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湖南省で日本語教師

湖南省の某所で日本語教師をやってます。専攻は中国語で、まだまだペーペーですが頑張ってます。

およそ一ヶ月前からコツコツと、修士論文の中間発表会に向けて準備してきました。


毎週ある研究経過発表に加えて、その発表の前にも先生に見てもらったりしています。


つまり・・・


中間発表会の為に毎週発表して研究報告・・・


その毎週の発表の前に先生に報告して・・・


なんだか大変です・・・( ・ρ・)そろそろ疲れてきました・・・(笑)あとは他の中国人の学生の原稿も見て、日本語を直したり、構成についてアドバイスしたりもしてます。こういう時に研究発表会(学会みたいなもの)に出た経験が役に立ちます。


昨日は中国宋代の補語について論文を書いている友達と話しあった(オール中国語)んですが・・・久々に自分が中国語で何を話しているのかわからなくなりました(笑)学術トークはてーへんです。


発表を重ねるごとに、直す部分が少なくなってきますので、「これでいいのかな?」って思ったりもします。また、人からいろいろと指導を受けたりもするので、時に何を書いたらいいのわからなくなります。


でも、翻訳もそう、論文もそう。自分の魂を込めて書いてます。“呕心沥血”なんですよ。


早く夏休みにならないかな・・・。あ~9月にはまた学会に出るので、夏休みにまた論文を書かなきゃいけません~~(へろへろ~~)



夏休みもやりたいこといっぱいで・・・頑張ります^^v