じんましん君、朝になったら、腕は引いてたけど、足が酷いことになってた・・
ももがもうブツブツブツでさー!
写真もアップできないくらい気持ち悪かった。。。
しょうがないので、皮膚科行きました。
事務所にいたので、自転車なら近いし、腕が良いと評判の江古田皮膚科に行きました。
おばあちゃん?おばちゃんの先生がいて、おもろい人だった。俺の足を見るなり、
先生「ひどいねー、コレ。どうしたの?」
俺「昨夜、食事中に急にブツブツ出てきました。」
先生「じんましんだね。早いから、注射打とうか。」
俺「え?」
一言話しただけで、注射撃たれる事が決まる
先生「(準備しながら)何食べたの?」
俺「焼肉です。」
先生「具体的に言わなきゃわからないでしょ」
怒られる俺
俺「あぁ。。えっとカルビ、ロース、ハラミ・・」
先生「それだけ?」
俺「もやしナムルも食べました」
先生「野菜は良いの。」
また怒られる
俺「えっとー、後は・・レバーにホルモンです」
先生「レバー怪しいわね。」
俺「そうなんですか?」
先生「内臓系はでやすいのよ。お酒は?」
俺「飲みました」
先生「駄目だね。疲れてた?」
俺「(駄目にひっかかりつつ)結構疲れてました」
先生「最悪ね。」
俺「最悪ですか・・」
ここで注射の登場。
ぶっといの、こいつがまた。
液体入れるボディーが太いもんだから、その分、注射の針もでかい。
針の中心の穴がはっきりみえたよ。
でもね、そこは、口は悪いが名医。
全然痛くないの!
びっくりしたもん。
以下、注射で何かの液体を注射しながら・・
先生「お腹は?」
俺「壊してます」
先生「昨夜から?」
俺「いや、結構前から。一週間くらいかな?」
先生「なんで?」
俺「わかりません。慢性的かも。」
先生「どういうこと?」
俺「もともと弱いんです。」
先生「ふーん。」
液体注入終わり
先生「はい。じゃあ薬出しとくから、治るまで、お酒とチョコは控えてね。」
俺「チョコも?」
先生「チョコは肌には最悪の食べ物です」
俺「そうなんですか」
先生「そうよ。それから、次同じもの食べたら、またじんましんでるから気をつけてね。」
俺「え!出るんですか?」
先生「そりゃ出るわよ。出易くなるの。」
俺「えぇぇ」
先生「じゃあお大事に。」
俺「あ、はい。ありがとうございました。」
病院を出る俺
ショック!焼肉大好きなのに!!
疲れてる時は、レバーもしくはホルモンは避けた方がいいのかな・・?
後、チョコレートはお肌に最悪だっていうのも知れたよ。
それが昼間の出来事。
今日は一日安静にしてました。
まだかゆい・・。
本当は寂しいから、どこかにサッカー観に行こうと思ってたけど、自宅で一人観戦します。
かゆさに負けず応援するから、がんばれ!ニッポン!!