私たちは

本来の豊かな人生より、

生き難い人生を歩んでいるらしい。


「あ~今月もお金がない」と

毎月頭の中で呟いて、

お金のない状態が何年も続いているなら、


日々のセルフトークを意識してみて。


今の仕事嫌だな。

彼、浮気してるんじゃないかしら?

夫の稼ぎが悪い。

子供の成績が上がらない。

など、

頭の中はネガティブで自滅的な

トークでいっぱい。


それでどんなメリットがある?

豊かな人生に向かっているのかしら?


セルフトークは

自分への予言です。

先人たちがいう、「思考は現実化する」

これは本当です。



自分が自分に対して、

ネガティブなトークをしていて、

思い通りの人生でないならば、

まずはセルフトークを

「楽しむモード」に徹底的に変えてみよう。


スコトーマで

ネガティブが消せなかったら、

人の手をかりるのが

一番の近道だと思います。


私がそうだったので。

近道はこちらです


世の中には

あなたを

傷つけてやろうとか

ガッカリさせようとか、

落ち込ませようとか、

そんなことを思っている人は

基本いません。


それなのに私たちは

誰かの一言で、

傷ついたり落ち込んだりします。

なぜだと思いますか?



自分が悪い

コミュニケーションが下手

って、思いますか?


嫌なことを言われた時は、

このように

受け答えをしなければ

相手から反感を買います。

な~んてバカげた

ノウハウは意味がない。

そんなうわべだけの

テクニックは必要ない。


その理由を知らないだけ。


それよりも、

いつでもどこでも、

周りから愛され

特別扱いされる方が

断然いいでしょラブラブ


知ってしまえば

とっても簡単なことです。


抽象度の低い世界は

苦しいし辛い。

応援されていることにも気づかず

愛されてることさえ

意地悪されてる、

嫌われてると感じたりする。

こうして人間関係が

崩れてしまう。

誤解

もったいないなぁ~

80%の企業が採用時に

コミュニケーション能力を

最も重視しているようです。

その能力をつけたいと思い

小手先のテクニックを習得しても

私たちには嘘発見器のような

機能がそなわっているから、
(詐欺師はこのセンサーが鈍るポイントをついてくる)

相手がコミュニケーションを

うまくとろうと

がんばってることまで

感じちゃうよね。


コミュニケーションを

円滑にするには、

まず自分を知ることが鍵カギ

自分をとことん知るとね、

相手が見えてくるの。








個人で起業した場合、

最初は無我夢中でがんばるでしょ。

サロンやりた~い。

お店持ちた~い。

それが叶って

順調に動き出して、

数年たった頃

最初の落とし穴があるみたい。

その世界は、

売上が落ちて来たり、

やる気が出なかったり、

違うところ見てたり

などなど…。

そこで

もがいていても

落ちるだけだから、

クルッと世界を変えましょチョキ







言葉を使って

意思疎通してるけど、

必ずしも自分が思う通りに

伝わっているとは限らない。

後になってから

そんなつもりで

言ったんじゃないのにぃ~

という経験がある人も

多いのではないかな。

受け取る側からだと、

よく聞くのが「嫌な上司」

実はこの場合

「嫌な」と思っているのが

その部下全員とは限らない。

あんな言い方しなくても

と同僚に言って

同調してくれたとしても

その度合いは人それぞれで

逆に、ハッキリしてていい、

毒舌だけどユーモアがある、

と捉え方もいろいろなのだ。


もし、

自分の中に

ネガティブな感情が生まれたら

とにかく

ポジティブにひっくり返せばいい

という人がいるけれど、

その前に、

どうしてネガティブに捉えたのか

ここが大事でね。

何が隠れているのか?

宝探しだよチョキ



どんな事もそうだけど

必ずしも

こうでなくてはならない

なんてものは

本来ないのだ。

たとえば

ビジネスの世界で

個人で起業する場合

誰かがやって

成功しているスタイルは

その人のもので、

他の人がそっくり

真似をしたからといって

うまく行くとは限らないし、

いっ時うまく行ったとしても

継続していくのは難しいと思う。


私は独身時代に

レディースのショップを

独立起業していたが、

自ら店に立っていたのは

店長とサブの2人が

私スタイルの販売を

覚えてくれるまでの間だけ。

その後3店舗まで増えたが、

同じ流れの繰り返し。


個人で店舗を出す場合、

内装も商品も

何もかも自分で選んだ空間に

ずっと居ても全然飽きないし、

次々とプランが浮かぶ人もいる。


ところが私は全く違う。

私はずっと同じところにいるのは

極端に言えば飽きる。


独立前の企業時代も

販売の会社では

店長を経て

エリアマネージャーとして

各店に関わり飛び回っていたし、

アパレル会社では、

営業の後MDとなり、

各部署と関わって仕事をしていた。


もし、

今の仕事が上手くいかない。

楽しくないなら、

本来の個性、

働き方のスタイルに気づき

そこを大切にすると

観えてる世界が変わる

かも知れないチョキ













限界は自分が決めている。

って、

自己啓発でよく耳にするでしょ

例え話に使われるのは

ノミの話。
知らない方は「ノミの限界」で検索すると出てきます。

以前、迷い道に入り込み

何とか抜け出したくて

もがいていたときに

何度も何度も聞いて

限界をなくすためにと、

頭の中で

呪文のように唱えても

紙に書いて貼り出しても

ヒーラーさんに

取っ払ってもらっても

変わらない。

その後出逢った

ヴイジョナリストの講座で

限界をなくす事が出来る人と

出来ない人の違いがわかった時

私の限界も消えてしまったの。

知らないだけだから。

知ってしまえば

これからの人生全てにおいて

限界を作ることはなくなる。

そんなこともお伝えしております。









何で私だけ?

と思うような

出来事が起こったら、


それは自分が

引き起こした結果です。

その原因は、

誰のせいでもなくて、

自分の頭の中で

繰り広げられてる想いが

心にフィードバックされ、

「何で私だけ?」の現実を

引き起こしてしまう。

外部に原因はないのです。

「私だったのか~」

と気づけたら

観えてる世界が変わるのよチョキ


さっさとパラダイムシフト

しちゃいましょラブラブ

出来ない出来ないと

がんばっても、

足りない足りないと

努力しても、

それでは残念ながら

うまくはいかないのだ。


昔やっていたショップの

売上が落ちて来た時、

どうして売れないんだろうと

売れない原因ばかりを見ていた。

私の苦~い思い出。

仕事ばかりじゃない、

お金も、

恋も、

何でも…


自分の頭の中で繰り広げられる

自分自身とのコミュニケーション

日々、何を語り続けているのか?

望む未来へ繋がるような

語りかけをしようラブラブ