自分に合った最高の相手 | Rainy puddle

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嬉しいことが上手く書けなくて、切ないことは山ほど浮かぶ。

いつか大好きな人との惚気話を。

僕は、最低な人間かもしれない。


たとえ僕を好きになってくれる人が現れたとしても

その人が自分のタイプじゃなかったら、ふってしまうだろうな。


そんなことを考えてしまった。


周りに色んな人がいて

その中にはもちろん好みの人もいて

そんな人たちがたくさんいるもんだから

自分の感覚が麻痺してしまったのかもしれない。

また昔のように、誰かを一途に思って悩み疲れてみたい。

でもあの頃は、今のような誰も好きじゃない時を憧れてた。

面倒くさい感情だ。


自分に合った最高の相手なんて現れるんだろうか。

そして現れたとしても、僕と一緒になれるんだろうか。


もう、別れるなんてことはしたくない。



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