屋根の上で吹く私の後ろでハトが飛ぶ

屋根の上で吹く私の後ろでハトが飛ぶ

〇年ぶりにコルネットを習いはじめた私が「ハトと少年」を吹けるようになる(願望)までの壮大な計画の記録

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今回も、引き続き(現実逃避に行った)コンサート・イベントの紹介ですウインク

 

 

現実逃避3つ目は、

黒田卓也(トランペット)バンド ソウルフル・ナイト(Hyogoクリスマス・ジャズ・フェスティバル2024)です音譜

 

黒田さんがメインだったのかもしれないけどキョロキョロ

個人的にはソロより他メンバーとの掛け合いが良かった口笛


黒田さんが関西出身の方だった事もあり、

地元のお客さんも多く来てた様で、盛り上がってたけどびっくり

私達は完全にノリ遅れてた笑い泣き

そういう意味では、非現実の空間でしたてへぺろ


元々、お客を巻き込んで一緒に盛り上がるコンサートより、

クラシックの様に、自分の世界観で個々に楽しむ方が好きなもので照れ

 

 

次回は、現実逃避シリーズ最後の、

生オケ・シネマをご紹介する予定ですグラサン

今回も、前回に引き続き(現実逃避に行った)コンサート・イベントの紹介ですウインク

 

 

現実逃避2つ目は、

喜歌劇「こうもり」(関西二期会創設60周年記念公演 第98回オペラ公演)です音譜

 

元々、今回の公演を知ったきっかけは、

この公演でフロッシュ(刑務所看守)役を演じた、桂春蝶(三代目)さんが、

独演会で「客演出演する」という話をしていた事ではありますがびっくり

私は特に春蝶さんのファンという訳ではないですてへぺろ

 

こうもり「序曲」は、何度もオーケストラ演奏できくような有名な曲で口笛

とてもリズミカルで華やかにはじまる感じが、個人的に好きなのですがチュー

肝心の劇の方は見た事が無く、ストーリーも何となく程度だったのでガーン

今回の公演を、とても楽しみにしていました爆  笑


春蝶さんのアドリブで「全部持っていった」感はありますが笑い泣き

生演奏での全3幕分の喜歌劇で、たっぷりと現実逃避が出来ましたラブ

 

 

次回の現実逃避③は、

クリスマス・ジャズバンド公演をご紹介する予定ですグラサン

前回の予告通り、

今回から、全部で4つの(現実逃避に行った)コンサート・イベントの紹介をキョロキョロ

あの時の記憶を思い起こしながら、感想と共に書いていきたいと思いますウインク

 

 

現実逃避1つ目は、

音楽と絵で味わう「ペレアスとメリザンド」(PAC第152回定期演奏会)です音譜

 

実はこの日まで、交響詩「ペレアスとメリザンド」を知らなかったのですがえーん

プレトーク・絵と物語の紹介もありびっくり

色々なシーンを思いながら、この作品も楽しめました口笛

 

またアンコールが、大好きな仮面舞踏会の「ワルツ」だったのでラブ

最高の音響環境で、生演奏が聴け、耳も脳内もとても癒され照れ

バッチリ現実逃避が出来ましたチュー

 

 

次回の現実逃避②は、

喜歌劇「こうもり」のオペラ公演をご紹介する予定ですグラサン