この日は家の事情でメイドさんの息子が遊びにきました乙女のトキメキ

 

その日のお散歩の写真をメイドさんからいただいたのですが

めちゃくちゃほっこりました飛び出すハート(私はお仕事だったのでついて行っていません)

 

 

同じポーズを取ってるんです(笑)

 

むすめは年上の優しい男の子が好きなのですが(同い年や3歳くらいの男子は嫌いw)メイドさんの息子は6歳でちょうどむすめの好み爆笑ハート

 

無理やり抱っこしようとしたり、触ったりすることがないので

むすめはそういう人が好きですにっこり

 

無理やり手を繋ごうとしてきたり、抱っこしようとしてくる人が

すごく嫌いでむすめはそれをされるとしっかりと「いや!」と

伝えるのですがそれでもやめてくれない時は「まま!」と呼びます。

 

呼ばれた時はすぐに「かのんちゃんが嫌がっているからやめてあげてね」と

代わりに伝えてむすめを宥めるようにしていますうさぎのぬいぐるみ

 

基本的に危険なこと以外は、むすめに「まま!」と呼ばれるまでは

静かに見守っていることが多いです。

子供たちとのコミュニケーションにおいて、嫌なことは嫌としっかり

言葉で伝えたりすることは大切なことだしそれでもやめてもらえなかった、

悲しいことがあったという時に頼れる存在がいるというのが

むすめの情緒の安定に繋がっていくのかなと思っています。

もちろんそれは人それぞれですので、私はそう考えているというだけです。

 

むすめは1歳9ヶ月なので、何が嫌なのかとかは説明できません。

なので、むすめの気持ちを代弁してあげることが私の今の役割だと考えています。

 

そしてもちろんむすめはやられる側ではなく誰かを傷つけてしまうこともあります。

その時にはきちんと謝るところまでさせています。

ちなみに謝るときは一緒に私も謝りますおやすみ

「ママも謝っている」という姿勢を見せることが大切なのかな、と。

 

これは全部、私が過去に自分の母親にしてもらっていたことです。

 

悪いことをした時に、母はいつも私と一緒に友達の家に

謝るためについてきてくれました。

だから、自分もそうしたいなと思ってそうしています。

 

子育てしてると当たり前にいろんな意見があるし、私と同じ意見ばかりでは

ないのはわかっています。

なので、「こうした方がいいよ」と言っているわけではなくて

あくまでも「私は好きでこうしています」ということです汗うさぎ

もし不快に思われた方がいましたら申し訳ないです。