こんにちは、つれづれですーニコニコニコニコ

さてさて、今回は『ドラゴンクエスト』をね、プレイした感想やらを書いていきますー。

とはいえ、クリアしたのもう半年近く前になるので、あまり覚えてないです(笑)

自分が残したメモをもとに、ざっくりと書いていこうと思いますー。


あっそうそう、私はアンチゲーム家庭で育ったので、ドラクエシリーズはほとんど無知な平成うまれですww

ホイミは知ってたけど、ラリホーは知らないってレベルかな?ww
なのでドラクエファンからすると「何言ってるねん」ってこともあるかもですが
ここは素人の感想と思って、水に流してくださいねおねがい



さてさて、今回はスマホ版をプレイしましたー!爆笑
音楽がファミコンサウンドじゃないのは残念ですが、手軽に安価で始められて便利です!!


色んなところで噂として聞いていましたが、
スタートしてすぐの画面は秀逸ですねーゲラゲラ

王様との会話から始まり、ボタンで(スマホ版はタップで)会話を進められることに気づき、
会話から解放されたあとも、十字キーで移動できることに気づき、
しかし閉じ込められているので、必然的に色々なとこを調べるとか、話しかけるとか、宝箱の開け方とかを学ぶんですよね。

本当、ここにはドラクエの操作説明のほぼ全てがあるやんって感じですね。

最近のゲームはチュートリアルとか出して解決〜って感じ出してますが、
自分で色々試すチュートリアル(?)の方が経験として良いですね。。。

で、お城を出るとすぐ近くに別のお城が見えるんですよね。
序盤からずーっと気になる、見えるのに行けないお城……
そこがラスボスのいるお城ですね!りゅうおうさん!!w


ストーリーはかなりシンプルで分かりやすいです。
さらわれたお姫様を助けに行くだけ。
マリオと同じやん!!!笑

システム面ですが……
なぜルーラでラダトーム城(初めの城)にしか戻れないんだ!!!
超不便!でした。

そのため何度も同じルートを歩きまくるハメにwww

で、ですよ。中盤(?)くらいで、ドラゴンと戦うのですが、それ倒せばもうお姫様救えちゃうんですよ…
なのになぜかまだ旅が続くんですよね(笑)

ドラゴンはね、あんなに堂々と待ち構えてて、中ボス感あったんですが

ゴーレムと悪魔の騎士もマップに出してあげてよってすごく思いますね。
いきなり強キャラと戦うことになってビビるというかw

で、私はリアルでもゲームの中でも方向オンチなので、
「西」と言われて「東」に進んだりしてましたからねw
でレベルも上がり、肝心のラスボス・りゅうおうさんは苦なく倒せてしまったのです(笑)



全体通してみれば、
装備品の種類も少なく、マップも広くなく、シナリオ量もなく、わかりやすいけどつまらなかったです……

歯に衣きせぬ平成うまれの感想です!!!
ファンの方ごめんなさい……ショボーン


正直、こんなもんいくらでもあるよとね(笑)

あまりのボリュームの少なさに、
ん?これは学生が作ったゲームかな???
っていう気分でしたよ(笑)


だけどね、それは今だからそう思うだけで、
RPGが日本に普及してなかった当時にこれを作ったのはかなりすごいことだったんだと思うし、
ドラクエがなければ、私が「こんなもんいくらでもあるよ」と思うような世界になってなかったんだろうな……とね。

すげーよドラクエ!
すげーよ堀井さん!中村さん!鳥山さん!すぎやまさん!


ここまで流行った原因としては、
やっぱり魅力的なモンスターたちと、言葉回しのうまさなんですかね………
言葉回し超よかったです。

ドラクエ1で一番好きなセリフは、

まことの ゆうしゃなら
 ぬすみなど せぬはずだ。

ですねー。
宝箱の目の前でそんなこと言わないで(^▽^;)

ってなりましたwww

あとは王女の愛を捨てる時に

それをすてるなんて とんでもない!

というのと、死んだ時の

あなたは しにました
{ED71A04A-2E7F-457A-A537-6A3AE959EC42}

が好きですね!w

これたけスクショとってましたよw

それから最後に、りゅうおう倒した後にラダトームに帰ったら、
主人公喋るんかい!*\(^o^)/*
しかも意外とハッキリ自分の意見言う人なんやな!
っていうところもあって、テキストは終始面白かったです(*^^*)


さて、1のメモからいうと、これくらいですかね。
総プレイ時間もそんなにかからず、
2日で全クリしてますねー。


手軽にサクッとできる、大ヒットタイトル「ドラクエシリーズ」の原点であるドラクエ1……
辛辣なことも言ってますが、プレイしてよかったですー!
(特に3をプレイした時に深くそう思いました…)


ではこの辺で。
次は2についての感想書きますー。
これもクリアして大分経つので、思い出さなきゃ……(*_*)

こんばんわー、つれづれと申しますー爆笑

気ままに作ったもの上げてた懐かしのブログですが、放置しておりましたw

最近、諸事情があり、ドラクエシリーズを1からプレイしてみようとか思って、
この5月からやり始め、今4までプレイしたのですが…

どれが何だったか忘れるわ!えーん

…と、物忘れの激しい私は気づいたわけです、何らかの形で残さなきゃ、プレイしたことすら忘れるわ(笑)と。

…ってことで自分のためのメモ代わりとして、プレイ記録やら感想やらを気ままに綴ることにしたのです!

ドラクエシリーズ以外にも、やったゲーム感想なども書いていこうかと思ってます!

更新かなり時々になるかもですが、頑張ります!!笑
投稿写真

大好きなトゲニャンをpcの壁紙にしたかったけど、なかったからとりあえず描いてみた。笑

良い出来!笑

#トゲニャン


投稿写真

約10年ぶりにデッサンしてみたー。
周りに良さそうな物がなかったので
PS3のコントローラー(*^_^*)笑

普段持たない方からコントローラー見たら
なんか可愛い…?カニみたい…w
デッサンもっとしておけばよかったーー!(>_<)


さて、「その3」のつづき。

せっかくAndroidアプリ作るなら、スマホじゃないとできないことがしたくないですか?

Android端末のカメラ使うとか、バイブを鳴らせるようにするとかね・・・。
そんな時役立つライブラリがありました!

その名もずばりKetai
・・・まんまです。まんま「ケータイ」ですw

で、リンク先のページから、mainlineの最新版をDL。
現在はv9が最新なので、Ketai_v9.zipってやつをDLします。
DLできた「Ketai」って名前のフォルダをまんまコピーして、
Processingのスケッチとか入ってるフォルダ>libraries にコピー。
で、ProcessingをCommand + Qで終了して再起動。

これでKetaiライブラリが使えるようになりました!

ProcessingをAndroidモードで起動して、
「File」メニュー>Examples...>Contributed Libraries>Ketai
の中のサンプルファイルを見れば大体の使い方が分かると思います。

その中の「Accelerometer」ってやつが加速度センサ使えるやつ。めっちゃ便利。
これだけで結構高度なことやってる気分になれます!笑

で、「CameraGettingStarted」ってやつがカメラ制御なんだけど・・・。
カメラ起動しなかった・・・!!!
どうやら調べてみると、フロントカメラとリアカメラで2個カメラのついてる端末は
なんか上手く動かないみたい。
カメラリスト取得したりカメラIDで指定したりしてみたけどやっぱりカメラが起動しない。
ってことで私はカメラ使うの諦めました!笑

誰か分かる人がいたら教えてほしい。

で、「UI」ってやつでリストの使い方とかバイブ制御がわかります。

ただし、このコードの通りに新しいスケッチに打ち込んでみても、
バイブが鳴るはずのところでエラーが起きてアプリが落ちちゃいました。

なのでバイブを使いたいときは、
サンプルスケッチの「UI」を開く→いつものスケッチが保存されるフォルダに別名で保存→コードの書き換え
とすることで謎のエラーを回避しました。

とりあえず、
orientation(LANDSCAPE);
というやつで画面が横向きになります。
この文章がなかったら自動で縦向き。

vibe.vibrate(1000);
って文章でバイブが鳴ります。
()内の数字はおそらくミリセカンド。
数字を変えることでバイブの強さを変えることができます。

・・・ってことで、何て便利なんだ!
Ketaiライブラリ!!!


さあ、次はいよいよパッケージ化!!!
さて、「その2」で実際にAndroidでProcessingのスケッチが動かせることが分かりました。

あとはいつも通りコーディングするだけですが。。。

Java Modeとは違う点がいくつかあるようです。
とりあえず私が重要だと思ったのは、
①Android Modeではsize()を指定しなくても良い
②minimライブラリとか、一部のライブラリは使えない

ってことくらいです。まずは
①Android Modeではsize()を指定しなくても良い について。

普通、Java Modeではsize(横幅, 縦幅)を指定しますが、
Androidでは端末によって横幅も縦幅も違うので、いちいちsize()指定をしなくても
自動でAndroid端末の画面いっぱいに実行することができるのです!
・・・まあその分画像とか使う時にはどの画面でも綺麗に表示されるように
考えないといけなくなってるんですけどね!!!

はい次は
②minimライブラリとか、一部のライブラリは使えない について。

これはすごく困る!!
だって音はすごく大切な要素ですもんねー。

・・・じゃあ音はどうやって鳴らすのか?
こうやったら鳴りました。とりあえずBGMをループ再生させる為のコード。

////////////////////////////////////////////////////


import android.media.*;
import android.content.res.*;
MediaPlayer snd = new MediaPlayer();

void setup(){
try{
AssetManager assets = this.getAssets();
AssetFileDescriptor fd = assets.openFd("background.mp3");
snd.setDataSource(fd.getFileDescriptor(), fd.getStartOffset(), fd.getLength());
snd.prepare();
snd.start();
snd.setLooping(true);
}catch(IllegalArgumentException e){
e.printStackTrace();
}catch(IllegalStateException e){
e.printStackTrace();
}catch(IOException e){
e.printStackTrace();
}
}

void draw(){
}



////////////////////////////////////////////////////

スケッチのフォルダ内に「data」フォルダを作り、
そこに鳴らす音楽ファイル(今回の場合は「background.mp3」)を入れておきましょう。

ちなみに今回、「鳴らせればいいや!」ってことでコードの意味を理解せず実行しました!笑
でもとりあえずこれで音は鳴らせますよー

さて、「その1」でProcessingでAndroidアプリを作るための
Android Modeの準備が完了しました!
今回はその続き。

ProcessingをAndroid Modeで起動したら、
メニューの所に新しく「Android」ってのが出てくると思います。
で、その「Android」メニューから、「Android SDK Manager」ってのを起動。
で、必要なツールをインストール!

たしか、自動で選択されてるやつのチェック全部外して、
自分が持ってたAndroid端末がAndroid4.0.3だったので、
Android4.0.3の所にある奴を全部選択したら、
勝手に必要なやつ(Android SDK Toolsとか)にもチェックが入った気が。

あ、そうそう、Macユーザーには関係のない話ですが、
windowsユーザーは下の方にある「Extras」の中の「Google USB Driver」が必要なようです。

で、まあとりあえずインストール。
インストール完了したら、一応アプリ再起動。

さて、この次はエミュレータの設定・・・が普通なのですが、
エミュレータ起動しようとすると謎のエラーが出ちゃいました。
結局実機をUSBでつないでアプリの動作確認をしたので、
エミュレータについては書きません!というか分かりません!
ま、エミュレータはすっごい重いらしいので、結果オーライな感じですね。


さあ、後は実機の設定ですね!
Android4.0.3の場合、端末の設定>開発者向けオプション を開いて、
「USBデバッグ」にチェック。
あと、私は「スリープモードにしない」もチェックしました。

で、後はつなぐだけ!
ってことで、実機をUSBでPCに接続。
何も書かれてないAndroid Modeのスケッチを開いて、Command + R で実行。

しばらく待つと・・・。
Android端末の画面いっぱいにおなじみの灰色の画面が!
これでAndroidアプリ作れますね!
先日、「夏休みだしAndroidアプリでも作ってみるかー」とふと思い、
4日でアプリつくっちゃいました!
今までここではプログラム系の制作についてはアップしていなかったのですが、
忘れてしまいそうなので自分の為のメモ代わりに書き残しておこうと思います。

使用したPCはOS X 10.9.4.
他のOS X/windowsのPCで同じ手順試したけど上手くいかなかった・・・。なんでだろ?


さー、Androidアプリを作りましょう!
・・・とはいえ、プログラミングで自分で「まぁ書けるようになったかなー」と
思ってるのはProcessingくらいだし、できればProcessingでAndroidアプリ作りたい!
ん?なんかProcessingにAndroidモードみたいなんあったくね?

って事で調べてみると・・・
私が普段使ってるProcessing 2.2.1ではどうやらAndroidモード使えないみたい。。。
ってことで、Androidアプリ開発用にProcessing2.0.3をダウンロード。
公式HPからはDLできなくなってたので、探しましたー。

ここから拾いました。


で、とりあえずDLしたProcessing 2.0.3をアプリケーションフォルダに保存して、起動。
右上の方にある、「Java ▼」って書かれているボタンをクリック。
「Add Mode...」を選択してMode managerを起動。
一番上のAndroid Modeを選択してInstallをクリック。
インストールが完了したら、さっきの「Java ▼」のところに「Android」が追加されます。
追加されていなかったら一回Command+Qでアプリ終了させて再起動したら出てきた気が。

で、Androidを選択したら、何か英語でポップアップが出てきた。。。
ふむふむ、「きみ、Android SDKは持ってるかね?」と。
持ってなかったので「No」を選択すると、
ここに飛ばされました。
で、そこでAndroid SDKをダウンロード。
ダウンロードした「adt-bundle-mac-x86_64-20140702」みたいな名前のフォルダを
任意の場所に移動。

再びProcessingに戻り、「SDK持ってる?」の質問に、今度は「YES」と答えます。
するとフォルダの選択画面にうつるので、さっきダウンロードした
「adt-bundle-mac-x86_64-20140702」中の「sdk」フォルダを選択してOK.

これでProcessingでAndroidアプリ作る準備が整ったようです!
うーむ、何とも簡単!
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色塗るのが下手くそなので、身近な物から練習だ!
ってことで色鉛筆でジバニャン塗ってみた……。
うーん、下手くそだ…
まぁ初めてだったらこんなものか!
ってことで今度から塗りの練習します\(^o^)/


投稿写真

オープンキャンパスで行うイベントのためにフライヤーを作りました(*^^*)
前回のボツ案を修正して、今回のテーマ(?)と合うようにしましたー

最近忙しいけど一つ一つタスク終わらせるぞ!