ルーキー看護婦コレクション -11ページ目

ルーキー看護婦コレクション

ルーキー看護婦コレクションです。

Q. 時々、自殺したくなる時があります。何か、良い対策はないでしょうか?心療内科や精神科に通うのがベストですか?会社には一応、出勤するのですが、近づくと、気分が悪くなったり、(実際にもどしてしまうこともあります。汚い話ですいません。)船酔いしたような、貧血のような、ふっと意識がなくなるような、頭の中が、真っ白みたいになったりします。会話をするのがしんどいです。何をするのも嫌になることもあり、常にだるい感じがします。親に心配をかけられないので、話していません。仕事も、ミスすることが非常に多いです。ボーとしてしまいます。嫌味を言われることが多く、会社の人とは、ほとんど、うまくいきません。私はいらない人間なのではないかと、思ってしまうこともあります。

A. 心療内科に通われてみてはいかがでしょうか。とはいっても沢山ありますのでまずは、精神保健福祉センターに電話をかける事をオススメします。アドバイスいただけると思います。一人で抱え込まず、相談してみてください。



Q. 妊娠と痛風現在、妊娠を希望していますが痛風の薬を服用しながらというのは大丈夫でしょうか?また服用していて突然服用をやめると、数値が上がって発作が出やすくなるものでしょうか?

A. akyutoakyutoakyutoさん、はじめまして。こういうケースの場合、現在服用しているお薬があるなら、書いていただけると回答しやすくなりますよ。代表的な薬について調べてみました。・妊娠中は使用禁忌の薬 ベンズブロマロン(ユリノーム):動物実験で奇形が生まれた報告があります・治療上の有益性が危険性を上回れば投与可能(つまりは医師の判断次第) アロプリノール(ザイロリック):動物実験での大量投与で奇形の報告 フェブキソスタット(フェブリク):安全性が確立していない・記載なし クエン酸カリウム・クエン酸ナトリウム(ウラリット、ウラリット-U) 炭酸水素ナトリウム(重曹) (ただし、この二つは食品に普通に含まれる成分ですし 作用のメカニズムから考えても、ほかの薬より安全に使用できると考えます。)一緒に鎮痛薬も使われるかもしれませんが、こちらは妊娠末期に服用すると胎児の動脈管収縮お起こすことが知られていますので禁忌になっています。妊娠初期~中期までなら一応、使用は可能です。ただし、発作時に飲むコルヒチンという薬は妊娠中禁忌(動物で奇形の報告)なのでもしお持ちなのでしたら、妊娠が発覚した時点でもう使わないようにしてください。上記の通り、妊娠中には飲めない薬もありますので一度、かかられている医師またはかかりつけの薬局の薬剤師にご相談頂くのがベストかと存じます。>また服用していて突然服用をやめると、数値が上がって発作が出やすく>なるものでしょうか?調子が良くなったからと服用を自己判断で中止して1か月後に発作で再受診ということもあります。数値が低いのは、薬で抑えられているからという可能性が高いですので減量・中止する際は医師と相談して慎重に行う必要があります。注:例に出した薬のうち、フェブリクとコルヒチン以外は後発品が販売されていますので 違う商品名の薬が処方されている / あるいはされるかもしれません。分かりにくい文章で申し訳ありませんが参考になれば幸いです。赤ちゃんできるといいですね。



Q. 最近耳が聞こえにくいです。ちゃんと意識して話していれば、聞こえるんですが、いきなり人に話しかけられた時とか、え?!これ日本語?というくらいわからないです。ちなみに、聴力検査はいつも一番小さな音まで聞こえます。これは多分ヘッドフォ ンで音楽の聞きすぎによるものが原因だと思うのですが、骨伝導ヘッドフォンに変えたら耳治りますかね?

A. 耳にイモムシが入ってるからです。草むらで寝たのが原因です。