そこになければ無いです。 -469ページ目

売れるホームページの法則

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ランディングページならぬ、ランディング階段。

とにかく迷わせないこと。

迷いようがないのに、このガイド。すばらしい。

この写真がランディングページなら、入ろうと考えた人を「集客」できるかどうか。

「営業」と「集客」の手段を考える必要がある。

スベるホームページは、どちらかが欠けていることが多い。

売れないとページを見ても、集客方法によるだろう。

HP制作会社に頼んでも、作るだけでは儲かるわきゃない。

作って儲かるなら、WEBデザイナーは大富豪だろう。



売れないホームページは、買わないホームページ。


私たちが見ても買わなかったページの理由が、売れない理由。


ありがちなのが、「何なのか、わからない」。いっぱい情報はあるけど、わからない。


「私の探していることなのか、わからない」

そして、「どうすればいいのか、わからない」。

欲しい、知りたいと思った時に、何をしたらいいのかわからない。

当然、字が小さくて読みにくいとから、日本人向けなのにメニューが英語(サイアクなのが筆記体)とかも含まれる。



この階段、店の詳細が無い。 しかし、手前には看板がある。

ちゃんと順番にはなってる。


ただ、入り口の案内がもっと詳しければ入店率も上がりそう。


検討中である。