君が僕を好きならば | Rainy puddle

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嬉しいことが上手く書けなくて、切ないことは山ほど浮かぶ。

いつか大好きな人との惚気話を。

彼女は、僕のこと少しも好きじゃないんです。

そんな風に思ったら、急に明日が怖くなった。


何であれ、目標や楽しみがあれば生きることが楽しくなります。

また頑張ろうって思えます。

それが全てなくなってしまうと、自分の存在を否定されたような気持ちになります。


今の僕は、明日会えるかどうかが楽しみで

彼女の気持ちを捕まえることが目的です。

だからもし、彼女がいなくなると僕はいなくなるの。

少し大げさだけど、依存しているのは確かです。


人前で、彼女と話すことが怖いんです。

周りの人に、この気持ちを知られることが嫌なんです。

だって、僕の周りは子供じみた人ばかりだから。

それに彼女も、人前だと目が合っても何も言ってきません。

もしかしたら、同じ気持ちなのかもしれませんね(笑)

そうだと嬉しいなぁ。

でも、もし彼女が人前を気にしないのなら

僕は素直に気持ちを表します。


告白なんて、まだ考えたことなかった。




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