私が「バリに嫁に行く」と言った時の家族の反応


私(電話)
ワカメ 「ワタシバリ人と結婚するね♡」


父(電話)
波平 「おー・・・バリか。。。バリバリやな!」


母(父との電話の会話を隣で聞いてた)
フネ 気絶寸前で寝込む←完全拒絶(笑)



母から私のことを聞かされた兄と弟


まずはどうしてバリなのかとか、私の意見をきちんと聞いてくれて、
カツオ 「苦労は買ってでもした方が良いと俺は思うし、バリ人と結婚するのは別にお前がいいならいいけど、行ってすぐしなくてもいいんじゃないか?2年くらい生活してできそうだったらした方がいいんじゃないか?少なくとも半年は一緒に生活した方がいいんじゃないか?俺はガイコク(ブラジル)住んで死にたくなったぞ(笑)!!」
(↑兄は仕事で半年くらいブラジルで生活したことがある)



タラちゃん 「ねーちゃん、文化の違いとか食の違いとか言葉の壁とか大丈夫なの??」


これで大体の私の家族の性格がわかってしまうかと思います。


どっちにしても、今、私がバリにいるということは、家族が私の気持ちを理解してくれたからだと思います。


そんなひろーい心の家族に大感謝一休さん



で、実際本題の結婚はまだまだ先延ばしになると思いますが、(←やる気あんのか!?って言われるとナゾなんですが、、、。)のんびり今という時間を大切に楽しもうと思いますてへ 
 


もし、これから先バリや、バリに敗れて(?)帰国して日本で不幸な人生が待ってたとしても、大好きな仕事を辞めてバリに来たことを決して後悔したり、誰かのせいにしたりはしない、その自信があったから私はここにいます。


自分に起こること全てが自分に与えられた人生のお勉強うんうん


バリに来させてくれて、ありがとううんうん Wハート

 






ブログネタに関係ありませんが、本日インドネシアは、、、

バティックの日  
だそうです。