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simakazeさんのブログ

音楽と詩とPENTAX & 釣り

 
今日の広島市内は雪景色でした・・・
今年最初の雪ではなく、今年最大の寒波ですがまだ続くようですね。
 
雪の名曲といえばこちら
  • 粉雪(レミオロメン)
  • 雪の華(中島美嘉)
  • 雪が降る街(ユニコーン)
  • なごり雪(イルカ)
  • 雪國(吉幾三)
AIがそういっています・・・
 
なので

中島美嘉さんの「雪の華」のレコードを久しぶりに聴きました・・・

発売されたのは2003年10月3日でした、たしかHMVが紙屋町サンモールにあったころに買いました。

レコードコーナーにて中島美嘉さんとか宇多田ヒカルさんのレコードがひっそりと数枚単位でうられているのを見つけるととても嬉しかったです。

当時はレコードプレーヤーを持っていなかったのですが、いつかはまたレコードで聴こうと思い買い続けていました。【complete】

もう20年前のお話です。

(写真はTHE FIRST TAKEで有名なモニターヘッドホンSONY MDR-CD900ST)サコダの社長も使用しています?

 

中島美嘉 - 雪の華 / THE FIRST TAKE

作詞:Satomiさんと作曲:松本良喜さんの名曲です。

柴咲コウさんの「月のしずく」も二人の共作です。

(写真はTHE FIRST TAKEモニターヘッドホンSONY MDR-CD900ST)

 

 

'눈의 꽃' 원곡자이자 일본의 여왕, 나카시마 미카 모음 「雪の華」原曲者で日本の女王 中島美香集

 

韓国のTV番組で、久しぶりに聴いた美嘉さんの歌声と姿には圧倒されました。

20年前に生歌を聴いた時以来の感動ものでした。ゲストさんも感動してますよね。

amazarashi(CDほぼ持っている)の秋田ひろむさんの詞曲、「僕が死のうと思ったのは」も聴けて良かったです・・・

この曲は韓国の人の心に響いたのではないでしょうか。

きっとファンも増えたことでしょう。

「WILL」の作曲家、川口大輔さんの楽曲もよく聴いてました。

 

 

中島美嘉 あまのじゃく-lyric video 作詞:中島美嘉・TomoLow,作曲

この曲の詞は美嘉さんそのものみたいだな・・」

美嘉さんのYouTubeチャンネル登録しています。

皆さんもぜひグッド!

 

今年は、

中島美嘉さんの第三章の始まりだと勝手に思ってたりします。

 

 

 

随時編集中

今日は寒いですね、
小雪舞ってますが、
散歩がてら試し撮りしました・・・
 

HD PENTAX D FA★ 85mm F1.4 SDM AWにて撮影
レビューが意外と少ないレンズを使用しました。
 

近寄ってきた鳩を瞬撮しましたが、オートフォーカス ばっちぐーですね。

 

モノクロフィルターにて撮影、白い鳩発見!幸せが訪れるのか?

白い鳩は平和の象徴でもあります。

 

Hana Hope - きみはもうひとりじゃない

 

ここは、橋桁(はしげた)と橋脚(きょうきゃく)が美しい場所です。

日本語読み難しいですよね。

 

ハードモノクローム撮影にて、いつかはK-3 Mark III monochromeとの違いも確かめたいです・・・

 

江波山気象館入口です。モダンな建物と淡いグリーンもいい感じですね。

 

気象アンテナです。どうですか、この★レンズのキレ味とボケ味

モノクロだとボケがうるさくなくなります・・・モノクロ専用機にいかがでしょうか。

 

どうですかこのカリカリの描写は k-1 mark Ⅱ よりもいい感じ・・・

 

HD PENTAX D FA★ 85mm F1.4 SDM AWの欠点は

デカい重い高いです。機動力を失います。

でもそれだけの価値がありますので

おもいきって、いっちゃってください。

 

 

 

 

Hana Hope - 16 - sixteen

 

2025年3月19日にメジャー1stアルバムをリリース。

 

ということで予約いたします。

PENTAX K-3 Mark III(新品)届きました・・・
 
本当にギリギリ最後に購入できました。
 
PENTAX K-1 Limited Silver 以来の購入となります。
 
見た感じ、第一印象はあまり感動していません。
 
K-7からデザインもあまり変わっていませんし
 
K-7からずっとシルバーモデルばかかり購入していますので、
 
 ただ性能はいままでとは違うので、屋外で撮るのが楽しみです。
 

PENTAX K-3 Mark III smc PENTAX-DA40mmF2.8 XS SILVER

 

最初につけたレンズは

 

PENTAX K-5 Silver Special Editionに付いていたマーク・ニューソン氏デザインの超薄型レンズ1500個限定シルバーレンズです。

 

このレンズは、DA 40mmF2.8 Limitedの光学設計をベースに設計されたと言われていますが、微妙に違うし描写もLimitedレンズの方が上だとレンズに詳しい方から以前、教えて頂きました。

 

購入の決め手はこちらダウンの動画となります・・・

アップK-3markⅢの新品はいつまで販売されてるんだろうか。やはり新品が販売されているうちに・・・('ω')w

 

 ゆーやchのゆーやさんの説明とリアクションがとてもいいグッド!動画です・・・

 

昔、PENTAX K-mからPENTAX K-7 Limited Silverを買い替えたときの感動がよみがえりました。

 

アイデンティティーの狭間にて・・・生きることとは

 

Hana Hope - それでも明日は(作詞:柴⽥聡⼦ 作曲:UTA MV監督:まつむらしんご)

 

Hana Hopeさんの声と

柴⽥聡⼦さんの詞と

UTAさんの曲

何とも言えないほどに素晴らしいです・・」

 

 

 

 

 

文章を書き直しました。

申し訳ございませんでした。

 

井戸のカエルは空を見上げることしかできないんだとしても・・・

 

僕にはこの美しい故郷があるのだから

 

PENTAX K-5 SIGMA 10mm F2.8 EX DC FISHEYE HSM (ペンタックス用)

 

 

 

 

 

アイデンティティの狭間で生きること、それは自己と社会、過去と未来、理想と現実といった、相反する要素の間で葛藤し、自己の存在意義を問い続けることです。

アイデンティティの狭間で生きるとは?

  • 自己認識の揺らぎ: 自分が何者であるか、何を大切にしているのかが曖昧になり、自己認識が揺らぐ状態です。
  • 社会との摩擦: 社会の期待や規範と、自分の価値観や生き方の間にギャップを感じ、摩擦が生じる状態です。
  • 過去と未来の葛藤: 過去の経験やトラウマに囚われたり、未来への不安や焦りに駆られたりする状態です。
  • 理想と現実のギャップ: 理想とする自己像や生き方と、現実の自分や状況との間にギャップを感じ、苦悩する状態です。

アイデンティティの狭間で生きる苦悩

  • 孤独感・孤立感: 誰にも理解してもらえない、受け入れてもらえないと感じ、孤独や孤立を感じやすくなります。
  • 自己肯定感の低下: 自分に自信が持てず、自己肯定感が低下し、自己嫌悪に陥りやすくなります。
  • 不安・焦燥感: 将来への不安や、現状への焦燥感が募り、精神的に不安定になりやすくなります。
  • 無気力・抑うつ: 生きる意味や目標を見失い、無気力になったり、抑うつ状態に陥ったりすることがあります。

アイデンティティの狭間を乗り越えるために

  • 自己理解を深める: 自分の価値観、強み、弱みなどを客観的に見つめ、自己理解を深めることが大切です。
  • 他者との対話: 信頼できる人に自分の気持ちを打ち明けたり、同じような悩みを抱える人と交流したりすることで、孤独感を軽減できます。
  • 新しい経験: これまでとは違う環境に身を置いたり、新しいことに挑戦したりすることで、新たな自己発見につながることがあります。
  • 専門家のサポート: 必要であれば、カウンセリングや心理療法など、専門家のサポートを受けることも有効です。

生きることの意味

アイデンティティの狭間での苦悩を通して、人は自己と向き合い、成長していきます。生きることの意味は、与えられるものではなく、自ら見出すものです。

  • 自分らしい生き方: 社会の期待や他人の評価にとらわれず、自分らしい生き方を模索し、実現すること。
  • 他者とのつながり: 家族、友人、恋人など、大切な人とのつながりを育み、支え合い、分かち合うこと。
  • 社会への貢献: 自分の能力や経験を活かし、社会に貢献することで、自己肯定感や生きがいを感じること。
  • 自己成長: 常に学び、成長し続けることで、新たな可能性を拓き、人生を豊かにすること。

アイデンティティの狭間で生きることは、決して楽な道ではありません。しかし、その苦悩を乗り越えた先に、自分らしい生き方、そして生きることの意味を見出すことができるでしょう。

 

Gemini ありがとう。