?
まあ推薦がもらえればいいなー なんて
やっとできました。
(´д`) つかれたーーー
まあがんばって作った 4話 を・・・・・・・
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時刻は午前3時 俊は樹に言われたとうりに学校に行った
誰もいない学校 虫の声だけが聞こえる
俊:「えーと 技術室の鍵が開いてるんだったな」
俊は一階にある技術室に向かった
俊:「あったここか 確かここは、誰も出入りしないから鍵空けてもばれないのか」
納得しながらドアを開けて中に入る そして三階にある自分の教室に向かう
暗い廊下に消火栓のランプだけが赤く光っている
俊は、階段を上がりそして教室の前まで行った
俊:「えっと 掃除道具箱の中でコードネームを言うんだったっけ」
扉を開け掃除度具箱の中に入る
俊:「あれコードネーム何だっけ」
携帯を開きコードネームを確かめる
俊:「あっこれか えーと 『KING』 」
俊が自分のコードネームを言うと前回と同じようにエレベーターみたいにしたにおりて
行く
そこは、相変わらずどっかの大手企業のコンピュータールームみたいな部屋だった
樹:「あっ 俊君 こっち来て」
俊はうなずき樹の元へといった
樹:「さあ詳しいことを話す まず君を呼んだのは携帯がまだハッキングされていないこと
まだ携帯の心臓部になるチップが生きてる そして君が機械に強いこと まあ選んだのは
その辺が理由かな」
俊:「なんかピンとこない理由だな」
樹:「そして これから君にしてもらう仕事内容だが 僕がまずKがメールをしてきた瞬間
居場所を突き止める そして君は、そこへ行きKを捕まえる という流れかな」
俊:「ちょっと待て 何でお前は行かないんだ?」
樹:「僕は、体力がないからね 君は陸上部だから体力あるし」
俊:「・・・・・・・・・・・・・」
樹:「と言っても 指示をするたびに電話するのは、面倒だし隙が出来る
そこで 僕が作ったこの眼鏡を渡す」
俊:「?? 眼鏡で何ができるんだ」
樹:「この眼鏡は 耳にかける部分はイヤホン・マイクになっていて レンズの部分は
色々な機能がついてる」
俊:「色々な機能?」
樹:「まあ それは使っていくと分かるよ はい眼鏡」
俊:「待って 俺目悪くないからつけてたら怪しまれるだろ」
樹:「大丈夫 今日の視力検査でわざと視力をおとすんだ」
俊:「なるほど 」
樹:「まだ渡す物がある このケータイだ」
俊:「なんで 変えなきゃならないんだ」
樹:「そのケータイは機能が薄いからね そのケータイのチップを抜いてこっちにつけて」
俊:「分かった」
樹:「さあ そろそろ人が来る教室に行こう」
俊:「分かった」
そして 二人は教室に戻った
END
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どうでしたか 次回作もがんばります
全然 ねたが思いつかない その上 部活と宿題に埋もれる毎日
本当に小説書く時間がないです
どうしよう どうしよう
ん~~~~~
会議ちゅーー(*・ω・) (・3・) (・ω・*)ーーーーーーーーう
よし!ひらめいた!! 明日には書きます!!
でも やっぱりネタが・・・・・・・・・・・・・・・
先近 記事かかなくてすいません ちょっと部活とかで忙しくて
なかなか 書く時間がありません でも小説のほうは、日々ちょっとずつ書いています
出来上がりしだい ブログに乗せます
僕 陸上部に入っているんですけど あの部活すごい疲れます
でも 休むわけにはいかいので・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まあ こまめに更新していくので よろしくお願いします。
(゜口゜@) ==333 わーーーーーーーー!!
樹:「おい 早く決めろ!!」
俊:「・・・・・・・・・」
樹:「くっ人が来る しょうがない昼休み終わるまでに返事をしてくれメールでな
直接だとばれる危険性がある 分かったかそれ以降は待てない。」
俊:「分かった 」
そして俊は、誰もいない教室に戻った
1時間目は、数学だった 黒板の前にいる教師が何か言ってる
だがそんなことは俊には聞こえない 今そんなことはどうでもいい・・・・・・。
キーンコーンカーンコーン(チャイム)
1時間目が終わる
その後も授業はどんどん進んでいった
時間がいつもより早く流れてゆく そんな気がした俊
そして4時間目、あと一時間とちょっとで昼休み俊はふと樹のほうを
みる 樹は、何事もなかったように授業をしている。
そして昼休み
ついに決断のときが来た!!
俊にはもう余計なことを考える暇がなかった
そして10分くらいたったとき
俊:「よし! やろう俺がやればみんなが救われるんだったら やるしかない!!まずは あいつにメールだ」
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宛先 Ge
件名 なし
本文
決めたよ!! 俺やるよ
詳しいことを教えてくれ
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俊:「よし送信と ん?待てよ今思ったら何でこいつのメアド
Geだけなんだ?
あっ!!そういえば裏電波みたいなことを言っていたけど
そのせいか」
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♪~(携帯着信)
樹:「ふ~やっと決めてくれたか」
樹は、携帯を開いてホッと息をはいた
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♪~(携帯着信)
俊:「あっあいつからだ」
慌てて携帯を開く
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差出人 KING
件名 なし
本文
やっと決めてくれたか 歓迎するよ
そして君のコードネームは(KING)だ だからメアドもKINGになっている
詳しいことは明日の朝の3時に今日の朝と同じ場所で言う
鍵は一階の技術室の鍵を開けておく
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俊:「3時って・・・・・・まじかよ」
END
どうでしたか? ちょっとメールのところ工夫したんですけど・・・・・・・・
こんなアイデアしか思いつきません。