D滑走路建設展望台は今年の8月に閉鎖される予定だそうです。それまでの間、せっせと通います♪


新しい滑走路は、埋立部分と桟橋部分になっています。

今はジャケットの据え付けが終わって、土砂の運搬が始まっています。



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この埋立技術は、関空や中部で培われた地盤沈下に対応する技術が役立っています。



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浚渫土には管中混合固化処理土や軽量混合処理土を使っています。この土、あるハプニングで、当初より良い材質の土が使われているそうですよ~♪



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埋立と桟橋を結ぶ接続部分は、航空機が安全に離発着出来るように工夫されているそうです。

地震時に発生するずれを伸縮装置で吸収するそうです。


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次は連絡誘導路です。

こちらもジャケット方式が採用されているそうです。この、連絡誘導路が出来たことで、トラックでの搬入が出来るようになりましたね!!

この次は説明文を写真で紹介します。


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続きは関東地方整備局のホームページ↓


http://www.pa.ktr.mlit.go.jp/haneda/haneda/haneda_saikaku/index_contents.html


を載せておきますので、こちらをご覧になっていただくと分かりやすいです。



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五本目はどこに出来るのか、楽しみです♪


では、屋上に上がります。



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前の桟橋は、何のためか、もう一度聞いてみます。


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航空機が着陸します!


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手前が連絡誘導路です。



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帰りのバスのシートです。航空機が描かれています。


ぜひ、D滑走路建設展望台にいらして下さい!