先日、A級に上がって最初の背番号を頂きました



背番号を貰う瞬間…長男クンはすごくドキドキしたそうデス

A級に上がって、下級生の立場になって、自分の今の評価はどんなものなのか、子供なりに考えていたんだと思う

もちろん背番号だけが評価の全てではないけど、評価の1つでもあると思うしネ

しかも1つ上の学年は人数も多いし、背番号もらうまで少なからずプレッシャーになってたのかもしれない

アタシとしては、どんな番号の背番号を持って帰ってきても、受け入れ態勢OKで褒めてあげるつもりでした…。
が、背番号は想像をはるかに超えて、絶対にとりたいと言ってた番号でした



正直ビックリで、嬉しくて、泣きそうでした

監督から、「これは長男クンが実力で取った背番号」と聞き、またまた泣きそうに…。
背番号をもらって、帰ってきてからは、長男クンと話をしました

長男クンのホントにホントに嬉しかったという気持ちや、この番号をもらった限り、自分がこれからどういう風に動けばいいのかとか、ホントにイロイロ

アタシが細かく説明しなくても、チャント理解してました

その思いをしっかりとアタシも受け止めて、今日は背番号をユニフォームに縫いつけました



この背番号をつけて精一杯野球に取り組んでくれる事を楽しみにしています






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