芸術って何だろうって考えてたら眠れない(・ω・)
いい作品て何だろう(・ω・)?
そもそもどの段階で作品と言えるのかしら(・ω・)?
って(・ω・)
うわ自分気持ち悪い(・ω・)
でもさ、ジョン・ケージの『4分33秒』みたいな曲があるんだもの。
数年前には理解出来なかったこの曲の素晴らしさ、今改めて考えると音楽の無限の可能性を感じる(・ω・)
と同時に音楽の定義が分からなくなったりもするけど(・ω・)笑
って事で気持ち悪いついでに私が思った事の一つ。
私は好きなアーティストの新譜が出たら曲聴く前に歌詞を読むんだけど、その歌詞からどんなメロディーなんだろう?どんな音なんだろう?とか、自分が歌詞から受けた印象を基に色々想像する。
聴いてみて思い描いた曲に近い事もあれば、全く違う曲調だったりもする。
まぁ当たり前よね(・ω・)
で、そんな事をしていてふと思ったのは。
曲を聴く前に思い描いた音も、ある意味一つの作品になるんじゃない?って(・ω・)
私と一緒で歌詞から勝手に曲を思い描く人って結構いるよね(・ω・)?
私は作曲能力無いし細かい音までは見えてこないけど、もし鮮明に音が降ってくる人だったら、その人の中で鳴ってる音と本来の曲と、一人の中に二つの作品が存在する事になる(・ω・)
同じように又別の人の中では…って考えていくと、一つの作品から形の違う作品が無限に生まれる事になる(・ω・)
これってすごくない(・ω・)?
同じタイトル,同じ歌詞、でもメロディーや使う楽器の全く違う曲が無数に存在する訳だよ(・ω・)!!
ね(・ω・)!!
わー、なんか面白い(・ω・)
別に落ちなんて無いよ(・ω・)
でもこういう事考え始めると面白い(・ω・)
同じような事、更にそのもっともっと先の事、考えてる人いっぱいいるんじゃないかなー(・ω・)
改めて芸術とは?みたいな話する事なんてなかなか無いから、こういう話に付き合ってくれる人がほしい…(・ω・)
誰かいないかな(・ω・)
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