
AからHまで、8つのブロックに分かれてのトーナメント形式の予選が、大会1日目の午前9時から行われ、各ブロックの勝者1名が大会2日目の午後8時から行われる本選(決勝)トーナメントへ進出です。

各ブロックには、それぞれ2000人以上が割り当てられていて、ブロックの決勝まで進出するには、11~12勝(トーナメントの性質上、1回戦シードが結構あるため)しなければならない、過酷な戦いが続きます。
<Aブロックのほんの1部分。全体を見るためスクロールすると1分近くかかりますw>

また、リアルタイムで1試合ずつ行われるため、予選だけでも丸1日以上かかる長丁場となっていますww
私は今回、メインの従者(初期からのメンバー)3名と、2期生(部屋増築後に雇ったメンバー)3名の、総勢6名を参加させました。
<私の従者リスト。※1番上は従者ではなく本人です!>

前回(先月)の「花嫁杯」は、参加資格が”女性従者限定”の大会でしたので、女子4名を送り込み、合計で6勝しか出来ませんでしたが、今回は男子メンバー2名も参加できるので、全従者そろっての参戦です。
2週間前から、この大会へ向けて従者のレベルUPもしっかりと行ってきたので、その期待も込めて、目標は最低でも「10勝以上」を掲げました^^
トーナメント表が配信され、すぐさま確認してみると、我が従者部隊は6人中5人が2回戦からの登場です。
また、それぞれの初戦であたる対戦相手のレベルも気になります。
従者2期生の1人(我が家の一番の末っ娘)だけが、自分のレベル129に対し、相手がレベル200となっていて、そのレベル差がなんと71。。。
レベル差が50以上開くと、マジックアイテム等を装備していない限り、闘技大会ではほぼ勝てる可能性は”ゼロ”に等しくなります。
しかも、スピアやワンド、そして魔法の書が主流の武器となっている昨今の闘技大会であるにもかかわらず、末っ娘従者には、ギガオブシディアンメイス(武器)と幻惑の魔盾、星空の三連指輪等の装備ですw

他の従者には主流の武器を持たせましたが、この子だけは「流星杯」の闘技場に合わせて、”星の洞窟アイテム”を持たせたんですよねぇ~^^;;;
<今回の流星杯の闘技場。幻想的な雰囲気が漂います^^>

とりあえず負けて元々なので、健闘してくれるといいなぁ~って感じです^^
~ part 2 へ続く~