光へと続く道 〜私が見つけた本当の自分〜

光へと続く道 〜私が見つけた本当の自分〜

人生に絶望したことはありますか?
無力感、離婚、シングルマザー、再婚、障がい児の出産育児、我が子の難病、鬱…。
すべてを経験し、心を癒し、本当の自分と出会うことで見つけた光の道。
私の経験が、希望の光となってあなたに届きますように。




あけましておめでとうございます🌅

皆さま、お正月をいかがお過ごしですか?
本年も宜しくお願いします。


これまでを振り返り、

愛の状態=現実創造の原点に還ることで、気づいたら
・欲しかった現実が動いていた
・無理なく願いが叶っていた
そんな「叶ってしまう私」で在ったこと

愛の状態に還ると
願いは追わなくても自然と叶い始るんだなぁって、しみじみ感じています。


今年も引き続きセッションでは、
願望実現が起こる「在り方」そのものに戻る時間を大切にしていきます。

自分史上最高に、楽に生きて幸せに。
皆んなでいっぱい、願望実現していきましょう✨



🌱 Session  
 
セッションでは 
あなた本来の「在り方」である、愛とつながる感覚を思い出す体験をしていきます。 
   
穏やかで心地よい世界に浸り、
頭で考えるのではなく
その在り方の存在そのものを 
感じる時間を大切にしています。 
  
セッションのご案内はこちら💁‍♀️  
🌟リットリンク🔗 
https://lit.link/chika88




今日は、母が他界してちょうど2年の節目の日。



ふとFacebookの過去の投稿を振り返ると、母への想いを綴った文章が出てきました。

読み返しているうちに、あのとき感じたこと、その後に気づいたことが、また静かに心に浮かんできて…


今日は、母の命日にあらためて「父と母のこと」「私自身の気づき」について記しておきたいと思います。




愛情深く、与えることが好きで
見返りなく、ただただ与える

その喜びの中で生きていた母。


そんな母は、父に深く愛され、そしてとても大切にされていました。


「ありのままに愛される」
「大切にされる」


それは父からだけではなく、周囲の人々からも。


見返りなく、無条件に愛を与え、
愛を素直に受け取り、
明るく、感情に正直で、無邪気で


そんな母でした。



父は63歳で脳梗塞を患い、片麻痺に。
それから父が亡くなるまでの長い年月、母はずっと傍で支え続けてきました。


2022年8月27日、父は85歳で他界。
58年にわたる結婚生活の幕が静かに下りました。


その約1年後
母は2023年12月5日、89歳で他界しました。



健やかなるときも
病めるときも
共に労わり合い、敬い合い、分かち合い、
生涯、愛を誓い合ってきたふたり。


そんな夫婦であった両親が
長い時間を共に歩めた理由は、やはり


「ありのままに愛され、大切にされる在り方」


すなわち、
「愛そのものを生きる」こと。


私は、ふたりの生き様から、深くそれを理解するようになったのです。



神さまへの祈り。


母が穏やかに旅立てますように。
そんな私の願いを、神さまは叶えてくれました。


最後は驚くほど静かで、
「眠るように逝く」とはこういうことかと、目の当たりにした時間でした。



母へ。


「私がいるときに旅立ってほしい」という私の願いも、叶えてくれてありがとう。


入院して12日目の朝、昏睡状態になり、
そこから約1日。長患いすることなく、父のもとへと旅立ちました。


ずっと父のことを想い続けていたから、ようやく迎えに来てもらえたのかもしれないね。


きっとまた、来世でもふたりは夫婦になる。
そんな気がします。


そして私も、
「もう一度、あなたの子どもにしてください」と心から思えるほど、
母に深く愛されていたという実感が、今になってひしひしと湧いています。



けれど、そんな私は…


出生時や幼い頃の母との関係の中で、
過去ずっと、無意識のうちに「迷惑をかけた」「心配をかけた」という罪悪感を抱いていました。


その想いが、自分の力だけで頑張ろうとする生き方をつくり、
気づけば疲れ果てていました。



けれど、気づきの瞬間が訪れ、
少しずつ、人を頼ることができるようになりました。


そして母の死をきっかけに、
もっともっと深い場所にあった、私自身の本当の気持ちに触れたその瞬間


居ても立っても居られず、
その気持ちのまま動いてみたら


とてつもなく深い愛に包まれました。



私は、気づいたのです。


母に迷惑をかけていたのではなく、
母はただ、私を心から愛してくれていたのだ、と。


その愛を受け取ることを、もう恐れずに。

これからは、母のように
無邪気に、素直に、愛を受け取りながら生きていこう…そう思えたのです。



父と母が、生涯をかけて教えてくれた

「愛そのものを生きる」という在り方


それを、私も次の世代へと受け継いでいきたい。


それが、母への最大の感謝であり、
そして私自身の、新しい人生の始まりだと改めて思った母の命日でした。




   





ご質問などございましたらお気軽にメッセージくださいね。
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「人の顔色ばかり気にしてしまう自分」が、ずっと嫌だった。

相手の表情が少し曇るだけで、「何か悪いこと言ったかな」と不安になる。

みんなが楽しそうにしていても、空気を読みすぎて疲れてしまう。


──でも、それは弱さじゃありません。


あなたが“人の感情を敏感に感じ取る力”を持っている証拠です。
その力は、本来「人を安心させる」ことができる素晴らしい才能。


けれど、その優しさを「自分を犠牲にして」使い続けてしまうと、
いつの間にか、心がすり減っていってしまいます。


このnoteでは、
“相手のために使ってきた優しさ”を
“自分を癒すための優しさ”に変えていく方法をお伝えします。


読むたびに、「私のままでいい」と思えるように──。
そんな心のガイドブックを、あなたに届けます。



【目次】

  1. はじめに:「優しすぎて疲れてしまうあなたへ」

  2. 人の顔色を気にしてしまう理由

  3. 優しさが「苦しさ」に変わる瞬間

  4. 他人軸から自分軸へ戻る3つのステップ

  5. 「自分を置き去りにしない優しさ」を育てる実践ワーク

  6. おわりに:「あなたの優しさは、あなたを癒す力になる」



■ このnoteで得られること

  • 「人の機嫌」に振り回されずに心を保つ方法

  • 自分の感情を置き去りにしないための思考習慣

  • 優しさを“自分にも”向ける具体的なステップ

  • 日常で使えるセルフケア・感情ワーク



■ こんな方におすすめ

  • 人の感情に敏感で、つい気を使いすぎてしまう

  • 相手の表情に左右されて疲れてしまう

  • 自分の本音が分からなくなっている

  • 「もっと自分を大切にしたい」と感じている



■ 著者メッセージ

人の感情を察することができるのは、弱さではなく“ギフト”です。
ただ、そのギフトを「他人優先」で使いすぎてしまうと、
自分の心が枯れてしまう。

このnoteは、そんなあなたが
“優しさを自分にも使えるようになる”ための物語です。



■ 購入後の変化(読者の声)

「涙が出るほど救われました。自分を責める癖が少しずつ薄れています。」
「相手の機嫌が悪くても、必要以上に反応しなくなった。」
「“私のままでいい”という言葉に、やっと安心できました。」



■ 最後に

「人の顔色を気にして疲れるあなたへ。」
この言葉に少しでも心が反応したなら、
きっとあなたの優しさが“新しい使い方”を求めている証拠です。

どうかこのnoteが、
あなたの心を取り戻す小さなきっかけになりますように。


続きはnoteでどうぞ。





多くの人が一度は聞いたことがある「鏡の法則」。
でも、正しく理解している人は意外と少ないかもしれません。



 
たとえば目の前に“嫌な人”が現れたとき、
「現実はすべて自分の内側の反映」と聞くと、
「じゃあ、その嫌な人は私?…いやいや、違うし」と思ってしまう。
 
でもね、
“嫌な人=あなた”という意味ではないんです。
“嫌な現実=あなたが悪い”ということでもない。
 
鏡の法則とは、
あなたを責めるためのものではなく——
 
思いどおりにならない現実の裏側には、
いつも“あなたの中の大切な想い”が映し出されているということ。 
 
 
卒業を控えたダウン症の娘の進路先をめぐる出来事の中で、
私の中に湧き上がった“違和感”と“気づき”。
そこから見えた「鏡の法則」の本質を、noteに書きました🌿 
 
後半は有料(500円)の「読むセラピー」として公開しています。
心の深い部分にふれる内容なので、
じっくり読みたい方に、そっと受け取ってもらえたらうれしいです☺️ 
 
🔗noteはこちら
『“誠実さ”を教えてくれた出来事 〜ダウン症の娘の進路と鏡の法則〜』
もうすぐ娘の修学旅行🐹 
 
天気予報を見たら、なんだかあやうい空模様で…  
 「どうか晴れますように」って神さまにお願いしたい気持ちが一瞬よぎった。 
 
でもふとその次の瞬間、学校での毎日を思い出したんです。 
 
娘たちが安全に、快適に、安心して、楽しく過ごせていること。 
そのための手厚いサポートを受けていること。
 
その「当たり前」がどれだけありがたいことかに気づいたら、胸の奥からじわーっと感謝が溢れてきました。 
 
昨夜はその気持ちのまま眠って、朝目覚めたらなぜか自然と 「お参りに行こう」って思った私。 
 
向かったのはご近所の神社。 
お願いではなく、昨夜感じた「ありがとう」を、ただただ伝えに。 




参拝中はずっと、ハートがじんわり温かくて、でもどこか静かで穏やかで、時間が止まったような感覚に包まれていました。 
 
そして帰宅すると…なんと「臨時収入」が✨  
 
まるで「感謝は豊かさを呼ぶ」って教えてもらったようで、心がさらに満たされた一日でした♡ 
 
 
—— 宇宙は、あなたが「何を欲しいか」に応えるのではなく、
あなたが「どう在るか」に応える。
言葉ではなく、あなたの“在り方”が世界を創っていくんです🌿 
 
 






先日、珍しく男性のクライアントさんとのセッションがありました。 
 
彼は幼少期からのトラウマや、思考優位・他人軸で生きてきたことに苦しみ、幸せや「本当にやりたいこと」がわからない状態でした。

丁寧にお話を聴きながら、その方の中に眠っていた「得意なこと・しっくりくること」をそっと引き出していくと…
 
「これなら自然にできそうだ」と、腑に落ちる瞬間が訪れました。
 
 
私はビジネスノウハウを教える人ではありません。 
 
けれど、自分らしさを見つけて軸を持ち、そこから望む現実を創っていくサポートなら、誰よりも得意です。
 
そして驚いたのは、その男性からの言葉。
 
「ちかさんってエネルギーが強いから、成功したい男性にすごく合うと思う」 
 
──ただ、自分のスタイルを貫いてきただけなのに、そう言っていただけたことが大きなギフトでした。
 
もしかするとこれからは、女性だけでなく「自分の軸で成功をつかみたい男性」へのセッションの可能性も広がっていくのかもしれません。 
 
成功を望みながらも自分らしさを見失っている男性が、本来の力を取り戻し、自分の人生を主体的に創っていけるように。 
 
そのための伴走者として、私は全力で向き合っていきます。

今回もまた、クライアントさんとの出会いから新しい扉を開いていただきました。心から感謝です。


🌿そして、早速いただいたご感想を紹介します
↓↓↓

「千加さんは、ただ優しく寄り添うだけではなく、必ず“目的達成”へ導いてくれる方です。

とてもリアリストで、現実を変えるために必要な“実践”の大切さを何度も思い出させてくれました。

この星は“実践の星”。
どんなに素晴らしい学びも、行動に移さなければ何も変わらない。

その真実を、心に響く形で伝えてくれるのが千加さんです。

だからこそ、時には女性クライアントから“ちょっと怖い”と思われることもあるかもしれません。
問題をオブラートに包まず、ストレートに伝えてくれるから。

けれどその厳しさの奥には、誰よりも大きな愛があると感じました。

最後の壁を“突き放してでも超えさせる”のは、クライアントを信じているからこそ。
あの強いエネルギーに、本当に支えられました。

女性らしい包容力と、男性的な分析力・実践力。
その両方を持ち合わせているから、唯一無二の存在なのだと思います。

そして何より驚いたのは、自分ひとりでは絶対に気づけなかった“内面的な課題”をズバリと見抜き、解決へと導いてくれたこと。

これまで何度も同じところでつまずいてきた理由が、初めて腑に落ちました。
それは感動でもあり、救いでもありました。

“自分を信じて前に進める”この感覚を得られたのは、間違いなく千加さんのおかげです。
千加さんと出会えたことに、心から感謝しています。」

〜ここまで〜


「自分を信じて前に進める」その感覚を、これからも多くの方に届けていきたい。

その人の本来の力が、静かに、でも確かに目覚めていく瞬間に立ち会えること。

それが、私の喜びです。




実は今月16日で、私、還暦を迎えます🌸 

ここまでの人生を振り返る中で、あらためて思うのは―― 

「本音って、ほんとうに大切」ということ。

それに気づいたことで、私自身の生き方が大きく変わりました。 

今日はそのほんの一部を!



先日、メルカリでちょっとした出来事がありました。

「1〜2日で発送」と記載された商品を購入したのですが、期限を過ぎてから「発送しました」と一言だけメッセージが届きました。

商品自体には問題なかったけれど、発送が遅れるなら、そう一言あれば安心できたのにという思いから、評価は「残念だった」にチェック。

「急ぎではありませんでしたが、遅れるとご一報いただけたら、親切かつ安心して待つことができたのにと思いました。」とコメントも添えました。


でも、ふと思ったんです。

以前の私だったら、「相手が気を悪くしないように」と思って“良かった”にしてたかもしれない。

でも今回は、ちゃんと自分の気持ちに正直でいたかった
たとえ相手にどう思われたとしても、私はそう感じた、ただそれだけを伝えたかったんです。


そしてふと、この出来事をきっかけに、過去の「ある日常のワンシーン」を思い出しました。

日曜の昼下がり。
リビングのソファでゴロゴロしている夫を横目に、私はキッチンに立っていました。

「仕事で疲れてるんだし、休みくらいゆっくりしてもらわないと」
頭ではそう思ってるのに、心の中ではムカムカしていた

ずっとそのモヤモヤに向き合っていたら、ある瞬間にふと気づいたんです。

「あ、私もなんにもしたくないんだ」

本当は私もゴロゴロしたかった。
でもその本音にフタをして、「私ばっかり頑張ってる」っていう犠牲者モードに浸っていたんですよね。

それからは、我慢をやめることにしました。
手抜きしてもいい、何もしない日があってもいい。
“頑張ること”をやめるのを、自分に許したんです。

すると不思議なことに、私が「してほしい」と思っていたことを、夫が自らするようになってきたんです。

まさに、

現実とは、自分の内面の鏡として映し出される

それを実感した出来事でした。



あなたは、「相手を思って」って言いながら、
自分の本音にフタしていないでしょうか?

「気遣い」と「我慢」って、似てるけど心の中ではまったく違うもの。

あなたは今、自分の気持ちにちゃんと耳を傾けられていますか?


セッションのご案内

もし今、

  • 「我慢している気がする」

  • 「本音がわからない」

  • 「本音を出すのが怖い」

そう感じていたら、
セッションで一緒に、その声に耳を傾けてみませんか?

本音に気づくことは、自分を大切にする第一歩です。

▼セッションの詳細・お申し込みはこちら

https://ameblo.jp/kanon-0816/entry-12823321195.html



おわりに

日常の些細な出来事が、

自分の本音に気づく大切なヒントになることって、実はたくさんあります。

セッションでは、そんな“気づきのタネ”を一緒に見つけながら、
丁寧に、静かに、自分を整えていく時間を大切にしています。

「我慢しない自分」「本音を大切にする自分」と一緒に、歩んでいきませんか?

この投稿が、誰かの「自分を大切にするきっかけ」になればうれしいです。


ご質問、ご相談はお気軽にどうぞ!


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過去の私は、自分を愛したり
大切にすることが全く分からず

人に聞けば、ちょっといいホテルのラウンジで
お高いコーヒーを飲むとか

ブランド品を買うとか

好きなことするとか

自分にご褒美を与えたらいいよ、
なんて言われればその通りにしたり。


でも、その時はいいんだけど、
なんだか自分を愛せてる感覚がない、、、


そんな私が、自分を大切にするって
こう言うこと!を知り体現できた時から

「いつも」が変わり始めました。 




今回は、「ありのままと今のままは違う」
というテーマについてお話しします。



引き寄せの法則ではよく、
「ありのままの自分でいい」
と言われますよね。


この言葉を聞くと、
「今の自分のままでいいんだ」
と受け取ってしまいがちです。


しかし、実は 「ありのまま」と「今のまま」 は、似ているようで本質的には正反対の状態を指しています。



「ありのまま」とは?

「こうすべき」といった固定観念や思い込みに縛られず、自然体で自分らしくいられる状態。


「今のまま」とは?

不要な観念や思い込みに縛られたままの状態。


もし、引き寄せがうまくいっていないとしたら、それは 「今のまま」=不要な観念に縛られている状態 だからかもしれません。



つまり、「ありのままでいい」 を 「今のままでいい」 と誤解してしまうと、願望実現がうまくいかなくなる可能性があります。


「ありのままでいるのに、なぜ望む通りに現実がうまくいかないんだろう?」


と感じることがあるなら、一度、

「本当に不要な観念から自由になれているか?」
を見直してみるとよいかもしれませんね照れ




写真は、なんの条件もつけずにありのまま存在している、ダウン症の愛娘🍀


この子の存在があったからこそ、本当の意味で自分を愛することを学べました。


そしてハートの真実に従うようになると、不思議なことに、すべてが自然に整い始めたのです。

https://ameblo.jp/kanon-0816/entry-12881599049.html





ずっと課題だった娘の「自信のなさ」

 

今まで、懇談のたびに話題に上がっていたけれど、その背景には、幼い頃からの長期入院や自宅待機、環境の変化の繰り返しがあったんだと、

改めて感じた今日の懇談で

 

小さい頃から「制限のある生活」を経験してきたことが、「どうせできないかもしれない」

「やっても途中で終わるかも」


という気持ちにつながっていたのかもしれない、と思った。

 

 


障害がある・ないに関わらず、幼少期の経験は、その後の人生に深く影響を与える

 

環境の変化や制限のある生活が、「自分にはできないかもしれない」という思いにつながることもある。

 

でも、そこで諦めるのではなく


どんな環境にいても、どんな経験をしてきても、人は成長できるし、自信を取り戻すことができるんだと、娘の姿を通して実感した。 

 

 


先生方の根気強い関わりのおかげで少しずつ変わってきた

 

苦手だった体育の活動も、自分からきっかけを作るのは難しかったけれど、先生とのやり取りや個別の練習時間を重ねる中で、「できるかも」と思えるようになり、今では自ら参加できるように! 

 

そして、自分の状態や気持ちを言葉で伝えられるようになったことにも本当に感動した。

 

大切なのは、その子が自信を持てる環境があること。

「できる」と思える経験を積み重ねられること。 

そして、その成長を支え、一緒に喜んでくれる人がいること。

娘のペースを大切にしながら、自信を育ててくれる環境があること。

 

先生と一緒に、娘の成長を分かち合えること。 

「こんなにも優しい世界があるんだな」と心が温かくなった。 

 

今日の懇談で、涙が出そうになるくらいの感謝と喜びを感じた日。 

 

 


優しい世界は創れる

 

いつのまにか、学校や教育に対するネガティブな意見があふれるようになったけれど

 

でも、私は私の見ている世界を信じたい。 

 

**「世界は優しい」**と認識すれば、優しい世界が広がっていく。

 

「1人ひと宇宙」と言うけれど、まさにそう。

 

そしてその世界は、誰かが与えてくれるものではなく、自分が源となって創れる。 

 

というのも、私が「娘の成長を支えてくれる先生方がいる」と思うから、

私が「娘のペースを大切にしながら、自信を持てる環境がある」と感じるから。

 

すべての出来事に対する見方を選ぶのは自分。

 

どんな世界に生きるかを決めるのも自分。 

 

だから私は、これからも「優しい世界」を見て、感じて、創っていく。

 

今日の懇談で改めて、世界は自分の認識から創られる、とさらに実感した日。 

 



「環境がすべてを決めるわけじゃない」とは言っても、
過去の経験や環境が影響していると感じることって、きっと誰にでもあると思います。


でも大丈夫。
過去にとらわれず、本当の自分を生きることは、誰にでもできるんです。


「本当の自分の可能性をもっと知りたい」
「自分の世界を、自分で創っていきたい」

そう感じた方へ、私は 『自分を愛するレッスン』 を提供しています。


あなたがあなたのペースで、未来を創っていくために。


私が提供しているセッションでは、「本当の自分を発見し、不要な思い込みを手放すワーク」 を中心に、あなたが心から望む生き方へシフトするサポートを行っています。


そして自己受容を徹底的に学びます。

悩みを解消するのも、願望実現もそれが一番の鍵となるからです。

 


今こそ、本当の自分に還るタイミング を迎えていませんか?


▼ セッションの詳細・お申し込みはこちら

セッションのご案内




2025年は 「変容の年」


あなたも これまでの価値観や思い込みを手放し、本当の自分に還るタイミングを迎えています。


「変化を恐れず、内なる声に耳を傾けること。」
それが、 あなたの人生を大きく動かす鍵 になります。


今年こそ、 自由に、愛に満ちた人生 を創っていきましょう。




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