ホロウ・メロイ

ホロウ・メロイ

ヘロイン、フレヘナ、ライホウシャ、応答セヨ。

Amebaでブログを始めよう!

まぁ、なんですか・・・



お久しぶりです!



なんつってね?


いやもう、ニコ中になりました。


んでもって、中学生になりました (^p^)


んでもって、ビタミン中毒になりました。


いや、栄養マジやばす。


栄養って言うのはね、


Vitaminシリーズですよ、奥さん!(←古い


いや、最初に一目ぼれしたのは何かいい乙ゲーないかな、とあさってたら見つかりました。


・・・先生と、生徒の恋物語・・・だと!?


しかも、物語式のゲーム!


主人公が先生で、おバカな生徒たちを・・・だと?


これはいい!


と、衝動的に買いまして。


そして見事に嵌りました。はい、ズボッと。


まぁ、でも物語の後にある、テストは攻略サイト見たんだけどな!

中1になった俺が分かるわけが無いww


特に数学とか数学とか数学とか。


言っとくけど、中間53だからな!?んで、こないだの期末56だからな!?

3点しか挙がってないというショック。


はい、そこはスルーしてー・・・


まず、一番に気になったのが、眼鏡キャラの、真壁 翼 です。


普通、眼鏡キャラって頭いいですよね!?

そうだ、そうですよね!?


・・・で、見事に裏切ってくれたよ、この子は。


・・・バカすぎる!!


中1の俺でもわかったことが・・・分からない、だと!?


まぁ、vitaminって、おバカな生徒たちを教育しながらの恋愛だし・・・


って言うのを忘れていたよ。


はい、次に気になったのは、斑目 瑞希。


白召還といって、白い爬虫類を召還できる。


そしていつも寝ている。


・・・・・・・これ以上の癒しキャラなどいるだろうか・・・・・・!


寝顔可愛いよhshs


でした。


しかも、IQ280・・・だと!?


天才ではないか!?


・・・そして、その次に・・・風門寺 悟郎。


この子に関しては、女として負けました。

女装が似合う男の子は、彼しかいないだろうww


次は、七瀬 瞬。


赤く長い髪の毛の彼。


ヴィスコンティというバンドのリーダー。


・・・・・・・・・・・・・・しかも黒い歴史をお持ちである。


次は、草薙 一。


名前を最初、翼に「イチ!」と言われていたらしい。


「ハジメ」だよ?


そして、記憶力が半端なく悪い。


俺と同じくらいジャマイカ!


そして、最後に 仙道 清春。


はい、彼に関しては、俺の嫁といいたいところです。


最初の印象は最悪。


イタズラするし、可愛くないし、ぶちゃとか言うし!


でも、オモチャを大切にする、ということが分かった。


木端というどうもいけ好かない男が主人公を罵倒したとき、かばっていたし、体育館倉庫に閉じ込められ、主人公が熱を出したときに必死で助けを呼んでいたし。


・・・・・・・・・それに、真剣になったときの低く甘い声にヤバく惚れました・・・


よっちーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!!!!!!!!!!!


と、叫びたくなったのは私だけではないと想いたい。

頭にある妄想小説を一掃しようと思いまして。

俺の頭の中にある妄想小説は毎日毎日脱兎のような速さで更新されていっています。(こっちは遅いのに)

さて・・・

それからどれを一掃するか?w


○ビタミンXエボリューション&ビタミンY夢小説

・一昨日から小説が脱兎のような速さで(ry

・買ったのは先週ですキリッ

・清春と一(ハジメ)と瑞希がかっこよすぎてあぁもうダメ・・状態。

○サマーウォーズ夢小説

・いや今でもここで書いてるけどね?

・でも意味不明だからそれを消して、一話完結にしようかなって。

○ディーグレ夢小説

・さて・・・消すか。

○かてきょー夢小説

・さて・・・どうするか。


さて、と・・・・

グッパで分かれましょ!

・・・

さぁ、決まりました。

えーっと・・・「ビタミンXエボリューション&ビタミンY夢小説」、「ディーグレ夢小説」、「かてきょー夢小説」、「サマーウォーズ夢小説」の後ろからでございます

サマーウォーズかぁ・・・






「事件後の素直な気持ち」

・・・暑い。

「暑苦しいんだけど、佳主馬」

「いいじゃん。」

「13歳が23歳にくっつくな。」

「いいじゃん。」

「いくない。」

「なんで?」

「・・・」

「いえないんだったら良いじゃん」

「はいはい。」

OZのセキュリティシステムを復旧しようと佳主馬の部屋に行ってパソコンを借りたらこれだ。

仕方ない。

私のパソコンはもう壊れてしまっているし。

まぁ、それにしても・・・

「あのバカップルをどうにかしてきたら許す。」

「どうして?」

「ウザい。私の目に入れないでほしいんだ。」

「それだけ?」

「・・・あと、あの二人が私をからかってくるからな。」

「え?どんな風に?」

佳主馬が下から私の顔を覗き込む。

私はそれにため息をつき、頭を撫でる。

「あの二人が、私の好きな奴は誰だと聞いて来るんだ。

まぁ、確かに侘助兄さんも、理一兄さんも好きだが・・・」

「・・・」

「私が一番好きなのはお前だから安心しろ、カズマ。」

「それって、僕のキング・カズマ?」

「・・・そっちがいいなら別に良いぞ?」

「じゃあ、僕?」

「言わせるなよ。」

私は又パソコンのキーボードを打ち始める。

あぁもう、顔が赤くなるのが分かる。

それもこれも、佳主馬が抱きついていて、夏だからだと思いたい。

本当に、体が熱い。

「・・・素直じゃないね、終夜は。」

「黙れ。」

「・・・・・・ん。」

全く、手のかかる弟だ。

私は佳主馬の頬に唇を落として、そこから小走りで去った。

冷やかしは、無視して。

「全く、素直じゃないんだから。でも、そこが好きなんだけどね。」

佳主馬が頬をなぞりながら、少しだけ勝ち誇ったような笑みで呟いていた―




さぁて、どうでしたか?

・・・私はもう頭の中の一部が消え去ってしまいましたw

多分、これから海賊たちが入ってきますね。

さぁて、砲撃準備!

知っているかな。

6月20日。

・・・知ってる人いたら挙手だぜコラ。

「ノ」

「ノ」

「_ _ ノ」

おいおい、最後の奴は何だい?かみ殺されたいのか(ry

・・・正解は俺様の・・・

誕生日。

ケーキが美味しかったですん。