で、翌日水曜日。

先生への返事を連絡帳に書きました。

「本人と話をしておきました。しばらく様子を見て改善されないようであればまたご連絡下さい」と。

その日は夕方、英語教室の面談がありました。

4歳くらいから見てもらってるので、教室長の先生とは長いお付き合い。

長男はネイティブの英会話授業と、日本人教師のフォニックスをやってるんだけど、どちらの先生からもかなり優秀との評価を頂いた模様。

ただし、やっぱり授業中ふざけちゃったり、日本語話しちゃったり、お友達にちょっかいかけたりしちゃうところがあるらしく、態度の面でマイナス。


教室長から「〇〇くんは、とても優秀で頭がいいんですが、そういうマイナス面で実際より低く評価されがちですね」と的を射たお言葉。


本人は損ですよね。


そうですね。


「でも園児だったころは机の下に潜ってたり、完全に集中力切れてたりしましたからね、スゴイ成長ですよ」って言ってもらえておねだり


長男の成長を信じて待とうと思えた。


そして、学校の先生からは連絡帳にまたお返事があり「お話して頂いた為か、今日の〇〇君は別人のようにちゃんとできました」となびっくり


いつまで続くか分かんないけど、話せば分かるのであれば大丈夫なはず。



と前向きになれたのが水曜日。


退社後に面談、ポスティング(頼まれた仕事)、買い物して帰宅というハードスケジュールでした。