売れるホームページの法則
ランディングページならぬ、ランディング階段。
とにかく迷わせないこと。
迷いようがないのに、このガイド。すばらしい。
この写真がランディングページなら、入ろうと考えた人を「集客」できるかどうか。
「営業」と「集客」の手段を考える必要がある。
スベるホームページは、どちらかが欠けていることが多い。
売れないとページを見ても、集客方法によるだろう。
HP制作会社に頼んでも、作るだけでは儲かるわきゃない。
作って儲かるなら、WEBデザイナーは大富豪だろう。
売れないホームページは、買わないホームページ。
私たちが見ても買わなかったページの理由が、売れない理由。
ありがちなのが、「何なのか、わからない」。いっぱい情報はあるけど、わからない。
「私の探していることなのか、わからない」
そして、「どうすればいいのか、わからない」。
欲しい、知りたいと思った時に、何をしたらいいのかわからない。
当然、字が小さくて読みにくいとから、日本人向けなのにメニューが英語(サイアクなのが筆記体)とかも含まれる。
この階段、店の詳細が無い。 しかし、手前には看板がある。
ちゃんと順番にはなってる。
ただ、入り口の案内がもっと詳しければ入店率も上がりそう。
検討中である。
