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simakazeさんのブログ

音楽と詩とPENTAX & 釣り

AIイメージ画像 東風転位 英語は理解するがアジア言語は画像同時生成は無理っす・・・

 

僕たちは あの氷の時代に生まれた

温度のない言葉、 行き場のない夢

凍りついた未来

誰も悪くなかったのに 

誰も救われなかった、ただ寒かった

ただ、生き延びるしかなかった

あの頃の僕らは 希望を語るには若すぎて

絶望を語るには幼すぎた

 だから黙っていた

 凍った地面の上で、 足跡だけを残しながら

でも、 失われたのは未来じゃない

失われたのは、 未来を信じるための温度だった

それでも僕らは歩いた。 

氷の上を、 風の中を、 誰にも見えない場所を

そして今、 氷が溶け始めた世界で ようやく気づく

僕らは失われたのではなく

凍らされていただけだったと

氷が溶ける音は、 誰にも聞こえないほど静かだ

でも確かに、 僕らは動き出している

Lost Generation 

Generation of the East Wind

 失われたのではない

自由という名のもとに

ここから始まる時代・・・

さあ立ち上がれ

未来を切り開く

希望の鉾先

 

Let us meet in this world.

Generation of the East Wind.

East Wind Displacement・・・

この世で会おうよ

 

酸欠少女さユり『来世で会おう』MV(フルver) 

 

 

世界中が氷河でおおわれていても

見えないところで

ゆっくり変化が進んでいる

リセットボタンはない

ただ進むだけ

非正規労働者には飽き足らずに

次は低賃金外国人労働者

それは企業ファースト

どれだけ人を人とも思わずに

Japan Business Federation・・・

私は殺された・・・

Japan Business Federation・・・

この組織に・・・

 

 

 

 

Yo 凍った時代に置き去りの世代 救済ゼロで 

未来は未払い 非正規ラインで

人生を切り売り 企業は笑う 

「次の部品を呼び寄せろ」ってな 氷河期スルーで 

責任は誰だ  国の背後で揺らぐ 安い労働 

外国人で補充 “人”じゃなく“コスト”で世界を編集 

倫理で即終了 同じ仕事なら同じ賃金が通常 でもここはJAPAN 

ルールが逆流 安さで回す

壊れた労働の風車 氷の下で 声がまだ震えてる 

「俺たちは捨て駒じゃねぇ」って叫んでる 見えない痛みが 

社会を蝕んでる でもビートの上なら 真実は響いてる

気づけば街の色が薄れてく 看板の文字も 響きも 消えてく 

文化は爆発じゃなく 静かに溶ける 氷が割れるみたいに

音もなく崩れる

流れの問題 制度が穴だらけ

文化が無防備 受け入れだけ増やして

土台は放置 気づけば「らしさ」が 

風に散る亡霊 祭りの太鼓も

誰も叩かない 言葉のニュアンスも

誰も守らない

伝統は継承者がいなきゃ消える

それを埋めるために

別の価値が来る

混ざるのは悪じゃない

でも準備が要る

文化は庭みたいに

手入れが必要 

放置したままじゃ

根が枯れていく

そして新しい種が

静かに根を張る 壊れたのは国じゃない

支える仕組み

文化を守る力を

削った歴史

移民は波

文化は岸

岸が弱れば

波に飲まれる

 

 

 

 

 

Novelbright - ツキミソウ [Official Music Video]

 

もし私の生き方が、私だけの風を抱く岸辺に咲く花なら
あなたの求めるどんな風も、もはや私を揺らすことはできない
もしあなたの生き方が、私の目に映る月を隠す雲にすぎないのなら
私の最も深い霧でさえ、あなたの道をただ閉ざすばかり
私たちはそれぞれに、同じ道を望みながら求めているのに

なのに・・・

それぞれの心はそれぞれの風を宿している

どうして・・・
私たちの空は同じなのに、私たちの道は分かたれたまま
教えてほしい・・・
もし私の人生が、あなたの知る道を歩むことができて
もし私が、あなたの祈りが叶うその地平に住むことができたのなら
そのとき、あなたは私を愛してくれただろうか・・・

 

 

 

Novelbright(竹中雄大) - ツキミソウ / THE FIRST TAKE

 

 

風が一年を運び去り、静けさの中に新しい始まりが芽吹きます。

あなたの心に穏やかな光が宿りますように。

 

☾★Kansei

 

イメージ画像をAIで、書いた詩を英文にしてみました・・・

プロフィール写真も作成しました。

 

 

 

野田愛実 - ロスタイム(Official Lyric Video)

 

 

Within my limited time, I believed I was living free.

 

Within my free time, I believed I was walking a limited life.

 

Yet somehow, only the time I spent with you has spilled away.

 

Why I met you, Why we passed each other by— I am left with no words to explain.

 

Except that you were my everything・・・

 

 


The sounds of the world drift farther away.
My hardened thoughts sink
into the depths of the sea.
There, it is endlessly blue・・・
Not the color of sorrow,
not the color of thought,
but simply the color
my heart chose last.
If your voice
could reach the bottom of that sea,
perhaps I could rise again
once more...

 

この詩をプロンプトで画像を生成するとこうなります。

 

限られた時間の中で
自由に生きていたはずなのに
自由な時間の中で
限られた人生を歩んでいたはずなのに
君との時間だけが
なぜか、こぼれ落ちてしまった
君に出会った理由も
君とすれ違った理由も
誰にも説明できないまま

 

孤独になりすぎた僕には

世界の音が遠ざかっていく
固められた思考は深い海の中に

沈んでゆく

そこは限りなくブルー
悲しみの色ではなく
思考の色でもなく
ただ、僕の心が
最後に選んだ色
もしその海の底に
君の声が届くなら
僕はもう一度
浮かび上がることができるかもしれない

 

☾★Kansei