見上げてぐーんと背伸び。

高い! だから遠くまで届くんだ!
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重たいレスキュー機材を運ぶ時に操縦しながら船内に運ぶのだそうです。縁の下の力持ちですね。
次は東京海洋大学の海鷹丸です。南極観測船「宗谷」と共に南極まで行ったのです。現在も南極・昭和基地まで行くそうです。では、砕氷機能は?と質問したところ、ないそうです。それだけ温暖化が進んで南極の氷が溶けているのですね。海鷹丸の船内でやっぱりと言うか、真っ先に海図が目に入りました♪

この船の船員さんマメです。時間、位置、向きなどを細かく書いていました。一つ一つ面白い書き方だったので近くにいた船員さんに教えてもらいました!