「元氣の家/豊川」 竣工写真その5 | KANO空感設計のあすまい空感日記

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愛知県岡崎市で、自然素材と節電の家づくりをしているKANO空感設計。 「空感=空・自然を感じる・感性豊かな」木の家を中心に、建築家男女の視点から提案。

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「元氣の家/豊川」の竣工写真の続きです。最終回。

↑ロフトへ上がる階段から、吹抜を通して、1階まで見下したところ。

↑吹抜上部のシーリングファンは、ロフト2から、掃除やメンテナンスができる位置に取り付けています。

↑ロフト2から、片開きドアを開けて、ロフト1まで見通したところ。ロフト2とロフト3も片開きドアでつながっているので、開けると、ロフト3からロフト1まで見通すことができます。

↑3人の子供たちの部屋の中央上部にあるロフト3。

↑ロフト2から、吹抜を通して、1階まで見下したところ。窓際の、すのこ床の吹抜縁に、すきまがあいているのがよくわかります。

タイトルの「元氣の家/豊川」にあるように、ご家族が、感性豊かに、健康で、仲良く、のびのびと元気いっぱいに暮らせるといいなと思います。
タイトルの由来は、こちらの過去ブログ